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「明るいけどドライな人」の本質とは?心理・特徴・接し方を徹底解説!一見、社交的で明るく見えるのに、どこかドライで距離感を感じる人がいます。こうした「明るいけどドライな人」は、職場や友人関係でもよく見かける存在です。親しみやすいのに深入りはしない。そんな不思議な態度の背景には、どのような心理があるのでしょうか?この記事では、その特徴や心理状態、周囲との関係性、接し方のポイントまでを徹底解説します。「明るいけどドライな人」とは何か?その基本的な特徴明るく見えるのに感情表現は控えめ「明るいけ
PHOENIXGRACEの舞ですごきげんよう💓こんばんわ💓さて、今日は昨日の続き。私を完璧主義という蟻地獄に引きずり込み、周りの愛すら「攻撃」に変換させていた真犯人の正体を暴いてみます💓でもね後から振り返るとほんとは悪者ではなくむしろ私をある意味守ろうとしてくれていた本能とも言えるのですがその犯人の名は……「ホメオスタシス(生体恒常性)」はい、ちょっと小難しい名前が出てきましたね(笑)でもこれ、私が看護学でも学んだ、私たちの体に備わっている「生き残るための本
よく質問が受けることがあります。心の声がダダ漏れの人ってなんであんなことを平気で言うのか理解できない!「え、それ似合ってないよ」「なんか太った?」「その考え、ちょっと変じゃない?」言われた瞬間、心にふっと冷たい風が吹き抜ける。まるで、自分を否定されたような自分の好きを踏みにじられたようなそんな気持ちになる!言った本人は、どこ吹く風。「ただの感想なんだけど?」「本音を言っただけ」「気にしすぎじゃない?」そう言って、ケロッと
大切にしてきた。言葉を選んで、気持ちを想像して、失礼にならないように、傷つけないように。それなのに、雑に扱われた。大切に想う気持ちを無視され、流されて、なかったことにされた。それでもはあなたは「私が気にしすぎなんだ」そうやって、自分の心を後回しにしてきた。でも、ほんとはずっと寂しかったよね。ちゃんと向き合ってほしかった。大事にされてるって、感じたかった。その気持ちに、あなたはちゃんと気づいただけ。雑に扱う人に、優しさを差し出し続けるのはもうやめよう。分かってもら
ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪先日、独身時代のご近所さんと会いました。その時、70代くらいの女性の話題になりました。いつも、近所の人に子供の自慢をしている人です。私も歩いていたら、いきなり話しかけられたことがありますその時に「うちの子は海外に住んでいて~」といきなり語り出し、自分の子供がすごく優秀でお金持