ブログ記事141件
雲仙観光ホテル【館内編】からのつづきです。夕食は、18時と19時半が選べて、18時を選びました。18時前になると、ダイニングルームの前でドラが鳴りました~「これからお食事の時間が始まりますよ」という合図ですねうわぁ~ダイニングも素敵すぎる夕食は、フレンチのコース料理。地元の食材を存分に活かした「雲仙フレンチ~Terroi~テロワール」です。びわジュースと赤ワインで乾杯Amuse長崎県産ポークの骨付きオリジナルハムHors-d'œuvrevariétal
今回は、ずーっと憧れていた「雲仙観光ホテル」の部屋選びについて全力で解説しちゃいます!【ずばり結論!】雲仙観光ホテルで絶対におすすめの部屋は、ズバリ「旅行の目的」で変わります💖■彼とのあま〜い旅行なら「プレミアムツイン」が一択!■ご家族やお友達となら「スーペリアトリプル」が大正解です💡実はこのホテル、「一つとして同じ部屋がない」のが最大の魅力🥺✨だからこそ、適当に予約しちゃうと「憧れの猫足バスタブじゃなかった😭」なんて大失敗に繋がることも…。この記事では、絶対に後悔しな
【雲仙観光ホテル14】の続きです。雲仙の見どころといえば、「地獄めぐり」でも他にはどこかないかと検索🔍したら【カトリック雲仙教会】を見つけた。でも、この教会、普段は閉まっていて、予約をして開けてもらわないと見られない。教会建築やステンドグラスが好きな私、図々しくも、雲仙観光協会の電話番号を見つけ、問い合わせしてみました。親切な職員さんが管理してる方に連絡してくださって、開けておいていただけることになりました。(ありがとうございます🙏)扉を開けて入ると、やわらかい光が差す
こちらの続きです11時に雲仙観光ホテルをチェックアウトして、徒歩で1時間ほど付近を散策しました数分歩くと湯煙が立ち込め、このような景色が広がっています。硫黄の匂いが凄いです山を登っていくと、源泉がいっぱい7月上旬の九州。それなりの熱さでしたが、曇り空だったのがまだ幸い。制汗スプレー片手に登ってきました温泉卵が売られていましたが(無人販売)とてもそんな気分ではなく。ラムネを買って休憩したり。あちこちからゴポゴポと白濁の湯が沸き出ていて、本当に地獄の