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ロッテ、昨日西武に2試合連続完封負けくらい、単独最下位爆走で、今季最大の借金7となりました。吉井理人監督&金子誠戦略コーチのシーズン途中での解任が、いよいよ現実味を帯びて来た。吉井理人監督就任前の、井口資仁前監督最後のシーズンである2022年パ・リーグの順位表です。一度も優勝争いに加わることなく、5位で終戦。しかし、首位オリックスとのゲーム差は7.5。そんなに離された訳ではなかった。現在、首位オリックスとのゲーム差は6.0。交流戦前までに首位と7.5ゲーム差以内が吉井体制継続のギリギリの
まぁもう手遅れだけど。アナリストの情報が間違っているのか戦略コーチが無能なのか。能力がないから進歩や改善が見られない。根本的に今のチーム方針が間違えているのは明らかだし言い訳を聞く必要もない。吉井さんのことは擁護してきたつもりだがさすがに現状は酷すぎる。辞めろと言われても仕方ないね。何をしてきたのかこれから先どうするこかまったくわからない髙部・藤原を使い続ける人山本・西川にちゃんと野球を教えられる人2本のヒットで点が取れる作戦を実行できる人にベンチに入ってもらおう。チ
我が愛する千葉ロッテマリーンズ、苦戦が続いとります。こんな悲惨なロッテは見たくなかった。でも、日ハム出身の吉井理人&金子誠体制が続くと知った時、さらに、そこに建山義紀という新たな日ハム分子が加わると知った時、何となく今年のロッテはダメだな、と察しがついた。日ハムメンタリティが抜けない3人組によって、我が愛するロッテは粉々に破壊された。逆に、脱日ハムメンタリティをチームに浸透させた新庄剛志監督率いる当の日ハムは、今年大きく躍進した。日ハムメンタリティとはなんぞや。その年の一番いい選手をドラフト
金子誠【二塁手】メイン再現年度...1999年(.2743本29打点4盗塁)パワナンバー...11800208285958090年代は二塁手として活躍したファイターズ内野の名手。常総学院から1993年ドラフト3位で入団すると、3年目の1996年に高卒3年目にしてレギュラーに抜擢。前年スタメンの渡辺浩司を抑えそのままシーズンを乗り切り、117試合の出場で打率.261で4本塁打33打点、15盗塁に加えリーグ最多の38犠打と繋ぎ役に機動力とアピールし見事新人
ロッテ、今夜本拠地でソフトバンクとのシーソーゲームに敗れ、ついに借金生活に突入。本調子には程遠いソフトバンクと並んで辛うじて同率3位という有り様。ロッテは相変わらずの日替わり打線。しかも、上位打線に打率が0割台の5番打者や、打率1割台の2番打者を並べるという、正に、ザ・馬鹿野球。この、アホが。今日の試合結果です。打順の組み方がアホなのに、ロッテ打線は良く頑張ってると思うよ。今日の試合のポイントは、8回の表裏の攻防。3対2とロッテが逆転した直後の8回表のソフトバンクの攻撃、2死二塁から2