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hgucクスィーガンダム制作のまとめ記事です。この記事では、HGUCクスィーガンダムを制作した全16回の記事をまとめています。主な改修内容は、プロポーション調整、MSハンド交換、脚部ボリュームアップ、プラ板によるディテール追加、スジボリ、全塗装です。特に、キットのままだと気になりやすい広い面の単調さ、手首の印象、脚部の細さを中心に手を入れました。クスィーガンダムを改造・ディテールアップ・全塗装したい人向けに、各工程へのリンクを整理しています。①の投稿が4月27日なので、3ヶ月半くらい
■HGUCΞガンダム製作記というよりは、昨年バタバタと忙しい最中気晴らしに製作していたので、ブログというよりギャラリーとして残していきます。閃光のハサウェイからΞ(クスィー)ガンダムになります。スタイル変更は、太腿で4mm延長した程度。C面を整理したり先端を鋭くするなどした程度です。■塗装本体白①:(G)ホワイト+(G)ニュートラルグレー本体白②:(G)ホワイト+(G)ブルーフォグホワイト本体青:(C)FS15044+(C)ミッドナイトブルー本体黄:(G)マンダリンオレンジ
トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
先行公開となります。ガンプラHG1/144量産型νガンダム(キルケーの魔女/アリュゼウス仕様)改修塗装完成「HG1/144量産型νガンダム(アリュゼウス)」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するアリュゼウス・・・の中身である量産型νガンダムになります。今回は少々変則的ですが、こちらを先に完成させて先行して記事を公開いたします。基本工作や頭部アンテナのシャープ化はもちろん、足首を「HGUCRX-93νガンダム」のものに置き換えて肉抜きを無くし見映え
今回のレビューは、1/144スケールハイグレードより、“HGUC267メッサーM01型(ガウマン機)”です。劇場用アニメ、“機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女”に登場する、秘密結社マフティーの構成員、ガウマン・ノビルが搭乗した量産型モビルスーツ、“Me02RーM01メッサーM01型(ガウマン機)”が、HGUCで発売されました。劇場版第1部の公開に先駆けて(というか公開が延期されたから?)劇場用にリデザインされ、設定も追加されたF01型と
映画機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女を観てきました。客は久しぶりのガンダムアニメなのかけっこういたしほとんどがおじさんだった。そして入場者特典でこんな絵をもらった。そしてストーリーはこんな感じです。(公式サイトから)キャラクターはこんな感じです。内容はあの閃光のハサウェイの続編で2作目ですね。ストーリーはバタバタと進んでよくわからない感じだが、最初マフティーのリーダーであるハサウェイノアはオウェンベリに向かって連邦軍にやられた被害状況を確認して生き残っていた捕虜を救
ネタバレの感想ギギの魅力と戦闘の臨場感とアムロの幻影と…評価4/5☆☆☆☆★『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』(2026年)を見直したので「ネタバレのあらすじ」を書き直した。本作は『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』(2021年)の続編である。前作から5年後に続編が見られて嬉しい。冒頭で前作『閃光のハサウェイ』のあらすじが紹介されるが、前作を鑑賞してから、本作を鑑賞した方が良い。『機動戦士ガンダム逆襲のシャア』(1988年)のエピソードも出て来るので、でき
ついにこの時が来た!!我々は5年待ったのだ!!そんなわけで、いよいよ二部の公開です!!!ネタバレ全開の感想なので、見てない奴は今すぐブラウザ閉じて劇場へ行け!!!!入場特典は被りました……ダメ元で交換探してみるか………ポップコーン🍿1個は上映中に食べきって、もう1個は持ち帰りましたが、アクキーはケネスとギギですハサウェイ……さてさて、2部なので実はあんまり盛り上がらないんじゃなかろうかと思ってたんですが、そんな事なく、最後は手に汗握る、胸熱、オラワクワクすっぞ、なバトルシーンがちゃ
ファーストガンダムがど真ん中世代です。年がバレるぜ。私はファーストガンダムしか見ていなくて、夫はZガンダムまで見てます。長男はその後のシリーズも結構見ていたらしい。ちなみに私は、ザブングルとダンバインはハマって見てました。ダンバインは特にお勧め!!この間、長男ファミリーとテレビ電話をした時に、長男から、閃光のハサウェイが面白いから見てほしいと言われました。「逆襲のシャア」の正式な後継作品とのこと。3部作の1作目に当たるのが「閃光のハサウェイ」。私は逆襲のシャアは見ていないのですが、夫は見てい
