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公開年月日:1965/12/4今なお名曲として残る「高原のお嬢さん」先日の舟木さん出演のラジオの中でも、舟木さんご自身が「一番好きな歌」と語られたのがこの曲でした。同じ様に「高原のお嬢さん」が一番好きと言われるファンの方も、沢山居られる事でしょう。そして映画の「高原のお嬢さん」が大好きと言われる方も多いのではないでしょうか。そしてロケ地となった蓼科高原には、憧れて行かれた方も又、沢山いらっしゃるのではないでしょうか。監督は、この作品で5本目となる柳瀬観監督。舟木さんの魅力を、充分に
舟木さんの好きな歌アンケートに、早速ご協力いただきましてありがとうございます。アンケートサイトを詳しく調べないままスタートしたために、該当項目が、最大で49までしかなく、大事な楽曲を上手く入れることが出来ず、追加アンケートを(私の好きな曲№2)を追加で作りました。№1で入れられなかった曲を№2では再び49曲入れましたが、それでも舟木さんの楽曲は、まだまだ多く、入れられずに残念な曲もあると思いますが、全98曲をセレクトさせて頂きましたので、この中からお選びください。既に沢山の方の
菜の花とこぶしの花舟木一夫ツアーコンサート2026の曲⑩「高原のお嬢さん」―3月1日はみのもんたさんの一周忌―本題に入る前に―。弥生3月を迎えました。1日から4日頃にかけては七十二候(第六候)の「草木萌動(そうもくめばえいずる)」にあたります。春の日差しの中で、潤った大地や草木からいっせいに新芽が芽生え始める時期を表しています。地面から草が萌え出ることを「草萌え(くさもえ)」または「下萌(したもえ)」と呼び、春の季語になっています。ちなみに、弥生とは「草木弥生