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2022年9月の運用離脱後、各地で疎開留置が続いていたJR九州の交直流近郊形電車415系鋼製車。その後少しずつ廃車回送が進み、25年1月時点で9編成を残すのみとなりました。このうち5編成が見られるJR門司港、門司駅の状況を見てみました。(※本稿は25年1月時点の内容です。その後の状況は末尾に追記しています)門司港駅に留置された415系Fo119編成(左)とFk513編成門司港駅の駅舎・ホームから外れた西側の留置線(仮線)には、大分車両センター所属の415系100番台Fo1
2000年11月27日、北九州市門司区中町・門司駅舎(当時)2階「ステーショングリル」にて。日替わり定食。(550円・税込=当時)25年前のきょう。東京から帰省していたワタシが、ランチでふらっと立ち寄ったのが、当時の門司駅舎の2階にあった「ステーショングリル」。ワタシが子供の頃から、駅の2階にレストランがあるというのは知っていて、なかなか手が届かない場所、というイメージだった。一度だけ、親に連れられてきたことはあるんだけど、本当に幼少の頃なんで、そのときのことはほとんど覚えていない。
JR九州社員研修センターに入れる?JR九州ウォーキングの2024年秋編。今回もチェックしてみたら…面白いの、見つけちゃいました!その名は「北九州貨物ターミナル駅と社員研修センターをめぐる満喫コース!!」。貨物駅とJR九州の社員研修センターという、普段は入れない2つの場所に入れるコースです。ということで今回はこのコースに参加してきました!2024年11月17日。やってきました門司駅!前に参加したウォーキングの終点もここでしたね。受付を済ませ、ウォーキング開始です