今回のHGアリュゼウス、最後の投稿になります劇中にてクスィーガンダムとの戦闘により外装パーツやミサイルユニットが外れて大破したとされるダメージ状態です半壊というよりほぼ全壊に近い感じですけどね笑ポージング以上4部作、最後まで見ていただき有難うございました<m(__)m>さ~て次回ゎ・・・まだなんのネタも仕入れてません何かぃぃのが見つかれば組み上げて更新したいと思いますそれまでご
アリュゼウス・・・の中の量産型νガンダム、ようやく墨入れまで完了し、残すはデカール貼りとなりました。ビームライフルはこんな感じになりまして、余剰分も製作し二挺持ちできるようにしてます。さらにオプションパーツセットの方のフィン・ファンネルも塗装しました。HGUC・νガンダムじゃなくてオプションパーツの方を選んだのはバックパックが2つ穴方式で容易に組み換えできるからですwこのまま仕上げて、完成したら量産型νガンダム単体で記事を上げるつもりです。それなら今月の完成品1体に数
表面処理ばっかりで特に更新するほどでもなかったもんでwおかげで量産型νガンダムの表面処理が完了したので、ガンダム本体だけ先に塗装をはじめました。メインの白はガイア・コールドホワイトを使用です。黄色はクレオスのキャラクターイエロー。マスキング必要箇所も塗り分けています。ダークブルー部分はガイアのマーズダークブルーです。サーベルボックスは2色すべて塗り分けが必要。このまま、量産型νガンダムの塗装を完了させる予定です。じゃあとりあえずウィンドローズに戻ります。
この記事を見ている方はすでに「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」をご覧になっているかと思います。映画の感想は、もうとにかくストーリーはよく分からないがとてつもなく凄いということはよく分かる映画だと感じました!!映画を観れば主役モビルスーツのクスィーガンダムの立体物が作りたくなるのがモデラーの性ですが、HGはちょいでかい…。そこに待望のGフレームFAの発売ですから飛びつかないわけにはまいりません。Gフレームは通常2箱で1体のモビルスーツが完成するフォーマットでしたが、このク
hgucクスィーガンダムこの盆休み中に一気に仕上げていきたいところです。作業スピードも上げていきます♪白色の塗装が終わりました。マスキング剥がしていよいよ仮組みです。ジャーン!まずはバストアップ。今回は赤色を紅色ぽく、黄色はやや赤味に寄せてハッキリしたコントラストを意識してみました。特に色味の破綻はなくいい感じです。バーニアはシルバー一色ではなく青みを足して焼け表現を入れてみました。脚。塗り分けも上々。情報量多めですねw関節のパイプを赤にしようか迷いましたがライトグレーで統一感
僕に海釣りを教えてくれた親友の弟ヒロ君といつもの久四郎屋さんに行ってきました家まで迎えに来てくれて行きも帰りも運転してくれてさらに一切交通費も要りません!ってさすが中古車屋のシャチョーさんです5時過ぎ薄暗い中コクスイの3番に渡してもらい先ずはヤエンをセットいきなり入れジーそんなに大きくないですが(500ぐらい)ヤエンを入れ目の前まで寄せてアジを離しているのを確認ギャフを入れようとしたらジェット噴射で逃亡…すぐさま食べかけのアジを投げましたが追い乗りも無し…
hgucクスィーガンダムスジボリディテールアップの続きです。ひと月で終わるかと思いきやなかなか時間がかかっています。全身を眺めながら、思いついたところへディテールを追加していっています。少し追加しては眺めてさらに触って、の繰り返しですね。上腕部はc面沿いにスジボリを入れて分割面を強調しました。フロントスカート部左側はグレーパーツにc面を作りました。面を増やすと光のあたり方も増えるので、情報量が増えます。胸パーツスジボリを追加。黄色いパーツにディテールを入れたり、カバーの白
警告!!ここから先は「閃光のハサウェイキルケーの魔女」の展開を思いっきりネタバレしています!映画未鑑賞の方はまず映画を見てからお越し下さい。公開初日に観に行った時の私の心境は↓ここに断言しましょう。2026年最高の映画に巡り合えました(;∀;)まさかの1月にこんなに映画で感動することになるとは…宇宙世紀至上主義の私にとっては「これだ、これこそが私が待ち望んでいたガンダムなんだ…!!」第1作から本当に長かった…でもそれだけの時間を待っていた甲斐がありました。本当さ
きれいだったころのハサウェイがどんなだったか確認したくて『機動戦士ガンダム逆襲のシャア』をレンタルで鑑賞しました。特にクェス・パラヤの死亡シークエンスをしっかり把握しておきたい気持ちがありました。ガンダムファンには釈迦に説法ですが――。「逆襲のシャア」と「閃光のハサウェイ」は、小説版とアニメ版との関係がちょっと錯綜しているので、いま一度整理しておきます。・アニメ「逆襲のシャア」と小説「逆襲のシャアベルトーチカ・チルドレン」はパラレルの関係であり、一部の設定や細部が異なって
