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我が家の第2子ダウン症のふうちゃん。あと数ヶ月で小学校卒業です。入学前地元小学校の支援クラス(仮名:ひまわり学級)か支援学校かふうちゃんにとってどちらがよいのか迷い小学校の教員をやってるイトコや友人に聞いてみると口を揃えて「支援学校の方が良いと思う」という回答だった。その理由は「教師の人数少ないし、十分な対応をしてあげられないよ」そして「専門的な知識を持っている教師が少ないから」というもの。でも結局教育委員会の判定でふうちゃんは地元小学校に入学する
昨年からインスタと連携できず記事が溜まっているので時間がある時に過去投稿します。まずは直近の救急搬送から。。。ViewthispostonInstagramApostsharedbyAcceDesigner:EMMAagency(@abbey_abbey)サイリウム(オオバコ)350g【送料無料】【メール便で郵便ポストにお届け】【代引不可】【時間指定不可】国内製造糖質0植物性食物繊維Plantagoovata[05]NICHIGA(ニチガ)
息子君はちっちゃい時から首を左に傾けています。ずっと気になっていましたが、シャントが左に入っているから引っ張られるのでは?と言われたり、そんな話聞いた事ないと言われたり。なんでだろう?に、即解答をくれたのは小児専門の眼科医でした。この眼科医に出会ってからは、3ヶ月に1度のペースで、検査をしてきました。眼科の検査はたくさん種類があり、またそれぞれがどれも視能訓練士さんの指示に従って目の動きをコントロールし、答えなければならないので、難しい。適切なデータを出すために、定期的
こんにちは!ミタです。発達に遅れがあったり、発達に凸凹がある子にもおすすめのKUMON(くもん)の療育グッズをご紹介します。KUMON(くもん)と言えば、学習塾のイメージがありますよね?実は塾だけでなく、知育玩具もたくさん販売されているのです。療育現場でも重宝させるKUMON(くもん)の玩具を、実際に療育現場で働くミタがご紹介します。KUMON(くもん)の知育玩具とはKUMON(くもん)の知育玩具とは、幼児期の子どもの「遊びながら学ぶ力」を引き出すことを目的に、
前回の続きで、2023年の秋のお話ですしあわせの村のアナウンスを聞いて、慌ててその受付に行きました「いやしの小径」という場所でどこかわからんかって、どこか聞きながら、めっちゃ探しました「脱穀体験会」です2023年の話なので、2024年の「令和の米騒動」と言われた昨年はこのイベントが行われたのか不明ですしあわせの村で田んぼ(お米花壇)があってそこで作られた稲を使って脱穀体験をします受付を済ませて、整理券をもらってキャンプ場に戻ります時間
不登校の安定期に入り我が家は表面上落ち着いた生活を送れるようになった。ひいちゃんが包丁を自室に持ち込んで以来私はパートの仕事をずっと休ませて貰っている。もしも私がいない時にひいちゃんが早まったことをしてしまったら…と不安で不安で長時間家を離れるのが怖かった。連日の寝不足や食欲不振もあったしひいちゃんのメンタルが落ち着くまで家にいようと決めた。ただ親が常に家にいることが不登校の子にとって良いのか悪いのかそれはわからない。不登校の経験者の話で
娘(小1)は、ドラマを観るのが好きです。アニメよりも何よりも、ドラマ。3才の頃からドラマ。笑むすめは今、約25年の時を経て「ごくせん」を観ています。笑シーズン3まで見終わりまたシーズン1へ(2周目見始めた…)好きな登場人物は「さわだ!」とのこと。娘が好きな「沢田」こと松潤。美しい…。美し過ぎてびっくりする。松潤のお陰でシーズン1が眼福。娘(当時3歳)が"ドラマ好き"になるきっかけとなった作品はこの辺りだった記憶。笑娘は医療ドラマと刑事ドラマばかり見ている。あと、家政婦