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原典回帰にして覇道のFate、第一部終演。「高層ビルにてエクスカリバーで迎撃」の構図は、初代SNの12話と同様。懐かしいなあ。「ここならば地上を焼き払う憂いもない!」の名言が蘇る。(あと、スタッフのワカメ愛もww)アニメ界で3DCGが使用されるようになってずいぶん久しい。それだけに、この作品では手描きのアニメーションの良さをこれでもか!と見せつけてくれる。平面には平面の美学がある。丁寧さ。外連味。書き手一人一人の個性。これらはかつては
奇妙な偽物の英雄譚も終幕目前。本日、13話が放映されますなあ~………やっべー、完全に周回遅れの感想が習慣化しておるわ……。サーセン、我輩ここ数ヶ月体が悲鳴を上げております。気持ちは若くとも体は年老いていくんですねえ。そろそろ縁側でルイボスティーでも啜ろうかしらん(←カフェイン系ダメな我-----------成田先生といえば『デュラララ』。本編一度も読んだことないんだけど、群像劇の秀逸さには定評がある御仁のようで。ヒーロー、ヒロインだけでなく、サブキャ
え?すでに二月も残すところ10日??…………あれ?今月何してたっけ??という記憶喪失レベルで仕事が忙しかった美萩でございます。おはよう世界。ここからが第二幕だ!ん?元ネタが分からない??とりあえずぐぐれ(丸投げさてさて、冬アニメは偽Fateのほか、『推しの子』3期なぞを視聴しておりますが、いやあ、今期は面白アニメすっくねーーーーー!!とっくの昔に完結した『花ざかりの君たちへ』のアニメ化には仰天したものの、なんで今更?佐野菜見先生の『ミギとダリ』。藤原ここ
皆様こんにちは!本日はメインビジュアルと公演詳細を発表させて頂きます!メインビジュアルイラスト:花小金井正幸前回例外公演♯Re:もっけの幸いでも素敵なイラストをご提供いただきました、花小金井正幸先生に今回も描き下ろしてくださいました!!小林少年を中心にミステリアスでクールなイラストです!明智探偵と怪人二十面相、今回はどんなバトルになるのか・・・!続きまして公演詳細をお届けします!******************************************
聖杯戦争に召喚され、娯楽に興じる阿呆などいない。まっとうな魔術師なら、そう思うことだろう。おったがな、ここに。友が現界して、ウハウハな我らがAUO。相変わらずゴージャスが無駄に似合いますな。お召し物が存外まともで良かった。Hollowのへそ出しルックで来られても困るし、CCCの「愉悦の現代衣装」でベガスもどきを闊歩されてもなんだか…だし。褐色&白ドレスの幼童を率いての豪遊は犯罪くさ…しかし、この人。派生作品においては、シリーズ通してのメインヒロイン・セイバー
グノーシア2話、見ましたやっと理解しました今回の話と前回の話でグノーシアの前提条件の説明だったのですね昨今、1話切りなんて普通のことなのに、2話連続放送にしなかったのは意味がわかりませんでしたというわけで、本編の感想まず、毎回グノーシアになっている人がかわるんですねまさかのシュレディンガーの猫ですかいやまあ、そうしないと話続かないものね(笑)それでも2回目もとりあえずSQ狙いで行くしかないのかグノーシアに選択肢を選ばされてる気がするなあと、ループ能力を与えたセツは、自分で
■ストーリー書物の街・読長町(よむながまち)に暮らす高校生・御倉深冬は、曾祖父が創設した巨大な書庫「御倉館(みくらかん)」を管理する一家の娘だが、本を好きになれずにいた。ある日、御倉館の本が盗まれたことで、読長町は突然、物語の世界に飲み込まれてしまう。それは本にかけられた呪い「ブックカース」によるものだった。■評価:5点満点中3点■感想本屋大賞ノミネート作品ということで「かがみの孤城」みたいな感動的ストーリーを期待していましたが、レビューでやや低評価だったのが気になっていま