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本日はちと気になる展覧会があるということで、静嘉堂文庫美術館に行ってまいりました♪久しぶりの美術館訪問であります(^_^)...本当は行きたいところがあったのですが天気が悪いので、今日のところはインドアであります...静嘉堂文庫美術館東京・丸の内にある美術館。国宝7件、重要文化財84件を含む、およそ20万冊の古典籍(漢籍12万冊・和書8万冊)と6,500件の東洋古美術品を収蔵。www.seikado.or.jp静嘉堂文庫美術館は東京駅丸之内南口から出ますと徒歩5分ということで
またまた話はさかのぼりますが、11月11日、神保町シアターでの映画鑑賞の後、『静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝(後期展示)』を鑑賞いたしました。展覧会サイトhttps://www.seikado.or.jp/exhibition/current_exhibition/第1章『岩﨑家(静嘉堂)と博覧会』のコーナーに前期から展示されていた野口幽谷『菊鶏図屏風』。前回は気がつかなかったのですが、青い小菊が描かれているのが気になりました。説明によれば瑠璃雛菊…瑠璃色は初めて知りました。調べてみ
こんにちはお天気は良いけどやっぱり寒いですね今日は世界三大カップと言われている『ちばぎんカップ柏レイソルvsジェフ千葉』をテレビで観戦しながらまったりとちばぎんカップももう30周年なんですね昔はよく行ってたんだけどな~この前行ってきた丸の内にある静嘉堂文庫美術館で開催中の『たたかう仏像』展⚔️静嘉堂文庫美術館は今回初めて行きました🔰いつもクリスマスツリーは撮りに行くのにその先には行った事が無くこんな所に美術館があるとは知らなかったですそんなに広くは無い
三菱商事から届いた隠れ優待、静嘉堂の招待券。去年6月の配当通知に同封されていたそれは、財布のなかでじっと出番を待っていた。『優待・配当カレンダー:三菱商事と、ちょっと先の美術館ご招待券』三菱商事(株)-8058優待はないけど、配当のお知らせと共に、静嘉堂@丸の内の無料ご招待券x2が届く。実は、こんな素敵な美術館があるなんて、知…ameblo.jp招待券をもらって半年以上経ったが、行きたいと思っていたものの事は簡単には忘れないようだ。年が明けて、丸の内まで行くタ
静嘉堂文庫美術館で開催中の「たたかう仏像」展へ行って来ました。私たちが普段イメージする仏像は、「穏やかで静かな仏像」ではないでしょうか。しかし、仏像のなかには、その印象を覆す、甲冑姿の神将像や四天王像なども見られます。普段の「鎮魂」や「慈悲」の仏像とは異なり、まさに”救済の最前線”で衆生を守る存在としての仏像の姿が強調されているのです。本展では、静嘉堂所有の仏像彫刻・仏教絵画、刀剣に表された武装する仏像を一堂に展示しています。展覧会の構成は以下の通りです。第1章(Ⅰ)救
たたかう仏像展へ!和の展示を見るようになって、仏像好きな自分を発見。でも、仏様じゃなく・・かっこいいやつ!【プレビュー】「たたかう仏像」静嘉堂文庫美術館で26年1月2日から十二神将や四天王から神将俑まで武装した仏像が勢揃い!静嘉堂文庫美術館(静嘉堂@丸の内、東京都千代田区)で、「たたかう仏像」が2026年1月2日から開催されます。目をいからせ、武装する仏像は何とたたかい、何を護っているのでしょうか。私たちが「仏像」と聞いてまず思い浮かべartexhibition.jp
6月上旬、中間報告書と一緒に届いていた・・・三菱総合研究所の施設共通利用券静嘉堂文庫美術館東洋文庫ミュージアム三菱みなとみらい技術館施設利用券、2枚いただけました東京駅に近いので、静嘉堂文庫美術館を利用する機会が増えたので、嬉しいプレゼントです公式には・・・株主優待として発表されていないようです静嘉堂文庫美術館東京・丸の内にある美術館。国宝7件、重要文化財84件を含む、およそ20万冊の古典籍(漢籍12万冊・和書8万冊)と6,500件の東洋古美
