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■HGUCΞガンダム製作記というよりは、昨年バタバタと忙しい最中気晴らしに製作していたので、ブログというよりギャラリーとして残していきます。閃光のハサウェイからΞ(クスィー)ガンダムになります。スタイル変更は、太腿で4mm延長した程度。C面を整理したり先端を鋭くするなどした程度です。■塗装本体白①:(G)ホワイト+(G)ニュートラルグレー本体白②:(G)ホワイト+(G)ブルーフォグホワイト本体青:(C)FS15044+(C)ミッドナイトブルー本体黄:(G)マンダリンオレンジ
先行公開となります。ガンプラHG1/144量産型νガンダム(キルケーの魔女/アリュゼウス仕様)改修塗装完成「HG1/144量産型νガンダム(アリュゼウス)」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するアリュゼウス・・・の中身である量産型νガンダムになります。今回は少々変則的ですが、こちらを先に完成させて先行して記事を公開いたします。基本工作や頭部アンテナのシャープ化はもちろん、足首を「HGUCRX-93νガンダム」のものに置き換えて肉抜きを無くし見映え
トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
今回のレビューは、1/144スケールハイグレードより、“HGUC267メッサーM01型(ガウマン機)”です。劇場用アニメ、“機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女”に登場する、秘密結社マフティーの構成員、ガウマン・ノビルが搭乗した量産型モビルスーツ、“Me02RーM01メッサーM01型(ガウマン機)”が、HGUCで発売されました。劇場版第1部の公開に先駆けて(というか公開が延期されたから?)劇場用にリデザインされ、設定も追加されたF01型と
警告!!ここから先は「閃光のハサウェイキルケーの魔女」の展開を思いっきりネタバレしています!映画未鑑賞の方はまず映画を見てからお越し下さい。公開初日に観に行った時の私の心境は↓ここに断言しましょう。2026年最高の映画に巡り合えました(;∀;)まさかの1月にこんなに映画で感動することになるとは…宇宙世紀至上主義の私にとっては「これだ、これこそが私が待ち望んでいたガンダムなんだ…!!」第1作から本当に長かった…でもそれだけの時間を待っていた甲斐がありました。本当さ
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
この記事のポイント(2026年追記)HGUCメッサーF01型とHGUCメッサーF02型指揮官機をぱち組みで比較しています。F01とF02の大きな違いは、脚部形状、カラーリング、付属ハンドパーツ、全体の印象です。F01は赤茶色と黄土色のカラーリングで、メッサーらしい重MS感が強いキットです。脚部もすっきりしていて、量産機らしいまとまりがあります。一方、F02型指揮官機は紫とピンク系のカラーリングに加えて、スカート状の脚部や平手パーツが特徴です。F01よりも少し特別機らしい雰囲気
この記事を見ている方はすでに「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」をご覧になっているかと思います。映画の感想は、もうとにかくストーリーはよく分からないがとてつもなく凄いということはよく分かる映画だと感じました!!映画を観れば主役モビルスーツのクスィーガンダムの立体物が作りたくなるのがモデラーの性ですが、HGはちょいでかい…。そこに待望のGフレームFAの発売ですから飛びつかないわけにはまいりません。Gフレームは通常2箱で1体のモビルスーツが完成するフォーマットでしたが、このク
さぁ~~てアリュゼウスの続きです。今回は肉抜き埋め。まずは外からモロに見える腕部装甲のブロック4か所×2・・・つまり8か所の肉抜き部をプラ板をカットして接着。あとはヤスって慣らしてスジ彫りしておけばよいでしょう。続いて足のツメ?を計6か所処理していきます。ここもできればパテを使わずにささっと済ませたいなぁと思っていたので、ハイパーカットソーで切り込みを入れてプラ板・・・というかプラシートを挟み込んで接着を行いました。はみ出た部分をヤスリで落として形を整えました。中央あたりの奥ま
