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【執行役員就任のご報告】昨日の取締役会での選任により4月1日付で、現在勤務している銀行の執行役員に就任することになりました。これまでのコンプライアンス業務に加え、マネーロンダリング防止対策、統合リスク管理、事務企画と恐ろしく広範な分掌を担当することになり戸惑っております。この歳になっても、まだ必要として頂けるなんてこんなにありがたいことはないと、前向きに捉えることにしました。引き続き皆様のご指導をお願いしたいと思います。宜しくお願いいたします。しかし、えらいことになってしまいました・・
やっぱり銀行出は使えない。(匿名ブログじゃなくても本人達に言いますけどね。)私の友人が勤めている小さな会社でもその会社の社長の知り合いの元銀行員(支店長)が部長で入社して来たらしいが、社内をかき混ぜ・混乱させるだけで、結果何も出来ないらしい。さらには、自分の都合が悪くなるとやはり必殺の名ゼリフを吐くらしい「銀行では…。」と。そして、私が最後に勤めていた会社。私の替わりに入社した銀行出の役員。結果、1年で数億の損失を出し「解雇」されたらしい。私は退職時に社長に「彼は不動産は素人です。彼
樋熊さんのYouTubeとかでも言われてますが、銀行って飲み会の時に若手がやることが多くて飲み会が若手のお仕事なんよね。若手が飲み会の費用を一気にカードで精算して(だからもらったお金を口座に入れず使ってしまいリボ払い地獄に陥ってしまう人も)翌日に役職やら性別やらで傾斜配分をかけ飲み会の費用を決めます。それをExcelで作り上司に提出して許可をもらったらそれをみんなにメールします。傾斜配分で役職者は多く支払っているので飲み会の翌日は這ってでも会社に行き、上司に「ありがとうございます」と言いに行き
私の祖父は銀行員だ。その祖父が「お金を貸してほしい」とおっしゃる経営者の方にお会いするとき、いつもさりげなく靴を見ると言っていた。ブランド物の時計やバッグを持っていても、靴が汚い人は信用できる人か心配になる。一見質素な身なりでも靴が綺麗な人はきちんとしていることが多い。靴は自分の目から一番遠いところにあるから、見落としやすい。ふと祖父の言葉を思い出し、今日は夫の革靴の踵の部分が少しすり減ってきたので、お店で修理してもらうことにした。[コロンブス]簡単お手入れ本