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待ちに待ったロシアの生ハチミツ、やっと入荷しました極東ロシア、シベリアの自然豊かなタイガ(ロシア語で森)で育まれた極上「ロシアンリンデンハニー」!極東ロシア、アヌチンスキー地方にあるアンドレイ養蜂一家によって伝統的な方法で採取されています。アムール川流域にしかない「アムールリンデン」と呼ばれるロシア固有の菩提樹の花から採取されたこのハチミツは香りが高く、濃厚な自然な甘さとミントのような爽やかな後味が魅力です。採れたては普通のハチミツと同じように、透き通った黄色
天使の大きな翼の様な雲ゴーヤの花にオオスズメバチがこうして見るとオオスズメバチも可愛いオオスズメバチだって懸命に生きている生き物自分達群れが生き延びる為に一生懸命に餌を集めているオオスズメバチも甘い蜜を好む様です蜂蜜を絞った後の巣枠を蜂に掃除してもらおうと蜂場に置いておくと必ずオオスズメバチ達が沢山やって来る肉食でもあって蜜も好むしかし最近はオオスズメバチがあまり来ない雨が降った後など必ず来るはずの時
元気です♪9月です!暑いです!それでも養蜂は、これから本格的に来年の春に向けて冬支度がはじまります8月最後に採蜜したはちみつも美味しかったです瓶詰販売のものは春のはちみつですさて、知り合いのおかあさまのリウマチのお話を以前記事にしました膝が痛くて県外の整形に通っていたがリウマチだとわかってリウマチの薬の副作用で倒れて・・・入院無事退院できて、主治医もこちらの病院で大学病院のリウマチ指導医の医師になったそうですでも、CRPがまだ高く痛みで動くのはトイレ
🍐梨とパンと、ちょっとええ日朝いちばん、蜂の世話を終えて、風呂で汗を流してスッキリしたはずやのに──なんや、胸の奥がモヤモヤする。忘れもんか?気のせいか?いや、なんか引っかかる。……あっ!そうや‼︎あれやん、あれ。この間言うてた「二十世紀梨」そろそろ出る頃やん。9月8日頃になるって聞いとったし、これはもう行かなあかんやろ。というわけで、奈良県吉野郡へレッツゴー。今回は2軒、はしごしてきましたで。ひとつは、西村農園さん。もうひとつは、中秀農園さん。どっちも、ほ
怪我から13日経ちました。1日おきの通院も終わり順調に怪我は回復しました途中、抜糸した時は医者が、あ、ちょっと早過ぎたまだくっ付いていないでも大丈夫、となどと言っていたがテープで止めましたそのまま裂ける事もなく軽めにフラダンスも踊れて無事治療は終わり良かったです毎日少しの外作業家での瓶詰め作業2度の昼寝をしないと身体はもたないそして通院忙しかったのでもう通院しなくてよくてほっとしてます朝市の名物オコ
昨日の「おやつ」に続いて8月3日は「蜂蜜」だそうトップはパリ「オペラガルニエの蜂蜜」今は瓶だけ…尊過ぎて捨てられぬオペラ座の屋上で養蜂が行われているそうでパリの花々の蜂蜜がショップで売られています(無い時も多々あるようです)チラリと写っています…綺麗な蜂蜜でした東京にもあります!銀座の蜂蜜🍯この時のは淡い色合いでしたミニサイズのは何と歌舞伎座地下の7/11で売っているもの…330円1本110円喉が痛い時にチュッと1本…直近訪問では売り切れていたので次に期待!フラ
普通は殆ど外出しません雨の日の蜂達は曇りの日もあまり出て来ませんしかし今日は台風の前曇っているし雨もポツポツなのに蜂達が賑やかに沢山飛び回っている花粉を持って帰って来る子達もいる何処かでミツバチ達の好きなお花が咲き出したのでしょうか?ミツバチ達の後について私も一緒に飛んで行ってみたいものです台風に備えて暑さ避けのスダレを全部取り除きブロックを多めに積んでおきました最近雨がよ
今朝の朝焼け一瞬だけこの様に赤く染まります7月末から女王を働きバチの産卵を3週間止めたので最近急に蜂の量が減りますこの上の写真の状態は蜂の密度が低すぎる状態ですこの様な状態は蜂の密度が低過ぎて子育てエリアがガラガラでこれでは蜂達が弱ってしまいますそれで巣を区切る板を使って蜂を詰めてあげますこの上の写真の状態が蜂の密度が高い、良い状態ですこれまで7枚だったのを6枚にしたり4枚にしたり