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こんにちは、りつです。英検対策!がメインのブログのつもりだったのですが、間延びしてしまい、ぐだぐだブログになっています。すみませんねー。今回は辻仁成さんの「パリの空の下で、息子とぼくの3000日」を読みました。元奥さんは、故中山美穂さんですね。辻さんは、パリで一人で息子さんを育てていくことになりました。キッチンで悪戦苦闘しながら幼い息子を育てていくシングルファーザーの辻さん。この本ではその姿が垣間見られます。ちなみに辻さんは、料理本も出していますよね。最初
前回のブログ(辻仁成氏翻訳、フランスの有名パティシエヤン・クブルー氏の「ガトーショコラ」レシピを再現!)が、人気記事ランキング17位になってました!読んでくださった皆様、ありがとうございますm(__)m今回は、前回の反省点をふまえ、再チャレンジしました!↑めちゃくちゃおいしいのができました!使用するチョコレートは、前回と同じものです。業務スーパーのダークチョコと、ガーナミルクチョコそして、直径15センチの円形の型!前回直径18センチの円形の型に流したら、火が入りすぎて、少
友人と忘年会にやってきました。渋谷や新宿といったメジャーな駅は苦手なので、乗り換えるだけの名もない駅にある路地裏の小料理屋さんを予約。こちらは、お通し。う~ん。いいですね。静かでぜい沢な時空(とき)を過ごさせていただきました。気まぐれで購入し、頭をかじってしまったムックも、笑顔で笑ってました。ちょっとシュール。最近は、寒すぎて釣りにも出かけられず。文房具あつめに勤しんでいます。こちらは、440画に1回シャー芯が「にょき」っと出てくるんで、
おはようございます朝夕は肌寒いですね〜同日にこの2冊が本屋で目に留まり手に取りました娘がいる今、子を育てる母の立場として読むか、娘の立場で読んでいるのか。。。親子、誰しもが少なからず自分にも当てはまる内容かと思うのです。以下ネタバレあります電車の中で思わず涙が出てました(周囲は大丈夫かな?この人と思われていたはず、笑)お母様の背景に気質だけでなく、何らかの病的要素もあった気がしてなりませんが高崎あかりさんが書かれた獄中での手紙は、選ぶ言葉の美しさや聡明さが伺える文章でした今でも