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お久しぶりですね。気づけば10月になっていました。8月26日からICE療法をしようと思って準備をしていたのですが、当日に腫瘍から出血をしてしまい、重度な貧血をおこして治療ができなくなりました。その時は毎日輸血の日々で主治医の先生たちからはこれから先いつ亡くなってもおかしくない。もし、心臓が止まったら心臓マッサージはするのかなど家族で話し合って欲しいと言われました。これからは会いたい時にいろんな方に会いにきてもらってもいいと言われました。この人たちはいったいな
久しぶりのブログになります。しばらく更新出来ずでしたが私は、自宅で日常を過ごしています!いつもご心配をおかけして申し訳ありません。私の近況は、10月の終わり頃からますます身体の自由が利かなくなりここ3週間は、背中に根が生えたようにベッドに寝たきりの状態でした。いちばんの要因はお尻の腫瘍が脅威を増し痛みや熱を誘引していること。グロテスクなお尻のバケモノは皮膚表面に見えるだけでも20センチを超えてきています。まるでお尻の上に、立派なさつまいもが乗っかっているよう…そ
姉からのラインには母が下血をしてしまったからすぐに病院に連れてって欲しいとの事だった私は電車の中でソワソワし降りた瞬間に猛ダッシュをした家に着くと玄関で母と姉が私を待ち構えていて急いで病院へ連れて行った母は下痢が続いてたようでお腹が痛いとのこと急いで救急に向かった救急はたまたま元主治医だったまた前の病院に来てしました○フォロー大歓迎◯お買い物旅行趣味
一昨日は抗がん剤3クール目の予定だったけど、ヘモグロビンの値が低くて延期代わりに昨日輸血してきた赤血球をあげるにはそれが一番みたい悩んでAIにたくさん相談幸い副作用もなく、元気で夜はよく眠れた私の身体が今回も頑張ってくれてる…明日は、抗がん剤投与の予定となると、今日は遊ぶでしょー!!と張り切っていたんだけど、夫とAIに止められて、家でゆっくりすることにしました再発抗がん剤は、1クール目から発熱で入院や1週目と2週目に投与があり3週目は口
6月17日入院生活も気がつけば23日目。5日で帰る予定だったのに。ま、吐血したのが病室で本当に助かりました。そこから内視鏡やら放射線やら止血剤やら。そして2回目の吐血。飯なんてもう食えないな。そんなことも考えました。輸血してでも抗がん剤やるから。本来ならあの状態で抗がん剤はあり得ないらしい。強引にやってくれたからか食事も取れるようになりました。流動食ですが。そんなわけで胃から出血するリスクを減らすために流動食生活は継続して行きます。食べたい物は食べられません。が、吐
螺旋零志氣龍正法自分のためにともした火はいつかは消えるそれはすべて歴史が証明しているだからわたしたちが求める火はもろびとの幸せのためにともす火でなくてはならぬこの火には深い命があり不思議なおん守りがあるだから消えないのだ何かのことで一時消えても必ずまたともしてくれる人が出てくる坂村真民世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない宮沢賢治農民芸術概論Amazon(アマゾン)国民の権利と義務十七条憲法
今日は夕方ごろ、上司達から体調はどうかとお見舞いコールがあった。わたし…けろっとしていた…と言うか、慣れって怖い。もう、忘れていた。(笑)Dマネ君は、もう以前から一番よく知っているので、復活したかなって。あと、はよ血液検査行けって。💧アドバイザー君は、大丈夫ですよね。寝込んでないよね?って。食欲ありますか?って。ずっとお腹空いている。(笑)局長さんは、知らないから…GP行って、検査してもらえって。定期的に検査はして頂いているから大丈夫と言ったけど、噛み合わない会話に。(笑)
この週末、遠出して兄家族と軽い横浜観光をしてきました私の体力を考慮していざという時に座れるように折りたためる椅子と、公園で休憩できるようにシートを用意してくれて、万全の準備で行ってきました。前日までの散歩ではすぐに疲れを感じていたので、外出に少しだけ不安を感じていたのですが、アドレナリンが出たのか全行程、大きな疲れも感じずしっかり歩けました!秋空の下、気持ちのいい空気を吸ってゆっくりと歩き、途中休ませてもらいながら、見たかった景色を観れていい気分転換になりま
