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この日も"安蘇の地里山水場"でマッタリすると初見のシーンが撮れました(^▽^)/こ・・・これは・・・コマドリ!?安蘇の地深山でコマドリを撮った写友はいますが私は安蘇の地ではコマドリは見た事はありません。なので・・・真相は・・・コマドリでは無くてコジュケイなんです(;^_^Aコジュケイも繁殖時期なので2羽一緒に行動しています。先頭の子が草を食べ始めました。パクって草を咥えます。何故か?すぐに食べません???何で
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【今回の1枚】夕日を浴びて飛翔するクロサギ見島探鳥2日目です。この日は、フェリーが全便欠航となる爆風の1日でした。昨晩は20時には寝ていたので、朝5時前には覚醒。しかしながら、テントの外は暗く、テントに打ち付ける雨と風の音が私のやる気をこれでもかと削いていきます💦それでもしばらくすると雨が止んだ感じがしたのでテントから這い出し、朝ごはん前の軽い運動ということで、近くの棚田などを散策。昨日同様、サギだけは見られました。田んぼにたむろしていたサギたちチュウサギは
サンコウチョウ探しをしているとキビタキが良く姿を見せてくれます。そんなキビタキで飛び出しシーンを『日々修行』薄暗い中鳴き声だりょりでキビタキ見っけ!ISO12800サンコウチョウ撮影もこんな条件が多いんだよなぁ~・・・AFは追従しないか?でもでも修行!と飛び出しシーンを狙います。シャッター押すのが少し遅れましたがワンショット目うん?キビタキにピントが!2カット目もキビタキにピントが!3カット目もキビタキにピントが!4カ
地域の人たちから親しみを込めて姫高と呼ばれている姫黄身高等学校には、伝説の美少女がいるという。その辺りのアイドルも裸足で逃げ出すというその美少女は、周囲からエンジェル(天使)と呼ばれていた。近隣校の男子生徒たちの間でもウワサのエンジェルだが、不思議なことに、実際にエンジェルを見たものはほとんどいなかった。「ひと目でいいから姫高のエンジェルを見てみたい♪」それが彼らの、大きくて儚い夢だった。
【今回の1枚】ヤツガシラ3月8日に撮影河津桜と小鳥たちを撮影しながら並木道を進んでいると、すぐ近くの地面に、縞々の翼をした少し大きめの鳥がふわりと着地しました。その姿を一目見て、思わず目を見張りました。なんとヤツガシラです!!以前もこの付近で見かけたことはありましたが、これほど目の前に出てきてくれたのは初めてのこと。かなり昔、笠岡の太陽の広場でも愛想の良い個体が見られたことがありましたが、今回は何の予備知識も情報もない状況での遭遇だっただけに、その嬉しさはひとしおでした🙌欲を言え
朝のいたち川を散歩していると、あちらこちらから野鳥のさえずりが聞こえます。一番大きな声でさえずるのはガビチョウ(うるさいほど)ですが、他にもハッカチョウやウグイスの鳴き声が良く聞こえます。そんな中、イソヒヨドリも負けじと美しいさえずりを聞かせてくれます。鳴き声で縄張りを主張するガビチョウやウグイスは葉の茂った木立の中で鳴くことが多いため、なかなかその姿を見つけることが出来ませんが、イソヒヨドリは縄張りを見張るために見通しの良い場所で鳴いてくれるため、居場所がすぐにわかります。この日も
