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グラマラスな熟女。今日は「これでいじめてほしい」と、ベッドの上にバイブとアナルプラグを並べて見せてきた。四つん這いにさせた私は、まず小さめのアナルプラグで窄まりを優しくほぐしていく。ゆっくりと奥まで沈めると、彼女の腰がびくんと震え、甘い吐息が漏れた。さらに長いプラグに替えると、熟女の声が一気に甘く溶け始め、よがり始めた。今度はウーマナイザーをあてがい、充血した花びらと敏感な真珠を執拗に吸い上げながら、もう一つのアナルプラグをゆっくりと挿入する。途端に熟女は大きな声で喘ぎ、背中を弓なりに反
閉じたエレベーターの扉の向こうで、世界は急に狭くなった。熟女の指が、腕をなぞる。爪先ひとつ、肌を撫でるだけの仕草なのに、品のあるその指先から、隠しきれない移り香のように、濃い官能が立ちのぼってくる。普段の彼女なら、決して見せない熱だ。清楚に整った顔の奥で、すでに何かが緩み始めている。抱き寄せると、柔らかい大きな膨らみが胸元に密着した。ほのかな温もりと、淡い香りが、ゆっくりと体の奥へ流れ込んでくる。この落ち着いた顔の裏に、こんなにも濃く、深く乱れる女が隠れているなどと——その落差が、見るたびに
彼女は、なによりもクリトリスが一番感じる女。いつもは私の上に跨がり、濡れた唇を重ねながら、愛撫されるたびに蜜をこぼし、私の腹の上を甘い匂いで濡らしていく。その妖艶な姿を下から眺めるのが常であった。だが今宵は違う。シャワーを浴びて戻ってきた彼女を、私は四つん這いにさせた。背徳的な姿勢に身を震わせながら、花びらを舌で舐め上げると、彼女は屈辱と快楽が混じったように腰をくねらせ、声にならない吐息をもらす。私はクリキャップを取り出し、硬く閉ざされたクリトリスにぴたりと吸い付かせた。さきほどま
久しぶりの熟女は、部屋に入った瞬間から落ち着かなそうだった。私は熟女を前に立たせ、静かに命じた。「スカート、両手でたくし上げて」「……恥ずかしい」小さな声で言いながらも、熟女は従った。白い太ももが露わになり、黒いランジェリーが視界に入る。薄い生地の奥で、すでに花びらがわずかに膨らんでいた。跪くように腰を落とし、ランジェリー越しに舌を這わせる。芳醇な甘い香りが鼻を満たし、舌先に湿り気が濃く伝わってくる。ベッドに横たえ、一枚ずつ剥いでいく。久しぶりの白い肌を、指先と唇で愛でた。「シャワ