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奈良県明日香村の飛鳥寺跡で出土した小札甲(こざねよろい)に、高句麗でなく百済との関連性を窺わせる特徴が見出された。歴史的には百済との関係が深い大和朝廷だが、該当の甲(挂甲)は高句麗系と分類されていた。鉄製の甲は飛鳥寺跡の塔心礎で1957年に出土したもの。奈良文化財研究所の石橋茂登上席研究員は2015年から再整理し、韓国・忠清南道の公州市にある公山城遺跡(百済の旧都・熊津)から2010年代に出土した甲2点に注目。甲を特別展の目玉にもする公州大学校歴史博物館で2024年に実物を観察し、札甲と腕
オタマジャクシとヒバカリヘビもまた、オタマジャクシの天敵です・・・・・・写真1,2(↓):谷戸の池に群がるヤマアカガエルのオタマジャクシの群れ(4月下旬)ぷりぷりと太っています・・・写真3,4(↓):谷戸の池に出現した比較的こぶりのヘビ(5月16日)初めて見たヘビですが、名前はよくわかりません・・・毒蛇かどうかもわかりません・・・状況的には、オタマジャクシを狙っているようです・・・写真5~7(↓):ヘビを警戒して池の底
私は30代の半ばくらいから、塾で遠足に行くことが定番になりました。その頃は、多店舗展開(あえて大手とは言いません)の塾に講師・教室長として所属していました。一番初めに入社した塾が春、夏、冬と長期休暇の際に合宿を実施していたので、子供たちを引率すると言うことには長けていたのかもしれません。この会社はちっぽけな会社でしたが社員教育がとてもしっかりしていました。子供達への接し方とか親への対応、電話掛けなどは徹底的に仕込まれました。で、遠足です。その塾にいた先輩に誘われて転職をした先の塾で『遠