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京都大学からパーキンソン病の新しい研究結果が発表されました「京都大学」、「パーキンソン病」と聞くと、iPS細胞を用いたパーキンソン病の治療が有名です☺️今回は、適切な「薬」+日常の「運動」の両方で、「パーキンソン病の症状を長期に抑える」というニュースが出ていました。素晴らしいです🥳🥳🥳パーキンソン病の症状を抑える「脳の底力」―運動習慣と適切な薬物療法が「脳の底力(運動予備能)」を高める―2025年12月26日に国際学術誌「Neurology」にオンライン掲載され
刻々と。母の入院日が迫ってくる。医師やソーシャルワーカ、訪看と一応医師からも私からも母には今度薬の調整のために入院だよとは言ってあって納得はしていたものの、入院の日は当然忘れているだろうから、母がどうなるかわからんので一応はその日は入院と知らせずに診察を受けにいって、検査等を母が受けてるその間に私が入院グッズを準備してくる、的な感じで行くというふうに皆さんと決めていたんだけど。先日兄が私に母の書いた紙を突き付けて入院を迫ったため。母に入院日を言ってしまった。
最近、本当に日が暮れるのが早くなってきました。え?この時間でもうこんなに暗いの?と思う日が増えました。あっという間に8月が過ぎ、もう9月も過ぎてしまいました…そうこう言ってるうちに年末が来て…怖い(泣)俺、何をしてきたんだろ(泣)と思ってしまいます。40代、50代は日がすぎるのが早いと聞いてはいましたが、まじで早い(泣)1日、1日と寿命が近づいてきていることを実感します。
パーキンソン病の進行速度について調べてますパーキンソン病と診断された時、病気が今後どのように進行していくか不安になります😞よく見かける図(協和キリンメディカルサイトより)はざっくり言うと、診断後最初の5年がハネムーン期で薬がよく効き、普通に日常生活が送れる10年目くらいには進行期に入り、オフ、ジスキネジア、非運動症状が顕著になり、日常生活に不便を感じる予想は20年目までしかない。10〜20年で、精神症状、嚥下障害、転倒、姿勢反射障害、がでると予想されてます。あと