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お次は、利根郡昭和村大字糸井に来ました。7湯治目は、昭和温泉昭和の湯駐車場あり。お食事処なし。入浴料➖600円湯色➖無色透明循環ろ過数多のダルマがお出迎えお風呂場発見脱衣室ありーのいざ洗い場ジェットバス➖3体これ適温でお気に入り大風呂湯舟の大きさ➖でっかでか湯温➖やや熱めサウナ➖2人掛け2段水風呂➖1人風呂お年寄りに優しい大風呂のスロープ露天風呂湯舟の大きさ➖でかでか湯温➖適温露天風呂は、木々に囲まれ、野鳥も飛んでくる雰囲気の良さ。青
こんにちは主婦ミリーです。このブログは中学受験を経て2026年4月から中高一貫校に通うぽん吉が主人公将来起業することを目標にしながら、趣味や勉強を楽しんでいく日常を母ミリーが記録していきます。ミリー主婦ぽん吉4月から中高一貫校の中学1年生ぽん吉は中学生になりました。6年前、小学生の入学式はコロナ禍だったので校庭で青空のもと桜の花びら🌸を浴びながら。一方中学は室内入学式ぽん吉は、入学式は室内も良いけど、なんか、青空教室もなつかしいな〰️だって。
1876年3月9日、ケンタッキー州の空は青く晴れ渡っていた。風は穏やか。嵐の気配もない。どこにでもある、のどかな春の午後だった。そこへ――それは降ってきた。最初は一片。次に二片。やがて無数に。それは雨ではなかった。雪でもなかった。地面に叩きつけられたそれを、人々はしばらく見つめた。信じられなかったからだ。赤く、濡れた。明らかに「生き物の一部」だった。空から、生肉が降り注いでいた。逃げ出す者がいた。凍りついたまま立ち尽くす者がいた。そして――拾い上げて、口に運ぶ者も
青空オムツ替えどなたかが準備してくださったブルーシートブルーシートのみなら硬いので、ベビー敷き布団持ってきて正解でしたここでオムツ替え👶手伝ってくれた女友達インドネシアの皆さま、何も気にせず各々食べるものを持ってきます🥢そして下半身はだかんぼの息子に様々な人が次々に話しかけてくださるオムツ替え完了!!おとなしくベビー布団の上にいてくれたおかげでしっかり食べることができましたサムリッドは200m程離れた公園で夫母様と遊んでて、安心安心と思ってたら・・・👦🇳🇵「はなさーん!
地下鉄「矢場町」駅を地上に上がったらなんと目の前に大きな木の辛夷(コブシ)が満開でした。(3月17日撮影)ハクモクレンでなくコブシですよね。コブシの花の大きさは4~5cm、花びらは開ききり、ハクモクレンの花びらは9枚あるのに比べ、コブシの花びらは6枚ですね。そして近くのフラリエ庭園へ移動しました。
久々にエレカシセラピー💆(笑)2022年の新春のビデオを観ている。あわわ。ほんと素敵マジ素敵ですあー拳振り上げたい(笑)世間とのズレに戸惑うことばかりで。たまに世界から社会から取り残されてく感覚に陥る。どうして"みんな"と一緒のことができないんだろうどうして自分はこんなに困ったりしてるんだろうこれが生きづらいってことなのか?とかぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる永遠ループの日々だった(今も)だけどエリザベスタウンのクレアのセリフが「それが、偉業ってことで