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WBC日本代表のベンチを見ると、元日本ハムの金子誠さんが、また、居ました。今大会も、ヘッドコーチのようです。10年ほど、WBCだけでなく、日本代表チームのコーチをしているそうで、しかも、球団のコーチをしながらとか。そんなに、欠かせぬ存在!ということなんでしょうか?
ロッテ、今夜本拠地でソフトバンクとのシーソーゲームに敗れ、ついに借金生活に突入。本調子には程遠いソフトバンクと並んで辛うじて同率3位という有り様。ロッテは相変わらずの日替わり打線。しかも、上位打線に打率が0割台の5番打者や、打率1割台の2番打者を並べるという、正に、ザ・馬鹿野球。この、アホが。今日の試合結果です。打順の組み方がアホなのに、ロッテ打線は良く頑張ってると思うよ。今日の試合のポイントは、8回の表裏の攻防。3対2とロッテが逆転した直後の8回表のソフトバンクの攻撃、2死二塁から2
ロッテ、昨日西武に2試合連続完封負けくらい、単独最下位爆走で、今季最大の借金7となりました。吉井理人監督&金子誠戦略コーチのシーズン途中での解任が、いよいよ現実味を帯びて来た。吉井理人監督就任前の、井口資仁前監督最後のシーズンである2022年パ・リーグの順位表です。一度も優勝争いに加わることなく、5位で終戦。しかし、首位オリックスとのゲーム差は7.5。そんなに離された訳ではなかった。現在、首位オリックスとのゲーム差は6.0。交流戦前までに首位と7.5ゲーム差以内が吉井体制継続のギリギリの
金子誠【二塁手】メイン再現年度...1999年(.2743本29打点4盗塁)パワナンバー...11800208285958090年代は二塁手として活躍したファイターズ内野の名手。常総学院から1993年ドラフト3位で入団すると、3年目の1996年に高卒3年目にしてレギュラーに抜擢。前年スタメンの渡辺浩司を抑えそのままシーズンを乗り切り、117試合の出場で打率.261で4本塁打33打点、15盗塁に加えリーグ最多の38犠打と繋ぎ役に機動力とアピールし見事新人