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今日はお日様も出て、春らしい晴れた天気だったので元気に働きに出て、元気にじゃんじゃん戻ってきていますウチの二階のベランダに越して来たのはつい1週間前、4月25日でしたでもね、翌日から数は少ないですが巣箱の周囲に死んだ仲間たちもいますそりゃ、どんどん死んでいきますわなそんで、巣の中でどんどん次の代を女王が産み、働きバチたちが育てていく世代はどんどん変わって行く人間の世界もなんら変わらないハチたちのサイクルは人間と違ってそれが「1ケ月」程度でどんどん入れ替わって行くだけの
ツリーハウスの軒下に蜂球を作り二晩過ごした群でしたが、私の留守中に飛び立ち夕方帰って来てからあちこちの箱を見て回りでも薄暗いし、気温も下がっていたので見つけられず次の日の日中にもう一度見回りしたところここに入ったのかなと思われる箱があります。蜂の出入りがあるので、ここに入ってくれたのかもしれません。去年置いてからそのまんまで掃除も出来ていませんでしたが、このまま入居してくれると嬉しいです。元いた箱からは、田んぼを挟んで50m先の箱です。【100円クーポン配布中
皆さん、こんにちは日本蜜蜂この記事は集合体の為閲覧注意です4月5日に分蜂したE3群の内見です蜂数が少ないですね生まれ変わるだから大丈夫でしょう小さい群は夏分蜂が無いと思うので捕獲時に蜂数が多いより無事に越冬出来る様な気がします動画です『プロボウラー三浦美里さん御愛用のはちみつ』皆さん、こんにちは2025年の夏に再開したボウリングでご縁が出来たプロボウラーの三浦美里さん喉が弱いとの事ではちみつを購入してケ
まだまだ冬景色でも空の青が濃くてお日様ポカポカ気持ちが良い今日はジャガイモ畑の準備今年はこちらの畑にジャガイモを植える去年カボチャを栽培した時に張った防草シートやマルチをまず剥がしそれから耕運機に絡まない様に草をキレイに刈って熊手で草を取り除くお米の野菜も高いご時世せめて芋類だけでも自給自足出来れば大分助かる去年は6キロの種芋で150キロ位の収穫でしかも大きい芋ばかりがゴロゴロ去年のジャガイモの収穫
初めて見ました桐の木と花最初、この花は一体何だろう、と思いましたまるで蘭の様だな〜、と思いました最近新しく蜂を置いた場所にあった大きな木です10メートル近くある木です花が咲くまで存在に気が付きませんでしたこの桐の花は知らなかったけど500円硬貨と内閣総理大臣の紋章のモチーフなどに使われてるそうです色々な色がある様でここのは、ちょっと渋めの色また桐のタンスもこの桐の木
この地域の自群の分蜂は、4月5日にスタートして、4月25日頃に落ち着いたようです。畑の2群と近くの蜂場の1群の計3群から、確認しただけで合計9回の分蜂がありました。1群は何処へ飛び去りましたが、近所の巣箱に入居したと思われます。近所の方の巣箱にも自然入居ありとのことで、これはよそ様からもしくは野生群からの分蜂の可能性もあります。近隣に野生群がいる可能性もあると知って嬉しくなります。かつて飛び去った群れたちも何処かで生き抜いているかもしれませんね(^_-)-☆管理し
キノママ堂dining@kinomamadou.dining相模原市内のシェアキッチンで、栄養士が食べるを学ぼうをテーマに、地場野菜たっぷりの定食、お弁当、惣菜を販売している「キノママ堂dining」です。食から季節を感じよう。食から身体を整えよう。秋の味覚を中心にお弁当をお持ちします。******************************よこやまオータムフェスタ2025.11.29㈯&30(日)10:00~16:00神奈川県相模原市中央区横山5丁目1