ひゃくえむ。を観た。かなり変わったアニメだ。例えて言うなら、アニメのブルース。感情や事情によって、輪郭線が崩れ、誰か分からないほどの表情になったり、背景がとんでもなく揺れたり、と、その実験的な描写が素晴らしい。また、モーションキャプチャーでなく、古典的なロトスコープ(!)での実写をトレースした多くの動画はとても魅力的だ。あんな短い100m種目でどうやって物語を盛り上げるのだろう?と思ったら、導入部ではキチンと"高校青春部活800m男女混合リレー"で楽しませ、キャラクターが安定したら、本格的な短距
HGUCクスィーガンダム制作記③です。今回は、キット付属のハンドパーツを「MSハンド連邦系1/100スケール」へ交換します。クスィーガンダムは大型機なので、1/144キットとはいえ手元の存在感がかなり目立ちます。問題は、手首軸の長さが大きく異なることです。そこで今回は、手首パーツを加工し、2mm軸とプラ板を使って取り付け用パーツを自作しました。全てのパーツにヤスリがけしてもう一度組み上げてみました。※腰パーツは前後逆ですwあとで気づきました。『
ファーストガンダムがど真ん中世代です。年がバレるぜ。私はファーストガンダムしか見ていなくて、夫はZガンダムまで見てます。長男はその後のシリーズも結構見ていたらしい。ちなみに私は、ザブングルとダンバインはハマって見てました。ダンバインは特にお勧め!!この間、長男ファミリーとテレビ電話をした時に、長男から、閃光のハサウェイが面白いから見てほしいと言われました。「逆襲のシャア」の正式な後継作品とのこと。3部作の1作目に当たるのが「閃光のハサウェイ」。私は逆襲のシャアは見ていないのですが、夫は見てい
No,1435☆閃光のハサウェイHGクスィーガンダムキルケーの魔女版組みましたガンダムフェイス装着版です単体画像では分かりにくいですが本体の白成型部分は僅かに緑がかったホワイトカラーです最初のHGクスィーガンダムからの変更点ですが個人的には真っ白の方が良かったなぁ平手内側にサブマニュピレーターが増設されていますあとライフルにカートリッジが増設ペーネロペーと比較成型カラーの違いが分かりますやはりペーネロペーデカいクスィーガンダムがコンパクトに見えて
【鑑賞日:2026年1月30日】今日は見たい映画の公開初日が多すぎる…80年代シュワちゃん映画「バトルランナー」のリメイクに、サム・ライミの新作、そして待ちに待った「閃光のハサウェイ」の第2部。色々と迷ったけど、まぁ、初っ端に見なきゃアカンのはこれだよね…ってことで、「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」を地元シネプレックスの初回上映で鑑賞。もちろん東京などの都会と違って、午前0時ジャスト上映開始の最速上映なんてものはなかったし、一応、劇場内の一番でかいシアターでしたが
hgucクスィーガンダム制作のまとめ記事です。この記事では、HGUCクスィーガンダムを制作した全16回の記事をまとめています。主な改修内容は、プロポーション調整、MSハンド交換、脚部ボリュームアップ、プラ板によるディテール追加、スジボリ、全塗装です。特に、キットのままだと気になりやすい広い面の単調さ、手首の印象、脚部の細さを中心に手を入れました。クスィーガンダムを改造・ディテールアップ・全塗装したい人向けに、各工程へのリンクを整理しています。①の投稿が4月27日なので、3ヶ月半くらい
Netflixで閃光のハサウェイあったので鑑賞前に一度見たんだけど、あまり興味わかなかったんですよね。冒頭からギギに振り回されてるしハサウェイもなかなかの動きケネスもなかなかの色男ぶりシャアもしっかり出てました。ハンター討伐をなぜマフティはしないのか?とかマフティの考えを否定されてる場面ハサウェイもガンダム乗りの条件みたしてるんですね。訓練も受けずにモビルスーツに乗り込んで、1機撃墜。逆シャアの時がそうなんですね。メッサーコックピットこの感じがすごくワクワクするファーストガン
ネタバレの感想ギギの魅力と戦闘の臨場感とアムロの幻影と…評価4/5☆☆☆☆★『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』(2026年)を見直したので「ネタバレのあらすじ」を書き直した。本作は『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』(2021年)の続編である。前作から5年後に続編が見られて嬉しい。冒頭で前作『閃光のハサウェイ』のあらすじが紹介されるが、前作を鑑賞してから、本作を鑑賞した方が良い。『機動戦士ガンダム逆襲のシャア』(1988年)のエピソードも出て来るので、でき
