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がん研有明病院に入院中地震に3回もあってほんとに怖かったんです😱1度目は手術後、直後の夜中、、ユラユラユラ、ユラユラユラ、横揺れが凄くて身体は全く動かないし痛みも酷いし、点滴もなにもかも繋がってるときで、逃げれないし動けないしで、生きた心地しなかった😱どーしょう、まじか、これはヤバイ😱終わったかも、、てくらい怖かったです💦もちろん看護師さんは大丈夫ですか??とお部屋を見回ってくれてましたけど、、2度目はお昼前回からすぐのまた地震⚡️🌀え?また?て感じで。なんでこんな時に
今回の記事はがん治療をサポートする家族側の発信です。私は自分の膀胱がんの治療では病院、主治医と良好な関係ができており3年半やってきましたので気づくことができませんでしたが病院の方針や医師の発言ひとつでここまで変わるものなのか?と痛感したのであえて記事にしました。【7月16日】父の肺がん治療に向けてのB総合病院初診日でした。B総合病院は父の自宅からいちばん近いとされるがん治療実績もある病院です。治療実績はホームページで私が確認しており術後抗がん剤治療に移行した後、通いになるなら近いほうがよ
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です日本からこんな発表がありました。(と言っても、文章は全て英語ですが、、、)Outcomeofosimertinib-treatedpatientswithepidermalgrowthfactorreceptormutation-positivenonsmallcelllungcancerrequiringdosereduction:asecondaryanalysisoftheReiwastudy
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。EGFR遺伝子変異のある非小細胞肺がんで、「最初の治療選びが次の治療効果にも影響する可能性」が示されました。耐性が生じにくい治療とは今回の試験では、タグリッソとライブリバント+ラズクルーズ併用療法が比較されました。結果として、併用療法ではMET増幅やEGFR二次変異といった、薬が効きにくくなる原因の出現が少ないことが確認されました。特に治療を継続するほど、これらの変化が抑えられる傾向も示されています。次の治療にもつな
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんな発表がありました。日本がん対策図鑑|【ALK陽性肺がん:一次治療(OS)】「アレセンサ」vs「ザーコリ」ALEX(AnnOncol)ALK融合遺伝子陽性非小細胞肺gantaisaku.netALK陽性肺がんの分子標的薬アレセンサとザーコリを比較した試験の最終結果です。アレセンサを一次治療で使うと、生存期間中央値がなんと81か月!ほぼ7年ですよ!7年生存率は48.6%と、約半数の患者さんが7年後も生きているという。
2026.6.23とうとう入院の日がやってきました。入院までの2週間が夜な夜な肺がんについてネットサーフィンして毎日寝付き悪く眠れなくなり考えても考えても終わらない日々を毎日送ってました😱仕方ないことなんですけど止まらなくて……💦困りました💦笑当日はもうなるようになるぞ!て精神で病院に向かいました。お部屋は個室希望してたのですが、当日の空き次第と言われてて到着したらあっさり個室でした😅早く教えてほしいところですが病院なので当日の状況もありますし仕方ないですよね😅人生初の個室で入院