二段、三段だった蜂の巣箱は全て一段にしました最近は蜜蜂危機を乗り越える為知恵のある師匠と再び一緒に世話をしています知恵ある師匠ですが一緒に世話をすると、毎度の事ながら、、、その群れは巣枠は何枚だっけ〜?ナンマイダ〜ナンマイダ〜と、ま〜二人で変なジョークを飛ばしながらの世話でも自体は深刻です蜂が巣門の前ではえずって死んで行く状態があり今も止まらず蜂がどんどん減って行き試行錯誤のこの一月ウチだけの問題
最近トラウマですしょっ中真夜中目が覚めてギャーっと心が悲鳴を上げてしまうそれ程今回の失敗は心に応えます幾つもの群れの蜂達が分家を作って出て行ってしまった事それの意味する事は:私の半年間の仕事がパーになった事今年の収入も経費もないかもしれない事出て行った蜂達は外の世界では生きていけない事2年続けての赤字だという事神様なぜ〜という思いが正直の葛藤ですいつも蜂達を
素敵な活動を日々してるんですが〜僕が中々発信できてないので「みんなで子育て」「村づくり」「自然と共にある暮らし」「古民家再生」「お母さんの幸せ」「産前産後ヘルパー」に興味がある人はミクマリのInstagramもぜひフォローしてね♪@micumarinosato1356月の初めはミクマリの里縄文コタンのハチミツさんをみんなで採蜜体験して置いしいハニートーストにしましたー♪蜂さんってホント凄い‼️命の凄さ自然の凄さ子ども達とママ達と分かち合
浜名湖レイクサイドプラザさんへ行ったら、必ず寄っているのがすぐ近くにある長坂養蜂場さん🐝いつ来てもすごく流行ってるこのセットめっちゃお得やんはちみつに関する商品が盛りだくさん果実のコンポート限定の生食パンがめっちゃ気になったけど、このあと帰るわけじゃなかったので持ち歩くにも車に置くのもできずで断念飴シリーズ娘がここのはちみつ飴の大ファンハニーカフェラテベース三ヶ日みかん熟しぼり🍊巢蜜すご〜🍯三ヶ日みかんのハニージュレ冷やしても凍らせても美味しい毎回びっくりする大きなはち
青いミツバチがいると聞いていて、数年前に畑で水色の蜂を見かけました。幸せの青いミツバチと言われているルリモンハナバチとは違いましたが、綺麗でした。先日、夏日の太陽がギラギラするような暑い日、お昼前に畑に寄ったら、紫蘇の花にタマムシの青緑のようにキラキラと輝く蜂を見つけました!(写真をお借りしました)こんなメタリックに輝く虫がいるなんて驚きです!目を離したくない程に魅力的でしたが、その時はスマホがポケットになくて、すぐ近くに取りに行っている十数秒の間にいなくなっていました。代わりに
2026.3.24開花調整しているキンリョウヘンが37日目の朝に開花しました。この5号鉢は花芽が11個出ていましたが、成長できたのはこの1本のみでした。他の花芽は昨年同様に成長が止まってしまいました。寒さが原因なのだろうか?花を引っ掛けないように、慎重に玉ねぎネットに入れて、朝一で、近くの畑に設置している待ち箱にセットしました。この日は晴天。明日からは3、4日雨模様。雄蓋も落ちているし、分蜂日和と思って注意していました。一度部屋に戻って用事をしていたら、11時10分畑の仲間からミ
蜂箱が全然足らなくて、制作今年は分蜂が多いので、いつも以上にあちこちに待ち箱を置いています。蜂たちの活動も活発なので、箱の中を内見したたところ、継箱が必要な群が何箇所もありました。そこで、廃材の棚から、程よい厚みの板を探してきてどんどん量産しました。そして継箱大抵の場所は、2段必要な感じで十文字の支えあり+枠のみをセットで継ぎ足しました。今年の蜂たちはちょっと荒々しい蜂たちがけっこう攻撃してきて内見の時からそんな感じだったので、今回は、ちゃんと作業服を着ました…
今日は日曜日だけど昨日ミツロウを精製した後大変な事になってしまい掃除が終わらなく今日に持ち越し昨日の恐ろしい状態ミツロウを掃除するのは非常に厄介なのです何故なら60度以上の熱で溶けるけどそれ以下だと直ぐにロウソクの様に固まる鍋に湯を沸かし大まかなのは湯の中に落とし湯は外に捨てる流しに捨てると配管の中で冷えたミツロウが固まって詰まってしまう大まかには取れたこれに鍋の上から熱湯をかけながら布で拭き取ってゆく作業を何度も繰り返