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表面処理ばっかりで特に更新するほどでもなかったもんでwおかげで量産型νガンダムの表面処理が完了したので、ガンダム本体だけ先に塗装をはじめました。メインの白はガイア・コールドホワイトを使用です。黄色はクレオスのキャラクターイエロー。マスキング必要箇所も塗り分けています。ダークブルー部分はガイアのマーズダークブルーです。サーベルボックスは2色すべて塗り分けが必要。このまま、量産型νガンダムの塗装を完了させる予定です。じゃあとりあえずウィンドローズに戻ります。
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
警告!!ここから先は「閃光のハサウェイキルケーの魔女」の展開を思いっきりネタバレしています!映画未鑑賞の方はまず映画を見てからお越し下さい。公開初日に観に行った時の私の心境は↓ここに断言しましょう。2026年最高の映画に巡り合えました(;∀;)まさかの1月にこんなに映画で感動することになるとは…宇宙世紀至上主義の私にとっては「これだ、これこそが私が待ち望んでいたガンダムなんだ…!!」第1作から本当に長かった…でもそれだけの時間を待っていた甲斐がありました。本当さ
ついにこの時が来た!!我々は5年待ったのだ!!そんなわけで、いよいよ二部の公開です!!!ネタバレ全開の感想なので、見てない奴は今すぐブラウザ閉じて劇場へ行け!!!!入場特典は被りました……ダメ元で交換探してみるか………ポップコーン🍿1個は上映中に食べきって、もう1個は持ち帰りましたが、アクキーはケネスとギギですハサウェイ……さてさて、2部なので実はあんまり盛り上がらないんじゃなかろうかと思ってたんですが、そんな事なく、最後は手に汗握る、胸熱、オラワクワクすっぞ、なバトルシーンがちゃ
ハサウェイ・ノアがチェーン・アギを撃ってしまった事実は、彼にとって「戦争で起きた不幸な事故」ではなく、自分の中で決して帳消しにならない“罪”として残り続ける──という見方は自然です。実際、当時13歳だったことを踏まえても「視聴者が許せない点」「重い十字架」として語られがちな事件として扱われています。その上で『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』のハサウェイは、表向きには反地球連邦組織「マフティー」のリーダーとして、腐敗した連邦に対し“暗殺”という手段で抵抗する側に立ちます。でも内側の燃料と
この記事を見ている方はすでに「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」をご覧になっているかと思います。映画の感想は、もうとにかくストーリーはよく分からないがとてつもなく凄いということはよく分かる映画だと感じました!!映画を観れば主役モビルスーツのクスィーガンダムの立体物が作りたくなるのがモデラーの性ですが、HGはちょいでかい…。そこに待望のGフレームFAの発売ですから飛びつかないわけにはまいりません。Gフレームは通常2箱で1体のモビルスーツが完成するフォーマットでしたが、このク
1.逆襲のシャアの続編としての位置づけ重要な設定の明確化本作の最大のポイントは、映画版『逆襲のシャア』の正統な続編であることが明示されたこと。小説版『ベルトーチカ・チルドレン』とは異なる設定が採用されている:ハサウェイの罪:小説版ではクェスを直接撃墜したが、映画版ではクェスを撃ったチェーン・アギ(アムロの恋人=味方)を殺害この「味方殺し」という大罪が、ハサウェイの心理描写に独自の深みを与えている『キルケーの魔女』で逆シャアのシーンが挿入され、この設定が確認されたキャ
1月31日夕方、109シネマズ大阪エキスポシティで『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』をIMAXで観てきましたアニメというより洋画を観ている感覚になった前作「閃光のハサウェイ」から約5年、その映像美はさらに洗練されたものになっていました。深い没入感が味わえる大画面のIMAXを選んで正解!そして「逆襲のシャア」からの流れを強く感じさせるクライマックスにも、引き込まれました。あらかじめ知っていたとはいえ、エンディングに使われたガンズ・アンド・ローゼズの「SweetChild
