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北陸街道小杉新町散歩のつづき次はこの黒漆喰壁土蔵造小杉貯金銀行本店建屋、明治44年築現在は射水市小杉展示館鏝絵館内明治末期の建築2階の廊下は乗っても大丈夫なんであらうかあたしでも天井装飾も施されています今の建物ってこういう高級感ってないよね~みんな貧乏になったのかな勝手口?の扉そして吹き抜けの部屋は展示会が行われていました児童版画展いいね~奥の部屋へ装飾がきれいこれも鏝絵で、その
当ブログ「私の大事な宝物」にはPR商品及びアフィリエイト広告も含まれております。最近は100均パトロールも順調先日はこんな楽しそうなモノを発見これ!おうちのオーブンで焼き物が作れちゃうと言う粘土それって!?陶芸の経験が出来ちゃうってコト?”案ずるより産むが易し”とりあえずチャレンジするためこれだけ購入してきましたYouTubeで簡単に工程をチェック1袋で小さな鉢(器)が作れそうですが途中で割れ
休日のお出かけ天気の良かった昨日は、大宮公園で開催されていた陶器市にいってきました😄自分で料理を作るようになってから食器を見るのが楽しくなってきてこのお皿にはどんな料理が合うのかな?🤔とか考えるのが楽しい時間になりました😁そうはいっても、高価な食器にはまだまだ手が出ませんが去年、自分でも陶芸してお皿を作ったから『初めての陶芸作品』初の陶芸作品昨年の夏に初めてやった陶芸『陶芸してきました』陶芸しました昨日は、
おはようございます。土曜日、日曜日と、またまた、娘とすみっこがお泊まりでした。ここのところ、週末、娘たちの連泊が続いておりまして・・・。娘が、「夫婦でドライブに行ってきてくれて良いよ、このところ申し訳ないし」そうなんです。良い季節なんです。お花も咲き始めているし、気持ちは良いし。ド・・ド・ドライブに、行ってもよろしいでしょうか〜我慢できずに、主人とドライブに。すみっこと娘はお留守番〜〜行き先は、滋賀県大津市。和菓子の老舗・叶匠寿庵がやって
こんばんはー本日もお越し頂きありがとうございます宜しかったらこちらもご覧下さい↓↓↓自己紹介『自己紹介』見て下さって、ありがとうございます少し自己紹介を夕陶房もうりゆかり。といいます。福井県在住の陶芸の作家です現在、夫、子供、犬2匹、ウサギ1頭と暮らしています…ameblo.jp今日は日曜日曇り越前陶芸まつりの場所が決まりましたのでお知らせします今年は58窯元が出店します!夕陶房は10番の場所ですお時間ありましたら、ぜひぜひご覧下さい皆さまに直接お会い出来る貴重な機
本日は、大分県にある少年院「中津少年学院」の見学をさせていただきました。中津少年学院は、九州・中国・四国地方の家庭裁判所から送致された14歳から23歳までの男子少年が在院する少年院です。全国的にも特徴的なのは、「特殊教育課程のみ」の少年を対象としている少年院であるという点です。少年院における特殊教育課程とは、知的障害(境界域を含む)、発達障害(ASD・ADHDなど)、情緒面や対人関係に課題を抱える少年、医療的・心理的支援を必要とする少年など、特別な教育的配慮や専門的支援を必要とする少年を
とっても素敵な作品ですね1/31〜2/1羽生市民プラザで開催工芸部門はいろいろな作品が並び見るのも楽しい♪*会場風景*これは押し花絵です細かくてとても綺麗ですね陶芸が多いですけど染織や押し花絵など多種でしたね♪陳列数工芸部門は一般32点・会員25点身近なのでホント人気♪好評でした〜
上海博物館(上海市)移動日2022年10月03日(月/祝)上海博物館だが、名前の通り上海市にある博物館で所蔵点数は100万点以上という。蛇足ながらwikipediaさんによれば、上海博物館は「北京の故宮博物館、南京博物館とともに中国三大博物館の一つに数えられる」とある。だが、インターネットで調べたがそのような記載は一切ない。もしかしたら、三大博物館というのは昔々の情報かな??さらに言うと、故宮も南京も博物館ではなく“博物院”だ。重箱の隅をつつけばwikipediaの情報にも誤りが
