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一緒に「不安」に対応する方法、考えておきましょう第3427日みなさんこんばんは!今日は、初めましてのお客様にご来社いただきました。お父様とお母様の相続対策&認知症対策のためのご相談です。今日はお母様もご一緒にいらしていただきました。お母様とお父様の年代的には、後期高齢者にさしかかり、体力の衰えが自覚できてきたくらい。お父様は昨年、脳梗塞を患い、一度はかなり認知機能が衰えてしまったようですが、だいぶ回復してきてお元気だとのこと。また、お母様に関してはこれまた昨年
不吉な宅急便の気配。『穏やかな日々に水を差す、毒親からの不吉な荷物発送。』昨日も暖かい1日でした。このところの穏やかな日々に不穏な動きが一つ。私が1円たりとも財産をやらないと決めている毒親からの荷物らしきものが届くようなのです。…ameblo.jp最初は受け取り拒否でもしようかと考えていたのですが、それはあまりにもかな?と思い、受け取った上で最低限の礼は伝えた上で今後のお気遣いは不要という事を伝えました。お菓子に夫への御花代が添えられていました。ここまではいいのですが
🙏故浜井先生がお答えした質問になります。下にわたくしの返事と感想を書いております。私からの感想を、下記に記させていただきます。浜井先生もYouTubeのインタビューで触れておられましたが、山田雅稔氏について、税理士、公認会計士というお立場を持ちながら、一支部が組織財務を遺族から切り離し、仲間内のみで管理するようになったことについて、同様の見解は、法人法に詳しい弁護士の方々の間でも以前から話されていました。やはり専門家の視点で注目すべき点は、父、大山総裁の「緊急時遺言書」の作成に関わ
※キラキラスープに黄身とろとろたまご「子どもはいない」は通じない──再婚家庭に迫る“見えない相続人”の現実と、今こそ必要な生前対策はじめに「うちは子どもがいないから、相続でもめることはない」──そう思っていたAさん。しかし、60代再婚同士で穏やかに暮らしていた幸せな毎日は、突然の事故で奥さまが亡くなった際に一変しました。戸籍を調べたところ、前婚で生まれた“見えなかった子ども”の存在が明らかになったのです。これまで打ち込んできた仕事や愛された妻との暮らしを“未来”と信じていたAさん
朝6時実家の母の様子を見に行きました。鍵を開けて家に入るとちょうど朝食中でした。インシュリンを打った残骸があったので🆗薬もちゃんと飲んだと言い🆗🆗あれ?今日は20日だけど…20にまだ薬が入っている💊そして14の薬が消えた💊そっと20の薬を14に入れておきました。さてさて…デイへ持っていく連絡袋が所定の位置になかったので家中をふたりで大捜索‼️おかしい、おかしい、絶対にあったはずなのに〜なくなるなんておかしいと思っているんだね。あんなの、なくなるはずがないのにーそうだね
※チャーシューまみれコッテリ味噌らーめん「介護したのに相続ゼロ」——感謝が報われない家族関係と、避けられたはずの“争続”の真実【はじめに】「60年、実家暮らしのくせに…」というセンセーショナルな見出しがついたある相続トラブルのニュースが、ネット上で話題になっています。内容は、母の介護を長年支えた次男が、母の死後、法的には相続人でなかったため遺産を一切受け取れなかった、というもの。この記事では、この事例をもとに「家族としての気持ち」と「法律の現実」のギャップについ
レビュー一覧1~4話5~7話8~10話脚本早船歌江子、神谷克麻演出菅原伸太郎キャスト矢嶌莉沙(やしまりさ)-井桁弘恵ときわ生命勤務矢嶌高久(やしまたかひさ)-落合モトキ城内涼(きうちりょう)-豊田裕大ジム経営城内凪子(きうちなぎこ)-山崎紘菜作家。涼の妻進藤奏子(しんどうかなこ)-奈月セナ進藤将也(しんどうまさや)-小久保寿人美容外科医奏子の夫大島尚美(おおしまなおみ)-小西桜子莉沙の後輩桑原樹(くわはらい
