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婚活で一番困るのって、「いい人なんだけど、ときめかない人」だと思います。断る理由がないのに、決められない。今回のバチェラーデートでは、まさにその“婚活あるある”を体験した夜でした。【参考】バチェラーデートは福岡でマッチできる!口コミ・会員層を紹介マッチしたのは福岡に住む32歳の銀行員プロフィールはとても良かったんです。年齢:32歳職業:銀行員年収:安定(いかにも)趣味:ランニング・Netflixはい、ちゃんとした人確定。“誠実”“安定”“堅実”婚活ワード3種の神器がそ
新卒で働き出してから私は2回異業種に転職していますしれっとブログタイトルにも書いてますが、銀行にも勤めてました元銀行員だからと言って投資信託だとか銀行員らしい有益な情報は発信してないんですが、パワーワードかなと思って入れました使えるものは使っていくスタイル笑経歴は地方銀行員(正社員)→建築系の営業事務(正社員)→IT系の事務(パート)です。全部180度異業種です私好奇心が強くて違う業界に行きたい気持ちがあるタイプなんですよね〜落ち着きがないともいう笑ただ、
30代になってから、恋愛と婚活の違いが急にリアルになります。20代の頃は「好きになった人がたまたまいい人なら結婚」くらいの感覚だったのに、30代になると違う。「好き+価値観+将来性+現実」この全部を一気に考え始めるわけです。脳が忙しい。そんな中、私が今回参加したのが銀行員限定の婚活パーティー。やっぱり「安定」という二文字に、全力で吸い寄せられました。【参考】銀行員がモテる4つの理由!結婚が早い理由と相手の職業も解説なぜ銀行員限定の婚活パーティーを選んだのか30代女性
私の祖父は銀行員だ。その祖父が「お金を貸してほしい」とおっしゃる経営者の方にお会いするとき、いつもさりげなく靴を見ると言っていた。ブランド物の時計やバッグを持っていても、靴が汚い人は信用できる人か心配になる。一見質素な身なりでも靴が綺麗な人はきちんとしていることが多い。靴は自分の目から一番遠いところにあるから、見落としやすい。ふと祖父の言葉を思い出し、今日は夫の革靴の踵の部分が少しすり減ってきたので、お店で修理してもらうことにした。[コロンブス]簡単お手入れ本
母のお店のお客さん銀行員とか商社マン、会社社長が多く飲み代払わないとかって方ほとんどいませんでした某大手銀行勤めの超常連さん私より少し上の息子さんがいます「トンコちゃんはホント感じ良いね」「将来良いお嫁さんになるね」と常連さん「飲み屋の娘だよ、母子家庭だし」と母「良い子だから大丈夫ぅ!」と常連さん「ならば銀行さんの息子さんのお嫁さんにしてあげて」と母「うーん…」と常連さんが言うと「ほら‼︎やっぱり嫌でしょ⁉︎」と母「ごめん、軽い事言っちゃダメだね」「やっ
うちの旦那。学生時代は成績が良く、特に理数系は得意で、大学では「最優秀学生賞」をもらってる。お勉強はできる。確かに。でも(だから?)、私とか子どもたちとか、自分より勉強が苦手な人たちに対して、すごく態度が偉そう。長男に勉強を教えてると「なんでわかんないかなぁ」とか言うし、私が何か計算しててわからなくなると「そんな計算もできないの?大丈夫?」とか言うし。確かに旦那は勉強はできる。でも、びっくりするくらい常識がない。結婚してから、えっそんなことも知らないの?て驚くこと
こんにちは。千葉市中央区で上級シューフィッターが足のサイズをハンド計測して、幸せのパンプスをおすすめするCHICAGO靴店の日原健一です。足のサイズ計測はこちらCHICAGO靴店ホームページはこちらアクセス・交通機関・駐車場はこちらインスタはこちら足のサイズ計測のご予約はこちらブログを読んでいただいてありがとうございます。今回のテーマは、『お仕事で履くパンプス銀行員外回りの営業さん。』です。『銀行の管理職、外回りの営業をしています。黒いパンプスはマスト。週