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11月2日、S.S.D.S.診察会に参加してきました。今回の一番の思い出は、何と言っても——三条先生(平川さん)と念願の名刺交換ができたことです。以下、自己満足な文章になってます!苦手な方はお戻り下さい。診察会のイベントはチケットを購入したら直ぐに座席が分かり、早々にネットで席を確認しました。「これはちょっと遠いかも…」と思いました。後列ブロックの真ん中、通路側からは離れた席。昼の部も夜の部もほとんど同じような位置で、名刺交換がしたいと思
落ちろカトンボーーーーーーーーーー!あ、ども。リアルで激おこぷんぷん丸な出来事に出くわし、ブログの更新が停滞していたMI・HA・GIこと我輩です。ちなみに、CV島田敏で好きなキャラは『高橋留美子劇場』のはづきの父です。(分かる人おるん?)いやあ、本音と建前ってめんどくさいっすね。建前に振り回されて困ってる人、たくさん見てきたっす。我輩、大事な人以外の察してちゃんの面倒を見る時間はない。自分の機嫌ぐらい自分でとってくれ。喰らえ!グレタカリバーニ
原典回帰にして覇道のFate、第一部終演。「高層ビルにてエクスカリバーで迎撃」の構図は、初代SNの12話と同様。懐かしいなあ。「ここならば地上を焼き払う憂いもない!」の名言が蘇る。(あと、スタッフのワカメ愛もww)アニメ界で3DCGが使用されるようになってずいぶん久しい。それだけに、この作品では手描きのアニメーションの良さをこれでもか!と見せつけてくれる。平面には平面の美学がある。丁寧さ。外連味。書き手一人一人の個性。これらはかつては当たり前だっ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com声優関智一さんに落語をやりたい!と言われてから12年(2026年現在)のお付き合い改めて落語に触れたらどうなったかを立川志ら乃が伺いました
■ストーリー書物の街・読長町(よむながまち)に暮らす高校生・御倉深冬は、曾祖父が創設した巨大な書庫「御倉館(みくらかん)」を管理する一家の娘だが、本を好きになれずにいた。ある日、御倉館の本が盗まれたことで、読長町は突然、物語の世界に飲み込まれてしまう。それは本にかけられた呪い「ブックカース」によるものだった。■評価:5点満点中3点■感想本屋大賞ノミネート作品ということで「かがみの孤城」みたいな感動的ストーリーを期待していましたが、レビューでやや低評価だったのが気になっていま
聖杯戦争に召喚され、娯楽に興じる阿呆などいない。まっとうな魔術師なら、そう思うことだろう。おったがな、ここに。友が現界して、ウハウハな我らがAUO。相変わらずゴージャスが無駄に似合いますな。お召し物が存外まともで良かった。Hollowのへそ出しルックで来られても困るし、CCCの「愉悦の現代衣装」でベガスもどきを闊歩されてもなんだか…だし。褐色&白ドレスの幼童を率いての豪遊は事案じゃ…*****************************
騎士王に憧れる英雄は、場違いな無邪気さを振りかざして、戦場を駆け抜ける。マスターではないマスターは、諍いが終わるのを待つだけ。狂奔に染まった豪傑は、自らの望みのために町を踏み荒らし、かつて倫敦を悪夢に陥れた名もなき英雄は、異端のマスターを父のごとく見守る。そして、慢心しない英雄王は、無慈悲で高慢な乱入者に翻弄され、地に落ちた。―――「奇妙な偽物」の題を冠する新たなFate。その正体は、初代Fateの意趣返し。*********************