石膏の量に対して63%の水を入れているので乾くまで一週間くらいかかります古い石膏型の上に置いたり素焼きの台に置いたりしているのはそのためで板の上に置いておくと雑巾を置いたみたいに板が湿ってしまいます石膏を陶芸に使おうと考えた先人はすごいもんだと思います今までは離型剤としてカリ石鹸を使っていましたが今回はグリスを使ってみましたいくらか使いやすいみたいだが・・・どうだろ離型剤としては問題なく使えていますがベタベタし
陶磁器に宿る哲学:猛火の規律がもたらす「精神のインフラ」という定義絶え間なく流れる情報の海の中で、私たちはつい、自分自身と向き合う静寂を忘れがちです。私たちが日々向き合っているのは、単なる器(うつわ)ではございません。それは、極限の炎を潜り抜けた、揺るぎない「石の理性」。多忙を極める貴殿の日常に、ふとした「精神の空白」をお届けすることこそ、私たちが伝統の火を守り続ける真の目的でございます。■考察の要旨・一、経営を「帝王学」へと繋ぐ、静寂の美学・二、不可逆な記憶:資産を精神の糧へと
「陶芸体験に興味があるけど、実際に何をするの?」「初心者でもちゃんと作品が作れるのかな?」と不安に感じている方は多いのではないでしょうか。陶芸体験は、粘土を使って世界にひとつだけのオリジナル作品を作れる人気のアクティビティです。観光地でのレジャーとしてはもちろん、デートや家族のお出かけ、リフレッシュ目的など、幅広いシーンで楽しまれています。この記事では、陶芸体験の具体的な内容や作れるもの、体験の流れ、料金相場、服装・持ち物の注意点まで、初めての方が知っておきたいポイントを網羅的に解説
こんばんはー本日もお越し頂きありがとうございます宜しかったらこちらもご覧下さい↓↓↓自己紹介『自己紹介』見て下さって、ありがとうございます少し自己紹介を夕陶房もうりゆかり。といいます。福井県在住の陶芸の作家です現在、夫、子供、犬2匹、ウサギ1頭と暮らしています…ameblo.jp今日は水曜日晴れ🌞窯たき…明日朝出して持って行こうと思います!いつもギリギリで申し訳ないですいよいよ明日からうるかふぇ。さん展示ですドキドキ窯出しやらあるし💦大丈夫かな…と若干不安ですが、
お裁縫屋【手仕事工房SUNNY☀】☆洋服お直しとミシン修理☆☆定休日・日曜日と祝日☆橋本市高野口町向島09030394300🅿️店舗南側1台⚠R24名倉東交差点は右折禁止⚠7/25㈮9時〜6時朔🌑新月さにーです。高知市はりまや町天然素材洋服・雑貨店海花布土木(はなふどき)へ行ってきました。階段を上がる時、ドキドキ。ドアを開ける時、もっとドキドキ素敵✨かっこいい✨7/20㈰は企画展(ヤンマ産業、早川ゆみさんの洋服や藍染、天然素材服作家さん、陶芸やアクセサリーなどな
最近は20℃前後の日が続いてお昼は平年並みに暖かいのですが、ビオラを買って来ては植え付けて写真を撮ったりバタバタしています子供達は運動会の振替で明日までお休みなので、昆虫やお花が見れる場所に一緒に出かけて来ようと思っていますさて、こちらのショップにプチトリアノンが880円で再入荷してます私は昨日945円で買ったのでお安いと思いますよ🪽おすすめシクラメン🪽\ポイント5倍/天使の羽根スクリュースター/フェアリーピコブルーツヴァイ/プリンセスマリアージュT
ランチの蕎麦を頂き前から行きたかった食器のお店へチョンダムにはシキジャンという以前から通うお店もあるのですが写真禁止なので掲載できないんですよねお友達の陶芸家さんも卸していて、覗いたことからファンになりましたちょっと高級な価格帯ですこの小さくて薄く繊細なカップ色もいいでしょジョンソヨンウィシクギジャン(チョンソヨンの食器店)です今回は赤丸の↑ノヨンフィウィ食器(日本語だとノヨンヒのうつわかな)と書いてあるところへ壁の向こう側はテーブルスペースあり打ち合わせ?お茶され