肝細胞がん、2度目破裂後のズレ夫さん3年5ヶ月前のような大規模破裂ではなく対応も早かった事もあり、輸血もショック状態もなく順調に回復しているようです。まだ医師からの説明はないですが、何やらほぼ毎日シャワーやったり、リハビリも始まっているとか。食欲は、本人いわく『フツー』らしく、破裂前と変わらず、少量は食べられている様子。何と言うか、、私がいる時に体調悪化があり、対応してくれる医師がいる時に搬送され、迅速に止血カテーテルしていただき、幸運で不死身の男、、健在のようです⋯まだしばら
昨日は、血小板値を上げるため輸血の予定で病院へ。先週は血小板値が4万と低く、抗がん剤が延期になっていたので、今週こそは抗がん剤できるよう、介入してでも血小板値を上げておこうということになっていました。が、朝一番の血液検査でなんと血小板値が9万まで上昇輸血も不要となりましたやるじゃん、私の血小板ちゃん何をした訳じゃないのに、一体急にどうしたのよ9万なんて数字、いつぶりかしら?先週から今週までの生活で思い当たる節がないか振り返ってみる…何か特別なこと、したかな?考え
おはようございます絵の方はあまり進んでいません。けど、一応載せておきたいと思います。(屋根瓦と壁板は少し手が入ってます(笑))そして、いよいよ生着判定日の採血です。いつも通り、朝から採血&血糖検査血糖値は127でした。そして、採血結果(今日は早くもらえました)白血球(一昨日から)1,000→1,200→1,520ガイドラインの生着判定基準を満たしてます。ホッとする増加比率です。(ただ、顆粒球コロニー刺激因子(レノグラスチム)を使用しての数値ではありますが。
高リスクMDS‥「治療ができないと言われました」という相談が結構あります。その中のお一人、2022年4月肺炎像、気管支鏡で器質化肺炎診断、ステロイド治療、改善2022年10月器質化肺炎は軽快、右下葉に線維化あり。2023年1月器質化肺炎肺炎再燃ステロイドで治療、7月末改善。2023年5月CTで肺線維化あり。2023年8月微熱、器質化肺炎再燃し、ステロイド再増量。24年3月改善2024年8月貧血で精査、骨髄異形成症候群と診断⇒I
2ヶ月ぶりとなってしまいました🙇♀️何とか生きています☺︎というのが精一杯の現状です。この2ヶ月で急速に悪化してしまいました。心臓が頑張りすぎていていつ止まってもおかしくない現状みたいで『延命措置はしない』の書類にサインをしました。在宅医療、訪問診療、介護ベッド、、一気に打ち合わせしてとてつもないスピード感で皆さんが私のために動いてくださっていることがありがたい。そして、みんな優しい🥺︎♡とりあえずムスコと少しでも長く一緒にいられように周りのちからに甘えて頑張りま
こんにちはご訪問ありがとうございます🙇♀️比較的お天気に恵まれたGWでしたが、皆さまいかがお過ごしでしたか移植後は紫外線に注意しなければいけないので、変わらず自宅で籠っていましたが、連休中は通院がなかったので、体調が良い日は普段より気持ちに余裕があったような気がします☺️5月7日(木)は通院日でした連休明けなので首都高も混むかと思い、朝7時に出発🚙意外と道路は混んでなくて、8時半には病院に着きましたが、採血が激混みでした💦また採血と輸血の予定のみで、診察の予約が入っ
チンギスのおかげで飛び立ちましたが、チンギスは連行されました。プライベートジェットは、ゴルバド領空を抜けました。劉「乃木は唯一無二の存在ですね」チンギスは外交官扱いで釈放され、衛星画像から抜けました。劉は3時間野崎の取り調べを始め、ドラムは怪力で手錠を壊しました。劉は身体中キズだらけでした。劉とドラムがもみ合いになり、ドラムは至近距離からお腹を銃で撃たれました。劉はシンシーの部下に「埋めてこい」チンギスは、野崎らしき人物から、牢の「座標」をチンギスに連絡していました。牢の外に
こんにちは、はーこです入院編の続きです。中期中絶のお話です。見たくない方は、そっとページを閉じてください。【入院3日目】夜中はずっと5分間隔でお腹が痛かったけど朝になったら落ち着いていた。それより背中の管入ってるところの痛みと点滴の針が入ってる右手が痛い。看護師さんの手を借りて起き上がる。8時頃朝ごはんは食べれた。9時頃陣痛促進剤を入れる先生からそんなに時間はかからない、お昼頃には分娩予定だと伝えられる。旦那はもう近くまで来て待機しているらしい。(面会は13時