No,1435☆閃光のハサウェイHGクスィーガンダムキルケーの魔女版組みましたガンダムフェイス装着版です単体画像では分かりにくいですが本体の白成型部分は僅かに緑がかったホワイトカラーです最初のHGクスィーガンダムからの変更点ですが個人的には真っ白の方が良かったなぁ平手内側にサブマニュピレーターが増設されていますあとライフルにカートリッジが増設ペーネロペーと比較成型カラーの違いが分かりますやはりペーネロペーデカいクスィーガンダムがコンパクトに見えて
ネタバレの感想ギギが魅力的でMS同士の戦闘がスリルと迫力評価4/5☆☆☆☆★本作『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』(2021年)は、『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』(2026年)に完全に続くので、『キルケーの魔女』を見る前に必ず見た方が良い。ギギ・アンダルシアと言う、美しく魅力的な女性が登場する。ギギはハサウェイやケネスに気軽に話しかけ、直ぐ仲良くなると言う性格も魅力的だが、相手の本質を見抜く力を持っているようだ。特別便のシャトル「ハウンゼン356便」を
この記事のポイント(2026年追記)HGUCメッサーF01型とHGUCメッサーF02型指揮官機をぱち組みで比較しています。F01とF02の大きな違いは、脚部形状、カラーリング、付属ハンドパーツ、全体の印象です。F01は赤茶色と黄土色のカラーリングで、メッサーらしい重MS感が強いキットです。脚部もすっきりしていて、量産機らしいまとまりがあります。一方、F02型指揮官機は紫とピンク系のカラーリングに加えて、スカート状の脚部や平手パーツが特徴です。F01よりも少し特別機らしい雰囲気
『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』のテレビエディションが2026年1月に日本テレビの「AnichU」枠で放送されると発表されました。『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』テレビエディションは全4話。第1話は2026年1月6日(火)深夜2時5分から放送、第2話は1月13日(火)深夜1時59分から放送、第3話が1月20日(火)深夜2時25分から放送、第4話が1月27日(火)深夜2時5分から放送されるそうです。そして2026年1月30日(金)より『機動戦士ガンダム閃光のハサウェ
1.逆襲のシャアの続編としての位置づけ重要な設定の明確化本作の最大のポイントは、映画版『逆襲のシャア』の正統な続編であることが明示されたこと。小説版『ベルトーチカ・チルドレン』とは異なる設定が採用されている:ハサウェイの罪:小説版ではクェスを直接撃墜したが、映画版ではクェスを撃ったチェーン・アギ(アムロの恋人=味方)を殺害この「味方殺し」という大罪が、ハサウェイの心理描写に独自の深みを与えている『キルケーの魔女』で逆シャアのシーンが挿入され、この設定が確認されたキャ
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
『HGUC1/144Ξ”クスィー”ガンダム』を買いました。この機体は『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』の主人公ハサウェイ・ノアが駆るモビルスーツです。全身です。スミ入れとトップコートのみの簡単仕上げです。元は1989年に刊行された富野由悠季氏原作の小説で描かれたガンダムなのですがプラキット化はされませんでした。それから32年の時を経て2021年に劇場版アニメが公開されついに念願だったガンプラが発売されたのです!背面です。まるで時代劇に出てく
アリュゼウス、できたところから塗装開始。主に脚部ユニットです。量産型νのボディと異なり、こちらではウォームホワイトを使いました。つま先も実は塗り分けが必要でして、紺の部分にはマーズディープブルーを使いました。内部メカ部分はスターブライトアイアンで、ミサイルユニットやアームなどはグラファイトブラックで塗り分けて単調にならないようにしています。メイン外装はガイアのニュートラルグレーⅡ。これで少しは進展できたように思えます。そろそろ他のキットを挟みたくなってきまし
HGUCメッサーF01型クリアカラー購入日:2026年2月12日購入価格:2970円(税込)↓↓ガンダムベース商品ページ商品ページ↓↓ガンダムベーススタッフブログスタッフブログ2025年2月8日発売直後は2780円(税込)だったが、その後2970円(税込)に値上げした。
キルケーの魔女観て来ました👀いやおもろい✨てな訳でコロナ禍の時に素組みして飾ってあったクスィーガンダムを塗装する事にしました🤔バラバラにしました💦羽とかサーベル、ビームライフルは合わせ目消してました👀2年前の自分を褒めたい笑バラす前のうちのクシー正直このままでもかっこいい...グレーの部分はメタリックグレーで塗り青?は黒サフからのナスカカラーのブルーで立ち上げバーニア類塗り分け上手くいきました🚀附属のシールで塗り分け赤はシャインレッドを黒サフから立ち上げホワイトは、ナ