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「VIVANT」第16話は、1話の中の情報量多すぎで、整理するのに約一週間かかりましたまず、放送後「悪役会議室」でお三方の考察や感想を観て、TVerで内容や台詞をメモりながら2回目を観て、その中に「フローライトと核融合の関係」について、知識が皆無だったもんで、ネットで調べてようやく理解。物事を時系列にまとめて、考察ポイントの洗い出し。小出しに書いても良かったんだけど、完璧主義なもんで、今やっとブログにまとめて書ける状態になりました。「悪役会議室」というのは、TBS公式で本編放送後にラ
TBS系列で放送されている日曜劇場「VIVANT(ヴィヴァン)」。第16話で阿部寛さん演じる野崎が「IQ123」と詰られるような台詞がありました。日本人の平均は「IQ105」だと大学時代には言われていましたよ。難関大学出身者が多い会社などでは周囲にはIQが高い人も多い環境だったりするのかも知れないですけど、そんなところにいる人がドラマの感想をYahoo!なんかに書き込むとも思えないし、知能検査をしていなければIQがいくつなんてあんまり言わないから他人が知ってるわけがありませんよ
「VIVANT」第15話は、本放送で1回観て、今日やっと2回目をTVerで観ました。メモりながら観たら、倍ぐらいの時間がかかっちゃいましたが、とりあえず感想を。今回は完全に「ギャグ回」でしたね(笑)。乃木(というよりF)にヒビリまくる東条、2回も失禁。「はい、カメラの探知機、作りま~す」「(公安外事4課への入室)特別許可証、自分で作りま~す」「よう、セレブ」のくだり。濱田岳さんじゃないと、こんな汚れ役(文字通り)できないよなあ。Fと憂助の、頭巾を被った二役会話シーン。絶対、視