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ワンアウト満塁で、バッターは内山。この絶体絶命のピンチで、カウント1-2から戸郷は3球連続でフォークを投げて、空振り三振に仕留めた。低めの変化球を、後逸すれば1点入る場面で3球連続。サインを出した大城のファインプレーだ。満塁にするまでのプロセスは最悪だった。ワンアウトから、ショート・センター・レフトのお見合いによるポテンヒット。そして、ダルベックのグラブを弾く内野安打。共にHのランプが灯ったが、あれはエラーですね。味方に脚を引っ張られた戸郷は、サンタナに四球を与え満塁とする。こ
門脇誠【遊撃手】メイン再現年度...2024年(.2430本21打点9盗塁)+α2023年&期待値込みパワナンバー...114006106952289圧倒的守備力で大黒柱の後継者筆頭となった「ストロング門脇」。創価大から2022年ドラフト4位で入団すると、1年目から開幕一軍入りし坂本勇人や岡本和真、吉川尚輝のバックアップとしてスタメンも度々経験。坂本の離脱後はショートのスタメンに定着し、最終的に坂本がサードにコンバートされたためシーズン終了まで定位置
日経に岸田選手についての記事が上がってました…プロ野球:巨人・岸田行倫、攻守で存在感サヨナラ勝ちをお膳立て-日本経済新聞ただ一人お立ち台に上がり、喝采を一身に浴びたのはサヨナラ打を放った巨人・若林。だが、勝利の最大の立役者は捕手・岸田だった。3-2の九回、DeNA・宮崎にこの日2発目となる同点ソロを打たれた。被弾したマルティネスは、2失点で逆転負けのきっかけをつくった7月31日の中日戦に続く救援失敗。ここで流れを変えたのが女房役の岸田だった。なおも2死一塁から二盗を狙った代走…www