突如として走り出したアリュゼウス実は成形色のグレーがいい感じだったので、変形時の擦れも嫌だったのでトップコートだけで済ます前提で始めました。このパーツ量で塗装するなんてちょっと避けたいし…塗装の前半と後半で色味を保つ自信なし。はじまりは量産型νガンダム仮組みしてみると定価2,420円(税込)って感じのHGです。充分ですよ!うん。でもやっぱりこのエメラルドグリーンとホワイトが嫌だなぁ量産型はこう殺伐とした緑が好きなんですっしゃーない!しゃーないっ!これは好きに塗るとしようか…。
1月30日から「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」が公開されました。機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ公開初日|Ralのブログ(旧:蒼気巨星)前回は2021年6月公開の「閃光のハサウェイ」の続編です!↑約5年振りですよ!初日に鑑賞!と行きたいところでしたが、家の事情もあり全く時間がありませんでした。31日は自宅のエアコン故障の為、昼は電機屋巡り。夜は友人達と「梅み月」にて新年会!久しぶりに笑いながらお腹いっぱい食べました♪そして翌日以降
いつもタムタム札幌店をご利用いただき誠にありがとうございます!!<(__)>どうも、新人です....今回の紹介させていただく商品は最近荷したあの商品の紹介です!!バンダイさんから発売のHGRX-105XlGUNDAM[Ξガンダム]¥6,600税込です!!このΞガンダム、発売から早5年近く経ち、少し売れる勢いが落ち着いてきたと思いましたが先日上映された閃光のハサウェイキルケーの魔女の影響でまた勢いが加速していくのではないかと思ってます💦
■HGUCΞガンダム製作記というよりは、昨年バタバタと忙しい最中気晴らしに製作していたので、ブログというよりギャラリーとして残していきます。閃光のハサウェイからΞ(クスィー)ガンダムになります。スタイル変更は、太腿で4mm延長した程度。C面を整理したり先端を鋭くするなどした程度です。■塗装本体白①:(G)ホワイト+(G)ニュートラルグレー本体白②:(G)ホワイト+(G)ブルーフォグホワイト本体青:(C)FS15044+(C)ミッドナイトブルー本体黄:(G)マンダリンオレンジ
二月ももぅ終わり早!!\(◎o◎)/!ようこそ大好き♪ホビーアルバムへ(゜゜)(。。)ペコッ2026年第16回目はこちら機動戦士ガンダム閃光のハサウェイカプセルラバーマスコットの紹介です紹介するのはバンダイのガシャポンです閃光のハサウェイキルケーの魔女よりキャラクターやモビルスツーをデフォルメしたラバーマスコットです全8種2026年2月発売1回300円今回は5回挑戦してきました結果はこちら
『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』を劇場で鑑賞(2回目)。2週目の特典を無事、ゲットできました。感想――というより、私はこの映画をこのように解釈した、というお話をします。よってネタバレありとなります。ご注意ください。2週目特典:キャラクターデザインpablouchida氏によるデザインワークス【振り返り】これまでの『閃光のハサウェイ』初回の観賞では、内容をちゃんと理解できていなかったことを痛感しました。『逆襲のシャア』を復習してから2
アリュゼウスはじめました。…と言うより動き出した実績だけ欲しかった。それがないと間違いなくお蔵入りになる事を自分が一番知っている。並べ疲れと圧巻で正常な感想が浮かばない…この中から量産型νガンダムを足掛かりに。ランナー見ると『量産型νガンダム』と銘打ってくれてる。それを抜き出すと…それなりにある。そして切り出しを始める。これが実績。ただあのデカい箱を側に置けないので、適当な空き箱をチョイス。量産型νガンダムは別に好きでも嫌いでもないのですが、このエメラルドグリーンが好きではなく
ムビステ!特設サイトに戻る『音で楽しむ!』をコンセプトに、ライブ音響上映を企画!映画やライブ映像などを“音”で楽しむ!作品ごとに音響機器を細かく調整し、映画やライブ映像の“音”の臨場感の最大化をはかり、大スクリーン&大迫力な音で、作品を浴びるようにライブ感覚で楽しむ上映スタイルです。『音で楽しむ!』珠玉の14作品!是非、この機会をお見逃しなく!『音で楽しむ映画祭』inミッドランドスクエアシネマ2026年4月15日(水)から4月23日(木)まで、豪華全14作品<9
