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彼女は、なによりもクリトリスが一番感じる女。いつもは私の上に跨がり、濡れた唇を重ねながら、愛撫されるたびに蜜をこぼし、私の腹の上を甘い匂いで濡らしていく。その妖艶な姿を下から眺めるのが常であった。だが今宵は違う。シャワーを浴びて戻ってきた彼女を、私は四つん這いにさせた。背徳的な姿勢に身を震わせながら、花びらを舌で舐め上げると、彼女は屈辱と快楽が混じったように腰をくねらせ、声にならない吐息をもらす。私はクリキャップを取り出し、硬く閉ざされたクリトリスにぴたりと吸い付かせた。さきほどま
ベッドで熱く口づけしながら乳房を揉みしだき、指が下着の奥へと潜り込む。だが、何かが違う――。両手で下着を引き下げると、艶やかな花びらが広がり、その中心には毛のない美の極み。小さな実はすでに硬く膨らみ、包皮を押し破るように覗き出していた。「え…でかい⁈」思わず声が漏れるほど、肉感的で存在感のあるその姿。両手で包皮を剥き出すと、まるで果実のように美味しそうに勃起している。舌先で弾けばさらに張りつめ、口に含めば硬さは命の核そのもの。花びらから溢れる蜜とともにしゃぶれば、泉のように溢れ出
最近、ご無沙汰だったあの熟女。会えない日々が長引きすぎて、禁断症状が頂点に達していた。息子は勝手に脈打って震え、熱い先走りを絶え間なく滲ませ、「もう我慢できない……」と訴えるように疼き続ける。ようやくの再会の日。ホテルのエレベーターに二人きりで乗り込んだ瞬間、理性の最後の糸が音を立てて切れた。僕は彼女を壁に優しく押しつけ、強く抱き寄せる。唇を奪おうと顔を近づけたのに、熟女は妖艶に瞳を細め、艶やかな微笑みを浮かべて「待っててね♡」と甘く囁くだけ。その余裕に満ちた大人の表情が、かえって僕の内なる