【今回の1枚】電柱に止まるサシバ【探鳥日記】今年のGWは、30日と1日に特別休暇を取ったことで、なんと8連休!!29日は前回のブログに書いた通りタイラバへ。そして30日からは、昨年も訪れた山口県萩市沖の孤島「見島」へ探鳥旅行に行ってきました。遠征はどうしても費用がかかるので、今回は少しでも節約。行きは高速道路の利用を最低限に抑えつつ、深夜割引の時間帯に移動しました。午前1時前に自宅を出発し、途中で軽く仮眠。7時頃に萩市内で朝マックを食べ、食材も少し調達してから乗船です
【今回の1枚】サンコウチョウ【探鳥データ】・日時2026年5月9日(土)6時00〜6時20分、10日(日)6:30〜8:00・場所近所の里山・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、三脚、照準器・確認種18種キジバト、カイツブリ、コゲラ、アオゲラ、サンコウチョウ、ハシボソガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ツバメ、ウグイス、ヤブサメ、エナガ、センダイムシクイ、メジロ、オオルリ、キビタキ、カワラヒワ、ホオジロ
今回もヤマセミの飛び込みを(^^)/別角度の飛び込みも(^^)/カワセミの飛び込みよりは撮影し易いですが、なかなかチャンスが少なくて、あまり飛び込みは撮影出来なかったのですが、今回は、何度も飛び込んでくれて撮影の練習にもなりました(^^♪
もう、渡去したかと思って訪れた銚子ですが、夏羽になったハシジロアビは、まだ滞在してくれていました✌️■□■□貴重な黒い背に白いチェック模様■□■□2026/5/10撮影
少し前の撮影になります鳥友さん達と遠征にGO!2025.09.07撮影秋のシギ・チドリの渡りを目指していきましたがこの日はまだ少し早かったかなでも、色々と出会えましたウズラシギアカアシシギアオアシシギアカアシシギタカブシギアオアシシギイソシギ地元の方に教えて頂きエリマキシギ美しいロケーションでした飛んでは戻りを何
2026年4月26日朝の山崎川名鉄橋梁付近から山下橋付近までの観察。さて何羽いるでしょうw奥にメス確認オスが魚咥えて来た頃にはメス不在ご来場の際、クリックよろしくお願いします。↓ブログ村もお願いします図解でわかる野鳥撮影入門(玄光社MOOK)Amazon(アマゾン)図解でわかる野鳥撮影入門(玄
昼間は暑すぎるため、休日も鳥活する気になれそうにならないため、出勤前の1時間弱、3日間通ってみました。しかし、毎日1時間経つ前にお腹が痛くなり試合終了^^;中々満足することはできませんでした。肝心の野鳥の方はというと、サンコウチョウは日増しに声が遠くなり、センダイムシクイやホトトギスは全く見える気がしない・・・毎日、サービスしてくれるのはオオルリ君だけでした。しかし、この時期も朝夕と囀っているオオルリ・・・お相手が見つからないのだろうか・・・(それとも2回目か)
2026.04.05(日)撮影この日は、お友だちが誘ってくれて大きな滝の上流までカワガラスを見に行きましたカワガラスは初めてではないのですがおこちゃまカワガラスは初めて見ますカワガラス幼鳥親カワガラスがご飯を運んで来るのをリズム良く上下に揺れながら待っていますとても可愛らしいので気になる方はネットで動画を探してみてくださいね親カワガラス沢山のご飯をくわえています落としてしまわないのが凄いですね親カワガラス子カワガラス親が餌
シギやチドリの渡りの季節がやってきたので、石狩方面へ行ってきました。まずは石狩浜。最初に出会ったのはソリハシシギ。長い嘴を砂浜に差し込んで虫を食べています。次に会ったのはメダイチドリ?2羽いましたが、合っているか自信ないです。初めて観たカモメ科のアジサシ。英語で「Tern」という名前で、自分の乗っている折り畳み自転車のメーカー名でもあります。ロゴもアジサシをデザインしたものになっています。話が逸れましたが、アジサシ
