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NHK合原明子アナウンサーの面相で特に特徴的なのが目です。牛眼と云われる眼で眼が大きく丸く気力の波動が高いです。この牛眼の方は経済方面に優れた頭脳を持っています。巨額の富を築く資産家になります。更に長寿なので福禄双全です。人相面相と生年月日からの運勢を観ればその方の歩む道標はわかります。
向かいから何もない坂道を登ってきたおばあさん。にこりともせず「飲みな」と手押し車から取り出したオロナミンCを突き出してお接待。なんかカッコいい。後ろ姿に手を合わせてさっそく飲み干し、空き瓶をリュックにしまったところで道端にゴミ箱。中にはオロナミンCの空き瓶が数本。おそらくご本人かご家族の方が設置して定期的に回収してくださっているのだろう。散歩してオロナミンCを渡すというのがあのおばあさんの日課なのだろうね。まさか空き瓶をその辺に捨てるお遍路さんはいないとは思うけれど、いずれにしても宿なり自
鶴見神社に来ています。住吉造の拝殿。素戔嗚命(スサノオ/天王宮)とその子の五十猛命(イタケル/杉山大明神)が祀られている神社で、写真の二人は何を祈っているのでしょうね。僕は神社では、平穏であることへの感謝のみを告げています。何かを願うことはありません。願いは、神ではなく自身の心へ刷り込んだ方がいいと思っているからです。思いの力ってとても強いので、「そうなるもんだ」と思い込むことで、「そうなるように」動くようになります。その結果、願いが叶う。神様の力が欲しいなら、目標に向かっていく
今日の散歩おじさん地域はほぼ全天が雲に覆われ、強い日差しはほとんどなかったものの、それでも気温は前日差-0.5℃の28℃まで上がりました!湿度が高かったようで蒸し暑かったですが、やや強めに吹いていた風でいくらか救われたかな?・・・って感じでしたよ!さて記事の方は荒川沖宿から土浦宿を目指した「旧水戸街道」の最終回です!大聖寺さんのニャンコさんに別れを告げて街道に戻ると間もなく、国道6号線のバイパスと立体で交差しました!その後、国道125号線に合流するとご覧のような案内表示がありまして、「亀
石和温泉駅から再開です。今回、4日間歩いて甲州街道をコンプリートします。味わい深いコイン精米機絵が印刷されたプラスチック版を鋳物の蓋にはめただけのマンホール蓋をデザインマンホールと読んでいるのは興ざめですがこういうのはいいかな。何があった?!ここにも事件か?落ち玉ねぎ甲府市の看板にはカワセミダバーな暗渠吐口左甲運𣘺甲府身延道右富士山大山東京萬延元庚申年六月吉日左三峯山大嶽山○○萬延年間に東京という地名はなかったのにと思ったのですが、東京の
11月20日(木)夜から22日(土)にかけて和歌山市内を旅した記録、その2です。その1では和田川(熊野の方で有名な和田川とは別もの)を渡った後、紀三井寺に近づいたところで、恐らく畑仕事の倉庫代わりとして第二の人生を送っているであろうクルマを見かけたところまでをご紹介しました(↓再掲)。そのまま、歩いている道の脇を流れている運河?に沿って歩いていくと、大きな木と橋のある場所に出ました。何となく、ですが恐らく昔から紀三井寺に向かう人が通った地点のような気がします。大木の手前を流れ