ヴォトリエント休薬87日目ヘモグロビン8.7クレアチニン1.48MCV119CRP0.43クレアチニンは平均よりも高い/H(High)私の場合はこれが平均値家族性大腸ポリポーシスに対する治療は大腸内視鏡検査のみ治療/検査が開始した◾️デスモイド腫瘍↓分子標的薬ヴォトリエント休薬中◾️大腸内視鏡↓第45回目大腸内視鏡検査を行なった今まで服用していたマグコロールを卒業し身体への負担が少ない味強めのサルプレップなかなかの
お久しぶりですご訪問くださりありがとうございます🙇♀️更新が滞ってしまい、ご心配をおかけして申し訳ございません体調も気分も波があり、更新できませんでしたが今日は少し体調も良さげなので、退院後の様子をご報告させていただきます退院後も相変わらず週2の通院は続いてますが、一番辛いのはお腹が緩いこと、便に血や粘液が混じるし、トイレの回数も多く落ち着かないし、ちょっとの買い物も躊躇してしまいます😢でも先週の通院時に、この原因がCD腸炎(抗菌薬などの影響でこの菌が腸内で増え、毒
お久しぶりです入院になりました。の報告後より、発熱も加わり、培養検査の結果またしてもPICC感染していました今回はいつも以上に症状が強く長引き、しんどかったです…入院初日に行った高濃度KCL治療はCVカテーテルからしか行えず、PICCを抜かざる得なくなったので、なかなか低カリも回復に時間がかかり、PVからKCLを地道に投与しています金曜日の採血でようやく、カリ3.2まで上がりました!PICC感染→敗血症にもなってしまい、血圧も60/30台とかになりましたまた、ヘモグロビンが5.8まで
爽やかな週末皆様いかがお過ごしでしょうか?本題に入る前にアメーバでは何度もこの手の事書いているのですが、まあ記事も探せないという理由もあるので度々はこうしたことを言わないければならないと思います。私は、4年前からアメーバでポルノ教団の悪事を暴いでいます。で、時々いるのですが、確かに「アンチポルノ教団」の人なんですが、マインドは、ポルノ教団から抜けきれていない人が度々います。どういうタイプか!?といいますと一般常識よりポルノ教団で慣れ親しんだ振
今回の統治体からの話6において、「全血はNG,主要成分4つ(赤血球、白血球、血漿、血小板)を体内に取り入れることは、個人の決定である。」と、従来の教理を大幅に「調整」(しつこい)し、実質我が教団は、輸血の解禁に踏み切りました。これが、「実質の解禁」と呼べるのは、現在の日本の医療機関において、全血製剤はもはや使用されておらず、成分製剤がほとんどであるとの情報を受け、個人的に調べて見ました。まず、私が抱いた疑問点①①全血の輸血はほとんど行われていないとのことだが、それは事実か。数値で比較ができ
共同通信のニュース記事を読みました。下記の記載がありました。免疫が関わる病気に有効な、献血から作る血液製剤のうち「免疫グロブリン製剤」の需要が急増。近年脳や神経の病気で新たな治療法が普及したことなどで、供給量は10年前の約1・5倍になった。安定供給には血液の確保が不可欠であるが、若者の献血者が減ったことで供給が逼迫している状況が続いています。このため、日本では厚生労働省が需給計画を変更し、輸入量を増やすなどの対応を取っています。我が同士の皆さんの中にも治療で『免疫グロブリン
最近、エホバの証人の輸血問題に教団の教義の変更が成され、波紋を呼んでますが、Geminiに、これまでの教義の変更の歴史を調べて纏めてもらいました。Geminiエホバの証人(ものみの塔聖書冊子協会)の教義変遷における主要なトピックを、年代順の時系列で整理しました。「光はますます明るくなる(新しい光)」という聖書解釈の更新を名目に掲げつつも、実際には「特定年代への終末予言の外れ」「生物学的・医学的制約」「社会的批判や司法リスク」への直面に伴い、180度の教義転換や再定義を繰り返してきた歴史的
先週、息子と山中湖のテニス合宿に行きました。息子のお友達5人と中学生35人。中学生の指導をお手伝いして、休憩時間は息子達は試合。今年は息子の仕事の都合で1泊2日の予定が日帰りになってしまったけれど、息子の友人や子供達と楽しくテニスをしてきました。テニスを通じて息子の中学〜大学までのお友達とも沢山仲良くなりました。テニスがなかったら、仲良くなる機会はほとんどなかったと思うけれど、共通の趣味があると一緒に打ったり、試合したりできて、完全にテニス仲間。本当にテニスのお陰で有難い限りです!
