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今週末は毎年この時期のアサヒビール杯⛳️に参加してきました景品が最高で、今年も1ケースいただきました実は前からお会いしたかったこのゴルフ場の近くのブロ友さんに、声を掛けて会う約束をしていました前日にその地でホテルを取り、会いに行ってきました何と綺麗なお姉さんでしたブログでは鋭いツッコミをしている方なので、イメージが違って凄く綺麗な方でした素敵なお店に行って数時間食事を楽しみました美味しすぎて写真を撮らずに食べてしまい、ブロ友さんのパスタをお預けにして(笑)撮らせてもらいました病気
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんな発表がありました。日本がん対策図鑑|【ALK陽性肺がん:一次治療(OS)】「アレセンサ」vs「ザーコリ」ALEX(AnnOncol)ALK融合遺伝子陽性非小細胞肺gantaisaku.netALK陽性肺がんの分子標的薬アレセンサとザーコリを比較した試験の最終結果です。アレセンサを一次治療で使うと、生存期間中央値がなんと81か月!ほぼ7年ですよ!7年生存率は48.6%と、約半数の患者さんが7年後も生きているという。
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、手術が難しいとされた肺がん患者さんのための治療薬「イミフィンジ」を解説します。このお薬が、日本の患者さんにおいても再発や病気の進行を抑える効果が、長期にわたって示されました。これまでの治療とその先の課題がんが少し進行して手術ができないステージ3の肺がんでは、放射線と抗がん剤を組み合わせた治療が一般的でした。この治療は効果的ですが、その後にがんが再発してしまうことが大きな課題でした。免疫の力を再起動させるお薬
こんにちは。3H公式ブログ担当です。肺がんの治療では、「自分に合った薬をできるだけ早く始めたい」と感じる方も多いのではないでしょうか。最近、遺伝子検査の結果が最短24時間でわかる可能性がある新しい技術が注目されています。この記事では、現在の課題と新技術のポイントをやさしく解説します。遺伝子検査とこれまでの課題肺がん治療では、がん細胞の特徴を調べる「遺伝子検査」が重要です。特に、進行した肺がんや薬の選択が複数ある場合に行われることが多く、結果によって効果が期待できる薬を選ぶことができま
ついさっき、同じようなタイトルでヘルネクシオスについて書きましたが、同日に新規非小細胞肺がん治療薬のイブトロジーも発売されていました。では、前回も掲載した分類です。■非小細胞肺がん治療薬の分類・EGFR遺伝子変異陽性第一世代→イレッサ、タルセバ第二世代→ジオトリフ、ビジンプロ第三世代→タグリッソ、ラズクルーズ・ALK融合遺伝子陽性→アレセンサ、ザーコリ、ジカディア、ローブレナ、アルンブリグ・ROS1融合遺伝子陽性→ロズリートレク、ザーコリ、オータイロ、イブトロジ
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です日本からこんな発表がありました。(と言っても、文章は全て英語ですが、、、)Outcomeofosimertinib-treatedpatientswithepidermalgrowthfactorreceptormutation-positivenonsmallcelllungcancerrequiringdosereduction:asecondaryanalysisoftheReiwastudy