―映画が始まっちゃう!―HGUC1/144Ξガンダム↓公式サイト↓HGUC1/144Ξガンダム|バンダイホビーサイトSEEDと同じ轍は踏まんぞ!……閃光のハサウェイキルケーの魔女遂に明日公開!『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』公式サイト『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』2026年1月30日全国ロードショーgundam-official.comSEEDFRE
「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」を観てきました。ストーリーは、マフティー・ナビーユ・エリンの正体はハサウェイ・ノアだった。少女ギギ・アンダルシアの言葉に翻弄されながらも、マフティーとしての目的遂行のため歩みを進めるハサウェイ。一方、連邦軍大佐ケネス・スレッグは、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。というお話です。U.C.0105、シャアの反乱から12年。圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始し
すごい!すごすぎる!少なくても逆シャアと前作を2回くらい見てから見た方がいいと思います。ついにファースト、逆シャアと並ぶものが見られた気がしました。ロボットアニメでも戦争ものでもなく、私には「政治ドラマ」に見えました。対してエロいシーンはないですが、子供は見ても意味がわからないと思います。とにかく絵がすごい!アニメなのか実写なのか分からないところが多々ありました。戦闘シーンもパイロット目線で、自分がそこにいるかのような、ゲームをしているかのような気持ちになります。謎の少女ギギが
タイトル機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女公開年2026年監督村瀬修功脚本むとうやすゆき制作国日本声優ハサウェイ・ノア(小野賢章)ブライト・ノアの息子。マフティーのリーダー”マフティー・ナビーユ・エリン”を名乗るギギ・アンダルシア(上田麗奈)カーディアス・バウンデンウッデンの愛人ケネス・スレッグ(諏訪部順一)地球連邦軍大佐。キルケー部隊指揮官レーン・エイム(斉藤壮馬)地球連邦軍中尉。ダバオ空軍基地の新型MSパイロットガウマン・ノビル(津田健次
量産型νガンダム編(補足)せっかくなので、どうせアリュゼウス装甲で見えなくなる前に改修ポイントを披露します。お手軽に部分塗装で済ませました。グレー:成形色ホワイト:グランプリホワイトイエロー:キャラクターイエローグリーン:薄松葉色ブルー:フタロシアニンブルーシルバー①:焼鉄色シルバー②:スーパーアイアン2若干マスキングが面倒ではありましたが…スーパーアイアンを差し色で配置。足裏の肉抜きも適当に埋めました。さ!アリュゼウス装甲に挑むぞでもね、今、自分がどこの部分を作っ
こんばんはエスカピズムです時之栖のイルミネーション見に行ったので、冬はディズニーはもうなしって話しでしたが…やっぱり行くらしいですもちろん車で車で行くなら泊まりで行きたいけど、東京ホテル相変わらずまだ高いなぁ個人的には新幹線で日帰りがいいんだが…そんな感じで気持ちは沈みましたが、こいつが届いて少し気持ちもアップチューリップ流石は巨大MA助けられなかったシャアと助けられたシャアさぁ場所は飾る場所はどうするか…来週はキルケーの魔女公開!今回はブルーレイの販売はないのか?楽しみに
「あ~このギギがメイスと喧嘩するシーンのこの小声の部分、『大佐ってア○ルを求めてきて大変ですよね』みたいなセリフだったなあ」こんばんは、お久しぶりです、オガワマリーです。今、上のセリフを原作で探したら「大変ですよね」はなかったです。はい。前回のジークアクス以降に見たのはアイカツ×プリパラの映画とキミとアイドルプリキュアの映画でした。「閃光のハサウェイキルケーの魔女」見てきました。直前に前作を見ていたんですが、最後に「2021」って出て「5年前?!?!」となりました。当然原作の
クスィーガンダムのフォルム改修の続きです。前回の調整で全体バランスはかなり整ってきましたが、仮組状態で改めて確認すると、まだ自分のイメージする“重厚感とスタイリッシュさの両立”には少し届いていませんでした。特に気になったのは腕まわりのバランスです。MSハンドへの変更によって情報量は増えたものの、その影響で腕がやや長く見えるようになり、相対的に脚が短く見えてしまっていました。今回はその違和感を中心に、全体シルエットの再調整を行っていきます。手首の長さを調整まずは腕の長さ補正です。当初