先日のことフッとアメノミナカヌシ様を(陶芸で)作ってみたい!という衝動に駆られまして作陶。でもって、翌々日娘の大学入試二次試験の付き添いで会場のある松本市へ。試験の間、わたしは松本城を堪能して松本駅までブラブラ歩く。気分は旅人🐾さいこっす。なんて思っていたらなんだかよい感じの神社を発見。四柱神社⛩️御祭神がアメノミナカヌシ様タカミムスビ様カミムスビ様アマテラスオオミカミ様え、えーっ😍😍これはもう絶対にアメノミナカヌシ様のお導きだ!って言うかアメノミナカヌシ様御祭神の神社っ
2個目やっぱり、少し小さいです^_^;););)頑張りましたが手びねりではここまでです、開き直り😅🤣🤣🙏🙏🙏🙏あと小皿少し花の絵を変えてみました😁と、日曜日に因島から無農薬八朔を届けて頂いた方から頑張りますって機会があったら買いたいです毎年主人の釣り仲間の奥さんからの紹介でもう…15年以上も頼んでる江田島の中下農園さんのネーブル去年案内が来ないから高齢で辞められた?と思ったら今年は来ましたこちらも美味しいです🍊💞八朔も美味しいでしょうね🍊💞広
―物語の種を運ぶ青い鳥―3月という季節は、どこか節目の空気があります。飛び立ち、別れ、一つを終えて春へと向かう準備の時間。この時期は、自然と自分の中でも「ひと区切り」を感じることがあります。そんなタイミングで、私自身にもひとつ小さな変化がありました。という渦中の陶芸家の辻本喜代美です。15年前につけたロゴマークロゴマークを変えてみる。これまで使っていたロゴマークは、今から15年ほど前に作ったものでした。当時の私は、今とはまた少
皆様あんにょんはせよ~~エアフラが陶芸デート❣️パボラチャの陶芸教室に行ったSTAYのレポ♡お友達同士で、パボラチャが3人で行った陶芸教室に行ったSTAYのレポです❣️友人同士でパボラチャが陶芸教室に行った工房に行ってきた❣️エプロンをくれるままに着て座れと言われたまま座ったんですが、後で実は私たちスキズのファンなんです···と挨拶をすると、今座っているその席が3人が座っていた席で、着ているのもヒョンジン、ジソンが着ていたエプロンだと教えてくれたんだwww★★★★★先生
福島出身のうつくしま美女、藤咲舞の作品が世界を魅了する。藤咲舞とは?その魅力に迫るプロフィール名義藤咲舞生年月日2003年₋月₋日身長170cmスリーサイズFcupデビュー2024年X藤咲舞Instagram藤咲舞福島生まれの「うつくしま美女」のルーツ藤咲舞さんは福島県出身の21歳で、美しい自然と文化に恵まれた土地で育ちました。その出身地である福島は「うつくしま」とも呼ばれるほどの美しさを誇る地域です。その清楚で透明感あふれるルックスと、地
せっかく関東で1泊するなら、ただ寝るだけのホテルではもったいない。温泉に入って終わりではなく、子どもも大人も「この旅、当たりだったね」と思えるような、記憶に残る体験まで持ち帰りたい。そんなときに選びたいのが、泊まること自体がイベントになる宿です。しかも、面白い体験ができる宿は、旅先での移動を詰め込みすぎなくても満足度が上がるのが大きな魅力。到着してから遊べる、天気が崩れても楽しみが残る、作品や思い出を持って帰れる。この3つがそろうと、1泊2日でも「かなり充実した旅だった」と感じやすくな
今回はとても希少な陶芸資料を紹介させていただきます✨昭和時代の陶芸に関る歴史的な資料であること間違えありません❗ぜひ見てくださいね~翠松園陶芸記念館(唐九郎記念館)翠松園陶芸記念館(唐九郎記念館)は愛知県名古屋市守山区翠松園の住宅街の中にあります。昭和の名工故加藤唐九郎先生の作品が展示されている小さな陶芸美術館で、唐九郎先生のお抹茶碗「紫匂い」「氷柱」「埋み火」などが所蔵されています。翠松園陶芸記念館は1980(昭和55)年に開館しました。👆の記念館