5月15日(金)☀️今日は予定有りで昨日のカモちゃんをチェックしてUターンキビタキさの鳴き声は聞こえるのですが雑木林の奥に行ってしまったようで少し待ってみましたが手前に来る気配無しカワちゃんも素通り昨日のカモちゃん今朝も仲良しいつも2羽でベッタリと行動してます今日は卵は産まないのかな🤪何処で🥚産むか分からないので暫く観察していたのですが居る時間には変化無しエナガさんエナガ幼鳥ちゃんイソヒヨドリさんコサギさん今日も忙しそうなコチドリさん出かけるちょい前に鳥撮り先輩さ
やられました~🚴ひさびさのパンクが、遠征帰りにおこりました。この暑さの中、カメラをしょって約2kの押し歩きは厳しかったです。全身汗まみれになりましたが、いい運動になったのかと思います(;∀;)色々と大変ですが、泣いてばかりでもいられませんがお金も無いのでカワセミ1号でプチ遠征がせめてもの贅沢になりましたね!今朝は、頑張り屋の鈴木会長とお話しできましたが、人一倍努力をしている姿に頭が下がります。ご訪問頂きありがとうございます。
ふたたび伊佐沼でコアジサシを撮影する~この日(5月19日)から、伊佐沼にヨシゴイもやって来た。杭の上にはあまりいない。と言うことは、餌を探して飛行中?近くに一羽。HX300で撮影。1200㎜相当で、ミニセンサーでも十分撮れるコンデジ。西側にポジショニングします。逆光覚悟!朝の陽ざしが低くて強い!ここからOM5mⅡで撮影。だれもいない。まぶしくて視認するのに苦労する・・でも、ここはまっすぐ飛んでくることが多いのです。ゲシゲシくんがやって来た。AM7:2
浜中町の東端、通称「霧多布岬」の名のとおり、晴れているかと思えば急に霧が立ちこめる夏ですウトウやケイマフリ、エトピリカなどの海鳥は、なかなか姿を見せません。小島(オオセグロカモメ、ウミウ、ヒメウ)モンキー・パンチ氏の出身地である北海道浜中町は、「ルパン三世」の聖地として知られています。お風呂に入って、ご当地名物「オムトン」を食べました翌朝、やっぱり霧、というより小雨ノゴマ(野駒)♂ヒタキ科肉眼では、よく見えませんが、囀りで場所がわかりました「ジュリーー
こんにちは。今日は隣の県の海岸まで足を延ばし、ネットで話題の迷鳥クビワカモメに会ってきました(^_^)/クビワカモメは北アメリカ大陸、ユーラシア大陸の極地に近い地域で繁殖し、アフリカ大陸南西部、南アメリカ大陸南西部で越冬するチドリ目カモメ科クビワカモメ属の鳥さんです。世界的にはかなりの数が生息していると思われますが、日本列島は渡りのルートから大きく外れていて観察例は少なく、珍鳥と呼んでもいいと思います。成鳥夏羽ではズグロカモメやユリカモメの
5月3日箱根町オオルリは、複数羽で渡ってきたものの、もうあちらこちらに分散してしまったとのこと。うーむ…、今年も箱根でオオルリに会えず。1ペアだけ残ったという個体のさえずりだけは耳にしたのですが。しかし、キビタキは個体数が多く、局地的に集まっているようでした。まだ本格的に鳴いてはくれないキビタキ。口の開け方からして真剣みが足りません😅口は笑っているものの?、羽はダラリン😅真っ黒な羽をもつキビタキ♂成鳥に比べ、こちらのキビタキは、ちょっと黒味が足りません。
アオバズクは、東南アジアで越冬し、春になると日本や中華人民共和国、朝鮮半島、ウスリーで繁殖する夏鳥、和名も青葉が茂る5月に飛来することに因む。今回は箕面の神社のアオバズクです到着すると、、、パパはお目目ぱっちりでしたもっと、近くで見れるよと、教えてもらって、、、そして、今回は、ママも出ていたこちらはお眠さん、、、でも、ママが巣から出てきて1週間くらいだそうで、雛はあと3日ほどで出てくるそうなので、パパのほうにスタンバイして、羽を伸ばしたところを激写することに、、、でもこれが
