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以前、ブログで初夏のハチミツの味は栗と松の様な味、と紹介しましたが訂正しますその味を求めて初夏のハチミツをお買い求めになった方はご期待にそう事が出来ず大変申し訳ありません師匠は前から「一度も栗の味を感じた事がない」と、言われましたハチミツは収穫したばかりの時としばらく経つと、香が少々損なわれると言うので変わってしまったのか、、、、ハチミツは採る場所と時期によって味も香りも異なるのでその違いをお客さんに伝えたいのです
ある群れが、女王蜂が消えてしまい産卵もないのでほっておけば、この群れは滅んでしまうそこで群れが大きいので、バラして小さくして最近新しく作った小さい群れ3つに分けて合同させる作業をしました違う匂いがついた群れを急にいれると受け入れられなくて攻撃されてしまうエアーサロンパスをかけるやり方もあるけどそうすると女王のフェロモンの匂いが薄くなる最近生まれて間もない小さい女王なので群れの体制が弱って崩れる事もあるので今回は新聞紙を使います
第89回初心者西洋ミツバチ養蜂講座のお知らせ<養蜂の基礎とミツバチの暮らしを学ぶ特別な2日間!>20269/26(日)~27日(日)ミツバチの飼育の基礎を学びながら、蜂蜜の自給自足の楽しさや、移住後の地域との関わり方について、長野県在住の講師が実体験を交えてわかりやすく解説します。養蜂に興味のある方、移住を検討している方、暮らしをより豊かにしたい方におすすめです。2日間・全8時間の充実した講座です。参加お待ちしております。小さな森の宿ぎんのさじ
青いミツバチがいると聞いていて、数年前に畑で水色の蜂を見かけました。幸せの青いミツバチと言われているルリモンハナバチとは違いましたが、綺麗でした。先日、夏日の太陽がギラギラするような暑い日、お昼前に畑に寄ったら、紫蘇の花にタマムシの青緑のようにキラキラと輝く蜂を見つけました!(写真をお借りしました)こんなメタリックに輝く虫がいるなんて驚きです!目を離したくない程に魅力的でしたが、その時はスマホがポケットになくて、すぐ近くに取りに行っている十数秒の間にいなくなっていました。代わりに
梅の木実がタワワこれが全部大きくなれば一体何キロの梅が収穫出来るかな〜今年も剪定をしっかりやったので大収穫先週、蜂の群れの分家を作って別の蜂場に持って行った今は新しい女王になるべく女王のサナギの王台がある新女王はまだ生まれたかな〜まだかな〜生まれた新女王を見つけるのは普通の女王を見つけるより難しいでも今日発見した巣門の前を観察し花粉をせっせと運んで来る群れは既に女王が生まれていた
8月から11月に沢山ミツバチを襲って来るオオスズメバチ達凄い量で襲って来て毎年苦労してます減らすには今オオスズメバチの女王蜂の数を少しでも減らす為女王蜂を捕まえるストチュウ液を使ったトラップを作る最近特に暑いので本当は3月から仕掛けたかったが忘れていたでも4月から5月が適期このストチュウトラップは畑の作物を荒らすヨトウ虫の親、ヨトウ蛾も入るので畑の周りに仕掛けるとヨトウ虫がどんどん減るらしいです