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本日はちと気になる展覧会があるということで、静嘉堂文庫美術館に行ってまいりました♪久しぶりの美術館訪問であります(^_^)...本当は行きたいところがあったのですが天気が悪いので、今日のところはインドアであります...静嘉堂文庫美術館東京・丸の内にある美術館。国宝7件、重要文化財84件を含む、およそ20万冊の古典籍(漢籍12万冊・和書8万冊)と6,500件の東洋古美術品を収蔵。www.seikado.or.jp静嘉堂文庫美術館は東京駅丸之内南口から出ますと徒歩5分ということで
よく映画やドラマで見る、明治生命館。昭和5年に起工され、竣工は昭和9年でした。終戦の年(昭和20年)にGHQに接収されアメリカから返還される昭和31年まで連合国軍最高司令部として使われていたところです。改築を何度もされているにもかかわらず、建築当時の姿を保っているということで平成9年に国の重要文化財に指定されたそうです。2階の会議室、食堂、応接室などと、1階の展示物が一般公開されていて見学も無料です。お友達とCafe1894でランチの後、すぐ近くにあるこの明治生命館に移動してぐるっと見て
静嘉堂文庫美術館「修理後大公開!静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」2025-35[8058三菱商事隠れ優待]6月に到着した招待券で10月から使用可能だったのにあっと気付いたらお目当ての前期展示が終わってた過去記事:『静嘉堂@丸の内の招待券[8058三菱商事隠れ優待]』ふだん優待到着記事は特に書かないのですが少しイレギュラーでしたのでご紹介三菱商事の株主優待は公式には特にないのですが半期ごとのお知らせと共に三菱創業家の岩…ameblo.jp東京
静嘉堂文庫美術館で開催中の「たたかう仏像」展へ行って来ました。私たちが普段イメージする仏像は、「穏やかで静かな仏像」ではないでしょうか。しかし、仏像のなかには、その印象を覆す、甲冑姿の神将像や四天王像なども見られます。普段の「鎮魂」や「慈悲」の仏像とは異なり、まさに”救済の最前線”で衆生を守る存在としての仏像の姿が強調されているのです。本展では、静嘉堂所有の仏像彫刻・仏教絵画、刀剣に表された武装する仏像を一堂に展示しています。展覧会の構成は以下の通りです。第1章(Ⅰ)救
6月上旬、中間報告書と一緒に届いていた・・・三菱総合研究所の施設共通利用券静嘉堂文庫美術館東洋文庫ミュージアム三菱みなとみらい技術館施設利用券、2枚いただけました東京駅に近いので、静嘉堂文庫美術館を利用する機会が増えたので、嬉しいプレゼントです公式には・・・株主優待として発表されていないようです静嘉堂文庫美術館東京・丸の内にある美術館。国宝7件、重要文化財84件を含む、およそ20万冊の古典籍(漢籍12万冊・和書8万冊)と6,500件の東洋古美
8058三菱商事隠れ優待です静嘉堂@丸の内の無料招待券3月末保有者卓上カレンダー9月末保有者(ご参考)====入館料======一般1,500円大高生1,000円中学生以下無料================卓上カレンダーについての一部条件変更のお知らせがありました。次回2026年のカレンダーをいただくには2024年9月末・2025年3月末・2025年9月末に継続して保有しておく必要があるとのことです。昨年いただいた卓上カレンダーです
三菱商事から今年も卓上カレンダーをいただきました。組み立て式のプラ製フォルダー付きです。静嘉堂の収蔵品から国宝、重要文化財を中心に月ごとに季節などに合わせた作品を紹介しています。作品部分を切取線で切り取ると絵葉書として利用できるようになっていています。ちなみに今年から三菱商事2026年卓上カレンダーの送付基準が変更になっています。9月末の株主名簿上で、1年以上継続して100株以上所有の株主が対象となっています。参考リンク:静嘉堂文庫美術館-東京・丸の内にある美術館
こんにちは先日から、楽しみにしていた株友さんとの美術館めぐり&ランチ会❤株友わかばさんが企画してくれて静嘉堂文庫美術館国宝『曜変天目』の後ろを見せる企画をみる三菱商事の一株でもらえる隠れ株主優待利用↓明治生命館重要文化財の建物を堪能(入館料無料)↓フージンツリーコレド室町テラス店WDIの株主優待割引カード利用で20%オフミシュランガイドにも載る名店↓丸紅ギャラリー『ボッティチェリ美しきシモネッタ』特別公開展丸紅の一株でもらえる隠れ株主優待利用↓
ふだん優待到着記事は特に書かないのですが少しイレギュラーでしたのでご紹介三菱商事の株主優待は公式には特にないのですが半期ごとのお知らせと共に三菱創業家の岩崎家関連施設(ミュージアム)の招待券が同封されています9月権利通過分で静嘉堂@丸の内3月権利通過分で東洋文庫ミュージアムが定番なのですが現在、東洋文庫ミュージアムが改修中でクローズしています(併設のレストランは営業中だそう)で、どうなるのかなぁと思っていたところまず、昨年
こんばんは。チベット院長です。先日、丸の内の静嘉堂文庫美術館で開催中の「戦う仏像展」に行ってきましたよ。仏像好きには堪らないテーマですね。仏像といえばなんか衆生を救う優しいイメージとかだと思いますが、それとは真逆?なネーミングの特別展。平日の昼に行ったのにかなりの人。やはり人気なんですかね仏像。ちなみに静嘉堂文庫美術館は、国の重要文化財、明治生命館のなかにあります。これまた立派な建物です。騎獅文殊菩薩像十二神将立像。薬師如来を信じる人々の守護者。どれも覇気が凄まじいです。きっと彫