2026年5月17日朝の山崎川名鉄橋梁付近から山下橋付近までの観察。イソヒヨドリが今季も営巣、オスとメスが互いに餌運びカワセミは抱卵中で確認できず。ご来場の際、クリックよろしくお願いします。↓ブログ村もお願いします図解でわかる野鳥撮影入門(玄光社MOOK)Amazon(アマゾン)
対馬探鳥で、6日目に畑や休耕田のあるところへ行ってみたら、ようやく昨年出会っていたシマアオジとシマノジコを見つけた❣️今回のシマアオジは、雄の若いタイプで初めて見た最初、見つけたときは雌に似た感じと思ったけど、やっぱりお腹の黄色が目立ってて雄で若鳥であることがわかった。雌は、お腹が黄色くないからね。シマアオジ♂若シマアオジ♂若シマアオジ♂若シマアオジ♂若今回のシマノジコは、雄が2羽いてるのを見つけた。最初は、ヨシの中から出て来て、そのあと飛んで紐に止まった。今ま
「憧れの火の鳥・アカショウビンに会ってみたい…!」「早朝の森に響く、あの美しい鳴き声を聞いてみたい…」アカショウビンとの出会いと写真撮影は、バードウォッチャーなら誰もが一度は夢見ますよね…🥺✨幻の鳥とも言われますが、「生息地周辺の宿」を選べば遭遇確率はグッと上がります!今回は、「日本国内でアカショウビンが見れる宿8選」と、「リュウキュウアカショウビンに会える沖縄の宿2選」を調査しました🔍📝【本州:ブナの森で会いたい!】1.奥胎内ヒュッテ(新潟)2.八東ふる里の
こんにちは。最近、ネットを賑わしている夏羽のハシジロアビに会いに、銚子まで行ってきました。ハシジロアビといえば、当時はまだ白とグレーの冬羽でしたが、3月の第三週くらいまで茨城県の大洗漁港に滞在していて、片道3時間かけて会いに行ったものの、見事にフラれた因縁の鳥さんです(^^ゞ今回は銚子のどこの漁港にいるのかはいくら検索しても分かりませんでしたが、「漁港を順に探して行けば、きっと会えるだろう」といい加減な作戦で行ってきました(^_-)
いやぁ、暑いですね。とても5月とは思えない。平気で30℃とか。エルニーニョ現象の影響もあるとか。これで7,8月はどうなるんだろう。ちょっと前の日曜日久しぶりに水元公園へお邪魔。オオタカの巣がある周辺は遊歩道も立ち入り禁止になっていた。仕方ないので回り込んでみたらもの凄い人(カメラマン)がいてびっくり。なんの騒ぎかと思ったらサンコウチョウが入ったそうな。2~3羽はいるみたいだ。まるで竹下通りみたいな状態は好きじゃないが、とりあえずお相伴にあずかろう。サンコウチョウはか
今はFUJIFILMのカメラがメインだけど、コンパクトなマイクロフォーサーズのカメラも好きカメラやレンズを買い替えして、手放してから後悔したものもあってその中の1本が「PanasonicLUMIXGVARIO100-300mm」というレンズ。子供が生まれてから、超望遠レンズはいらないかなと思い売ってしまったけど後悔した庭に来た野鳥もFUJIFILMの「XC50-230mm」で十分かと思ったけど、静止画と違って動画はトリミングできない事に今更気付いた「Panas
こんにちは♪先月、初夏の北海道へ鳥見旅してきました初めての経験ばかりでとても楽しかった!!まずはショウドウツバメさん北海道でしか見られないツバメですたくさん飛び回りますが速くてなかなか撮れなかった・・巣穴に飛んでくるところを隠れながら狙って撮れた写真漢字で、「小洞燕」と書くように小さな穴の中で子育てをするそうです砂に空いた穴!なんだか不思議で驚きの光