いつもタムタム札幌店をご利用いただき誠にありがとうございます!!<(__)>どうも、新人です....今回の紹介させていただく商品は最近荷したあの商品の紹介です!!バンダイさんから発売のHGRX-105XlGUNDAM[Ξガンダム]¥6,600税込です!!このΞガンダム、発売から早5年近く経ち、少し売れる勢いが落ち着いてきたと思いましたが先日上映された閃光のハサウェイキルケーの魔女の影響でまた勢いが加速していくのではないかと思ってます💦
hgucクスィーガンダムスジボリディテールアップの続きです。ひと月で終わるかと思いきやなかなか時間がかかっています。全身を眺めながら、思いついたところへディテールを追加していっています。少し追加しては眺めてさらに触って、の繰り返しですね。上腕部はc面沿いにスジボリを入れて分割面を強調しました。フロントスカート部左側はグレーパーツにc面を作りました。面を増やすと光のあたり方も増えるので、情報量が増えます。胸パーツスジボリを追加。黄色いパーツにディテールを入れたり、カバーの白
1.逆襲のシャアの続編としての位置づけ重要な設定の明確化本作の最大のポイントは、映画版『逆襲のシャア』の正統な続編であることが明示されたこと。小説版『ベルトーチカ・チルドレン』とは異なる設定が採用されている:ハサウェイの罪:小説版ではクェスを直接撃墜したが、映画版ではクェスを撃ったチェーン・アギ(アムロの恋人=味方)を殺害この「味方殺し」という大罪が、ハサウェイの心理描写に独自の深みを与えている『キルケーの魔女』で逆シャアのシーンが挿入され、この設定が確認されたキャ
みなさん、ご機嫌うるわしゅうグスタフ・カール00型が完成しました。プラ板、プラ棒でディテール追加、アンテナを真鍮線に換装、全塗装、スジボリ追加、ウェザリングしました。全身ウェザリングカラーのマルチブラックを塗って、メラミンスポンジで擦って陰影を強めに仕上げました。デカールは水転写ガンダムデカールを使用しました足は非常にのっぺりしてますので、スジボリしたり穴開けたりで情報量を上げてます。ニーパッドにスパイク追加してみました膝側面にピンバイスで穴ディテール追加しました下半身は
■結論だけ先に言うと本命は「既存キャラの誰か」より、作中でまだ名前を伏せられている“連邦政府中枢の現職高官”です。公式寄りに確定しているのは、クワック・サルヴァーが偽名で、元・連邦軍の将軍級であり、マフティーを援助し、アナハイムともつながる人物だという点までです。正体そのものは、いまも明示されていません。私ならクワック・サルヴァーの正体候補は、この順で見ます。1位:未登場の連邦政府高官/官僚(本命)いちばん筋が通るのはこれです。小説系の記述ではクワックは連邦軍で将軍になった男とされ、別
どうも『からしダネ』です('ω')毎日たのしいことを投稿しています!!いいね!フォローよろしくお願いします(^^♪やぁ!この記事を開いてくれた読者の皆さん!!俺は『偽マフティー』だ!!よろしく!今回は機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女を観てきたので、レビューしていこうと思うぞ!!マフティーが出てきたら、みんなで応援してあげよう!!/ちなみに今作に俺の出番はないぞ!!\観た感想冒頭で前回のあらすじ助かる〜^!
年末になっても紅白歌合戦等目もくれず、4年に1度の祭典であるオリンピックが来ても一切見ないアタシが、わざわざ1人で胸をときめかせながら映画館に観に行ってしまうのがガンダム…どうもエヂですと、いうワケでいよいよ4年半ぶりに「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」が公開と相成りまして…アタシもいそいそと、公開初日の夜に映画館に足を運んでまいりましたアタシは4年半待ったのだ…思い返せば、あれからもう4年半…という事であり…そう言えば4年半前はまだコロナ禍でもあり、大
アリュゼウス、できたところから塗装開始。主に脚部ユニットです。量産型νのボディと異なり、こちらではウォームホワイトを使いました。つま先も実は塗り分けが必要でして、紺の部分にはマーズディープブルーを使いました。内部メカ部分はスターブライトアイアンで、ミサイルユニットやアームなどはグラファイトブラックで塗り分けて単調にならないようにしています。メイン外装はガイアのニュートラルグレーⅡ。これで少しは進展できたように思えます。そろそろ他のキットを挟みたくなってきまし
ガンダムシリーズ一覧機動戦士ガンダム(TV版)詳細版1979年機動戦士Zガンダム(TV版)1985年機動戦士ガンダムZZ(TV版)1986年機動戦士ガンダム逆襲のシャア1988年原作富野由悠季、矢立肇監督村瀬修功脚本むとうやすゆき興行収入:22.3億円キャストハサウェイ・ノア-小野賢章ギギ・アンダルシア-上田麗奈ケネス・スレッグ-諏訪部順一連邦軍大佐後継司令官レーン・エイム-橋本晃一キンバレー・ヘイ