『魔女の原罪』五十嵐律人、文春文庫、2026年「魔女と魔法使いの違いを知ってる?」水瀬杏梨あいりと和泉宏哉こうやは隣同士のベッドで透析治療を受ける関係で、鏡沢高校の同級生でもある。その学校は大量の監視カメラが設置されているが、制服はなくピアスや金髪もOK、法律に違反しない範囲での自由が認められている校風だった。しかし、そんな学校内で起こった盗難事件。さらには血を抜き取られていた死体。逮捕された宏哉の母と、最後に渡された『魔女の原罪』と題された薄い冊子。そこには18年前の殺人事件
奥様が退院後、寄せて下さったお手紙です。********************************************緒方先生、山元さん、そしてスタッフの皆様、本当にありがとうございました。消えかかった夫の命の炎に再び火をともして下さり心より感謝申し上げます。本当にお世話になりました。夫は2024年9月、MDSと診断され、余命1年半(HighRisk)と宣告されました。夫と私はあまりの驚きに言葉を失いました。夫は先生に「俺、死ぬの?」と不安げな顔をして尋ねました。先生は「はい」
このたびご縁をいただき、三女の白血病の闘病について、「たまひよWEB」に前編・後編の2回にわたり掲載していただきました。〈前編〉3日おきに高熱を出す3歳の三女。「昼間は元気なのに、何かがおかしい」と感じた母【急性リンパ性白血病】|たまひよ京都府で3人の娘を子育て中の安藤紀代子さん。三女の茜(あかね)ちゃん(4歳)が、血液のがんである白血病と診断されたのは3歳になってすぐのことでした。茜ちゃんの入院治療が始まると、家にいる2人の娘のことも気がかりでしかたがなかったと言います。茜ちゃんに気になる
輸血中にふと思った前の病院だったらこの状況で輸血はしてくれただろうか…分からないがしてくれない気がしたやはり大きい病院は輸血のストックもたくさんあるだろうし対応が違うと思った何より看護師も良い人ばかりで精神的もラクだし気を使わなくて良いのも大きな差だと思った○フォロー大歓迎◯お買い物旅行趣味
こんちわ〜今日は頭痛がひどく、早朝4時頃目が覚めてしまいました。免疫抑制剤の「タクロリムス」とかって薬の輸注速度が少し上がった影響もありそうです。カロナールも解熱以外には効いてない印象。目が覚めてしまったので、早朝、絵を描き込みました。自分の中では、右端の松原と、奥の雲が少しだけ気に入ってます(笑)そして本日の採血結果昨日も赤血球輸血だったけど、今日も輸血、だそうです。数値的には仕方ないか。あと、白血球が内訳測定不能も200→400いただいたさい帯血がガンバってくれてることを
子猫が交通事故に遭いショック状態です。骨盤骨折、大腿骨骨折腹腔内出血の疑い瀕死状態です。今、保護してくれた方が、1時間かけてさいとう動物病院に連れてきてくれました。先生も助ける為に一生懸命治療をしてくれています。助かってほしい!保護してくれた方は、医療費を払うこと保護をする事ができません。命を助けるための治療を受けられるように、ご支援をお願いできませんか?輸血が必要な事もありそうで、あにまーるも輸血に備えます。子猫の治療費なので、コとつけてください。よろしくお願い致し