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「VIVANT」第16話は、1話の中の情報量多すぎで、整理するのに約一週間かかりましたまず、放送後「悪役会議室」でお三方の考察や感想を観て、TVerで内容や台詞をメモりながら2回目を観て、その中に「フローライトと核融合の関係」について、知識が皆無だったもんで、ネットで調べてようやく理解。物事を時系列にまとめて、考察ポイントの洗い出し。小出しに書いても良かったんだけど、完璧主義なもんで、今やっとブログにまとめて書ける状態になりました。「悪役会議室」というのは、TBS公式で本編放送後にラ
TBS系列で放送されている日曜劇場「VIVANT(ヴィヴァン)」。第16話で阿部寛さん演じる野崎が「IQ123」と詰られるような台詞がありました。日本人の平均は「IQ105」だと大学時代には言われていましたよ。難関大学出身者が多い会社などでは周囲にはIQが高い人も多い環境だったりするのかも知れないですけど、そんなところにいる人がドラマの感想をYahoo!なんかに書き込むとも思えないし、知能検査をしていなければIQがいくつなんてあんまり言わないから他人が知ってるわけがありませんよ
「VIVANT」16話のおさらいと考察、続き。まず、第1シーズン最終回近く(第9話?)辺りの昔のメモを見返していたら、気にる記述があったので、書いてみます。2019年、バルカで大地震が起き、地割れよりノコルがフローライトを発見した。↓柚木薫がバルカに来て、地震による被害者たちの治療に当たった。↓薫はアディエル、ジャミーン、山本らテントモニターと共に写真を撮る。↓2019年より、テントのテロ活動が本格化。う~ん、これを見ると、「フローライトが見つかったからテロ活動を本格化させた」
上原史郎の自宅。部下「ただ今お帰りになられました」と家族に告げる。部屋に入ってきた部下だが、チャキ、と何者かに銃を向けられる。目の前にベキがいる。後から入ってきた上原(橋爪功)にも、バトラカによって銃が向けられる。「座れ」とピヨ。ベキ、銃を構えながら「上原長官」上原「の、乃木、か…?生きてたのか…?」ベキ「なんとか、家族を殺されても…」上原「あれは違う!」ベキ「安心して下さい。ご家族に危害は加えません。しかし、あなたはそうはいかない」上原に銃を向けるピヨ。上原「やめろ
おはようございます!本日もよろしくお願いします。前回、量子力学に魅せられて「つぶつぶ」の話を書いた。波動が高いとか低いとか、明るいとか暗いとか・・・いろいろ耳にする。引き寄せの法則とか、お金持ちになるとか開運系で見かけたりしていて最近、ハヤってる感がある。物や事の極最小サイズの「つぶつぶ」のことだが、これらが変な動きになって足並みが揃わなくなったり、流動性や反応のスピードがムラになったり・・・。「つぶつぶ」たちの状態がそうなると身体の状態や反
自室ゲル内の乃木と黒須が、日本にいるブルーウォーカーこと太田梨歩と通信している。黒須「うまくいきました。全員がベキを見送っている隙に、通信塔に仕込みました。これで太田梨歩は、テントの全ての通信を傍受できます」太田「ちょっと待って下さい。テントは解体されたんですよね?解体してなくなったら、もうテロの危険性はなくなったってことですよね?だったらもう、監視する必要なんてないんじゃないですか?」乃木「モニターの中には、テントの解体に納得しない者もいるでしょう。ノコルの制止を振り切って、行動を起