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目の前で、猫があくびそれをただ見ていただけなのに自分もつられてあくびが伝染してしまいました目の前の人があくびをしているのを見ると自身があくびしている(脳の)錯覚が起こりあくびが出るらしいですがそれは家族など心を許している人ほどそこから影響を受けやすいそうです「心のシンクロ」風邪のウィルスは無いと思っているので人から移るというのは菌が移るのではなく心の同調がキッカケなんだろうなって思います身に覚え。。。あるある〜!
もっと歌って弾きたいのにぎこちなくなってしまう生徒さん達歌う(歌うように弾く)ということを言語化するのは難しいのですがその原因として、主に拍感が崩れたりするほど自由になり過ぎてしまうこと音色や音質を意識出来ていないこと(聴けていないこと)左手がまったく歌えていないことフレーズが切れ切れになってしまっていることが、挙げられます。
2週間前、東京にレッスンを受けに行き、初めにバッハのフランス組曲を見て頂いた時、紹介された本📕もっと早く出逢っていたら!!美しい舞踏譜。活字を読むのは苦手ですが、こんなページは眺めているだけで、楽しくなります。昨日はジグを学び、今日はメヌエットを学びました。なるほど。メヌエット・ステップを理解すると、自ずと、アーティキュレーションやフレーズの重心、弱拍の感じ方…などが浮き上がるように理解できました。おもしろ〜い明日はアルマンドかな。リサイタルに向けて、がんばろう。
ソット・ヴォーチェ=sottovoce(伊)の意味は、静かに抑えた声でささやく様に声を和らげ、密やかに歌う等…声や音を抑える指示であることから「強弱記号」に分類される、とのこと。「半分の声」の意。やわらかくほどよい強さの声で歌う…よいう意味を持つmezzavoceは「強弱記号」と言えるけれど、sottovoceは、よりニュアンスが大切で、表現も繊細…と感じるので、「発想記号」だと思うのです。まあ、理屈ではないのですがね大切なことは…ショパンのバラード№1と№3を使
憧れのエリーゼのためにを初めて弾いたのはたしか6歳の頃。以来、50歳頃まではレッスンでの指導のみ。この曲を自分で弾くことがありませんでした。その頃から名曲アルバムを配信する中で50歳過ぎてから弾くこの作品は、私にとってまったく新しいものになりました。*ファーストアルバムに収録されているものはかなりの遅さになっています冒頭にPocomoto(動きを持って)とありますが、自筆譜にはmoltograziosoとベートーヴェンによって記されているそうです。【参考
スタジオ・リリタ主催レクチャーコンサートは今年で8年目を迎えました。今回のテーマは、華麗なる女性作曲家ルイーズとルイーゼ表舞台に出なかったルイーズとルイーゼ…この二人の女流作曲家の魅力を存分にお伝えします。ゲストに東海地方を中心に活躍中の平光真弥さんをお招きしルイーズとルイーゼの美しいヴァイオリン・ソナタをお届けします。●日時2026年8月30日(日)13:30開場14:00開演●チケット料金3,500円ヴァイオリニスト🎻