陶芸で、気持ちやわらかな時間を!立川市の静かな住宅街の陶芸教室アトリエ陶喜の辻本喜代美です。こちらでは、私の主催する陶芸教室に集う生徒さんたちの作品集をお届けします。どうぞお楽しみください。■うつわ編1■うつわ編2■花入編■オブジェ編1これらの作品が生まれた陶芸教室レッスンメニューはコチラです▼『陶芸教室のレッスンについて』こんにちは!立川市錦町の静かな住宅街に佇む一軒家にて陶芸教室を開いている陶芸家の辻本喜代美です。こちらのブログでは、・新しい趣味を見つ
10月に入り、今回が初めてのブログ。いろいろとアタフタしていますが一つずつ取り組んでいます。陶芸家の辻本喜代美です。fantasies・幕開ける展覧会「fantasies(ファンタジーズ)」が始まり、早くも2週目を迎えました。すでに会場にお越しいただいたお客様やSNSで公開した会場風景を見た方からは「3人の作品の世界観がピッタリ!」と嬉しい感想をいただいています。ありがとうございます。この展覧会は、私にとっても特別なもの。立ち上げは2年前の秋
前回のブログでご紹介しました!和柄のシュシュ達をようやく納品させていただきました♡10個できたシュシュのうち半分を、愛知県犬山市の委託先へ〜MyLittleShopLogin•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeencapturing&sharingaroundtheworld.www.inst
左馬とは「左馬(ひだりうま)」とは文字の「馬」を左右反転させた形で書いたものを指します縁起文字として知られ特に江戸時代以降商家や文化人の間で大切にされてきましたこれが左馬↑(これは反転させたものを書いた作品)↓(その作品の裏側~見るとこうなっている)言葉の成立「左馬」(ひだりうま)という呼び名が広く使われるようになったのは江戸時代(17〜18世紀頃)と考えられていますただし馬を逆にするという発想そのものはそれ以前から書道や茶道や
リーチポタリーを離れイギリスから帰国する意思を濱田庄司から伝えられた亀乃介だが自身はなかなか決心がつかない。セントアイヴスに来た当初から気になって付き合うようになったシンシアにも陶芸家として独り立ちするためにはリーチ先生のもとを離れるべきではないかと言われ反発する亀乃介。彼女は母と弟妹を養うために学校にも行かず食堂(そこで亀乃介たちと知り合った)などの仕事を掛け持ちしていたが、彼らの影響でリーチポタリーで職人見習いとして働いていた。そんな折、日本の河井寛次郎から東京が大地震にあ
本日、22日日曜日。JAおきなわ読谷ファーマーズマーケットゆんた市場前広場にて開催されている「第33回読谷やちむん市」。2日目も行ってきました!正午に到着。それでも、人が多いですね。初日、整理券を配布していた工房も開放したり、ほとんど売るものがなくなった工房も。昨日、行けなかった工房も見て周りました。【今年の出店工房】常秀工房/茂生窯/陶房高江洲/山ひつじ舎陶器/陶器工房壹/シマシマポタリ/てぃぬひら工房/工房コキュ/陶芸工房てぃーだ/仲間陶房/ヒネモスノタリ/
国立工芸館が金沢に移転して、今年で5周年。それを記念して、今年2025年は1年を通して、移転開館5周年を記念したスペシャルな展覧会が予定されています。その中で、芸術の秋という一番の花形を飾るのが、“ルーシー・リー展―東西をつなぐ優美のうつわ―”。オーストリア生まれ、イギリスで活躍した20世紀を代表する陶芸家で、女性陶芸家のパイオニアとしても知られるルーシー・リーの大規模な回顧展です。彼女の個展が国内で開催されるのは、実に10年ぶりとのこと。ファン待望の展覧会です。
昨日の通夜に続いて、今日は同じ羽衣会館での叔父の葬儀に出席した。叔父は5人姉弟で上の4人が女性で末子。今日参列していた甥や姪は皆、それぞれの母親の弟になる。導師を勤められたのは真言宗智山派・眞照寺のご山主。5月に先代住職の本葬をされたそうだ。ご遷化のお年は99歳だったそうだ。私の叔父は昭和5年生まれなので、名前は昭吾。で享年95歳。健康年齢もほぼ同じだそうだ。お通夜で「追弔和讃」を唱えられたが、今日の葬儀の付け七日の時も御詠歌を唱えられた。御詠歌の先生かもとかと思われるほど良い声で