静嘉堂文庫美術館「修理後大公開!静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」2025-35[8058三菱商事隠れ優待]6月に到着した招待券で10月から使用可能だったのにあっと気付いたらお目当ての前期展示が終わってた過去記事:『静嘉堂@丸の内の招待券[8058三菱商事隠れ優待]』ふだん優待到着記事は特に書かないのですが少しイレギュラーでしたのでご紹介三菱商事の株主優待は公式には特にないのですが半期ごとのお知らせと共に三菱創業家の岩…ameblo.jp東京
株主なので招待状が送られてきました三菱重工からはこれ株主向けの工場見学会行きたいな~でも神奈川か~みなとみらい技術館、ここも行きたいな~大人500円、同伴者3名まで静嘉堂文庫美術館私は美術館には興味ないけど大人1,500円、同伴者200円引き近所だったらどれも行くんだけどなぁ~明治ホールディングズからはこれ特別にアレンジした工場見学会でもお子様向けちょっと興味あるんですがそのためだけに埼玉は遠いなぁ~関西圏の会社もどっか招待してよ-O-O
絵画入門よくわかる神仏と人物のフシギ展を見に行ってきました。場所は丸の内の静嘉堂文庫美術館。JR東京駅からもJR有楽町駅からも歩いて5分くらいですね。🔳会場内案内🔳展覧会について日本や中国の古美術の神様、仏様の。または人物像についての入門編の展覧会。わかりやすく色々と解説のキャプションがあって、それも小中学生向けの表現で書かれています。●会場風景🔳作品紹介気に入った作品をいくつか紹介
12月の話しで、しかも終了した展覧会のレポートで恐縮なんですが💦静嘉堂文庫美術館静嘉堂文庫美術館東京・丸の内にある美術館。国宝7件、重要文化財84件を含む、およそ20万冊の古典籍(漢籍12万冊・和書8万冊)と6,500件の東洋古美術品を収蔵。www.seikado.or.jpへ行ってきました。「静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」と云う展覧会で、その中に国宝趙子昂書〈与中峰明本尺贖/(六通)〉があったので、訪問した次第です。展覧会では、・国宝曜変天目(稲葉天目)・国宝与中峰明本
丸の内にある静嘉堂文庫美術館にてたたかう仏像見てきました柔和な表情をたたえた仏像ではなく甲冑を身にまとったたたかう仏像を紹介している展覧会珍しく写真OKただしスマホのみでカメラはNG初公開とか久しぶりの公開が多くたたかう仏像なのになぜか可愛らしくて見ごたえがありましたかわいらしい文殊と普賢毘沙門天左右の扉に妃の吉祥天と子の善膩師童子がいて家族像となっているこれも毘沙門天そしてここからがとても興味深かった仏像と俑(よう)の関係俑とは中国の墓に納めら
前回記事『修理後大公開!静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝①』ご訪問ありがとうございます。後少しで終了の静嘉堂文庫美術館で開かれている「修理後大公開!静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」に行ってきた。…ameblo.jpの続きです。購入した図録の章たてに従って、印象深いものを図録より記録しておきます。第1章岩崎家(静嘉堂)と博覧会形見の駒図宮川長春江戸時代(18世紀前半)阿房宮図菊池容斎江戸時代(19世紀後半)濁らぬ水山本
三菱商事から今年も卓上カレンダーをいただきました。組み立て式のプラ製フォルダー付きです。静嘉堂の収蔵品から国宝、重要文化財を中心に月ごとに季節などに合わせた作品を紹介しています。作品部分を切取線で切り取ると絵葉書として利用できるようになっていています。ちなみに今年から三菱商事2026年卓上カレンダーの送付基準が変更になっています。9月末の株主名簿上で、1年以上継続して100株以上所有の株主が対象となっています。参考リンク:静嘉堂文庫美術館-東京・丸の内にある美術館