ご訪問いただき、ありがとうございます(^^)!大4長男と高3次男がいる4人家族の40代BBAです。夫婦の財布は結婚当初から別々です。節約と資産運用で貧困生活から脱出し、2024年夏にFIRE(経済的に自立し早期退職)しました。こういうキラキラしたシンプルなツリーが好きなんですよね〜知り合いの親の話です。お父さんが、妻と死別して、数年経ってから、再婚したそうなんです。子どもは2人いて、1人は家を出て家庭を持ち、もう1人は独身ですが、父親に買ってもらったマンションで一人暮らしをし
今朝の朝ドラばけばけアメリカからヘブンさんが執筆した怪談の本が届きました。みんな大はしゃぎでした。錦織さんの弟が日本語に翻訳してくれました。ところが中にはアメリカのイライザからの手紙が入っていたようです。記事によりますとイライザの書評には「残念ながら、子ども騙しの民話集にすぎない」イライザってどこを見ているのでしょうね。私は今小泉八雲集を読んでいますが、本当に素晴らしい物語ばかりです。中には恐ろしいものもあり少々残酷なので、子供には無理かなと思う話もあります。子供
※安定の鶏ドロドロスープ・やわらか薄々とろけるチャーシュー1.はじめに:終活は「まだ早い」ではなく「今こそ始めるべき」「終活」という言葉を聞くと、「自分にはまだ早い」と感じる方が多いのではないでしょうか。ですが、元気なうちだからこそ、自分らしく準備ができるのです。今回は、今年1月に亡くなった経済アナリスト・森永卓郎さんの終活エピソードをもとに、私たち司法書士が現場で見てきた「後悔しない終活」についてお伝えします。---2.森永卓郎さんの終活──死を意識して生を深
こんにちは、行政書士のななさんです。シングルマザーとして子育てと仕事を両立しながら、生活を支えるのは決して簡単なことではありません。日常の中で「法律的な手続きがわからない」「誰に相談すればいいのかわからない」と悩むこともあるでしょう。そんな時、頼りになるのが行政書士です。今回は、シングルマザーの方が安心して生活を送るために、行政書士がどのようなサポートを提供できるのかをわかりやすくご紹介します。行政書士とは?行政書士は、法律にもとづく書類の作成や手続きの代行、相談業務
考えさせられた話を書いてみる。私とは20年来の知り合いの稽古仲間のご夫妻がいる。ご夫妻は揃って関東出身でご親戚も皆さん関東在住。こちら中部地方に親戚は1人もいない。その昔、ご主人が入院中奥さんまで稽古中に倒れたことがあり私も救急車🚑に同乗した。ご主人の入院先に救急車🚑を回せないか訊いてみたが、遠すぎるからと断られ、最寄りの病院に搬送された。頼れる親戚が近くにいないご夫妻なので入院した奥さんのお世話を私のほうでして、退院の日も病院まで迎え
毎日ブログVol.209:2025年5月17日今日は、徳島県行政書士会の定時総会が開催されました。総会の後には懇親会がありそこでなんと、乾杯のご挨拶という大役を任されていました。正直なところ、昨日からずっと緊張しっぱなし挨拶の言葉を何度も考え直し声に出して練習もしましたたかが乾杯の挨拶ぐらいでと、思う方もいると思いますが私はぶっつけ本番とか何とかなるだろう、とう楽観的な思考にはならないのです人前で恥をかきたくない
※鯛白湯らーめん泡ポタスープ高齢の親がNISA口座を持っていたら?〜認知症と資産管理の“意外な盲点”〜こんにちは。大阪市の司法書士、繁森一徳です。今回は、2024年から本格運用が始まった「新NISA」と、高齢化社会において切っても切れない「認知症リスク」との関係について、司法書士の視点から解説いたします。認知症になるとNISA口座が“凍結”される?「口座凍結」という言葉を聞くと、多くの方は「亡くなった後に銀行口座が使えなくなること」を思い浮かべるかもしれません。しかし実際に
夫が亡くなって半年。不動産、金融機関等の相続手続きに関して、やっとスタート地点に立った所です。自署の遺言書があるので、それに従う為に、まず家庭裁判所にて検認を受けるのが最初の一歩なのですが、それをする為に必要なのが法廷相続人の謄本です。その謄本を収集するのがこれまた大仕事で。うちは子供が無いので法廷相続人は配偶者の私と夫の兄弟です。その兄弟が大勢居まして、しかも亡くなってる人も居るのでその子供達にまで広がり10人以上になります。私の立場から彼らの謄本を取るのはとても煩雑で時間がかかると