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AlfaRomeoBrera2.2JTS今回のブレラは後期モデルのホワイト。市場にほぼ存在しない希少カラーです。白なのに、軽く見えないブレラはもともと量感のあるクーペ。ホワイトボディになるとリアのどっしりしたデザインがより感じられます。明るいカラーはラインがぼやけてふくらみをより強調してくれます。それでもボンネットやサイドキャラクターラインは強く残っています。後期や最終型だけの特別感長く作られたモデルの最後期。
なんか変なのが出てきました・・・これはズーマーの後継なのか?と調べましたらなんと新大洲ホンダのスクエアX125という車両でした。カラーがグリーン、イエロー、ホワイトの3色展開となっております。イエローといってもアイボリーなのでしょうかこの車両の何がすごいのかって?説明しましょう!一番驚いたのはこれです!なんだと思いますか?なんとテーブルに変身するとは・・・・!一瞬「おいおい大丈夫か!?」と突っ込みたくなりましたが(笑)センタースタンドを立てればちゃんと
こんにちは、peytonですもうすぐ大型連休ドライブ日和になるといいですね今回は、少し趣向を変えて…『愛車のカスタムをしてみたいけど、何から・どこから始めればいいの』『愛車の持ち主にプレゼントをしたいけど何を送ればいいかな』お任せくださいpeytonの商品の良いところはパーツ・カスタム箇所のバリエーションの多さです(プレゼントでご注文を受けることも多いんですよ)【この車種、おすすめカスタムセット】をご紹介します!今回は、MINIミニU25カントリー
皆さんこんばんわgarageTOPSPEEDワカマツです!本日は、当店にてご依頼いただいた整備・メンテナンス作業の様子をご紹介いたします!今回ご紹介する車両は、HUMMERH2Mercedes-BenzG350BlueTECJeepWranglerJKアメリカンSUVから欧州SUVまで、個性あふれる3台が入庫いたしました!車両販売だけでなく、ご購入後のメンテナンスや修理のご相談も承っております!それでは早速ご紹介していきます!■HUMMERH2|継続車検&メ
■車検の「すれ違い灯」による検査の前に管理人が主にツーリング用として運用中のヤマハXT660Zテネレ「ねこわさび」前回の車検時にもあれこれ考えたような気もするのだが、すっかり忘れていた「車検のヘッドライト検査がすれ違い灯による検査に切り替わる」という問題。(参考:車検を受けてきた準備他【継続検査#06】ヤマハXT660Zテネレ「ねこわさび」)車検制度の変更により「日本仕様の車両ではなく右側通行の国に向けた輸入車や逆輸入車の場合、ヘッドライトの照射範囲(カットライン)が「右
雨の日の運転中、対向車のライトがギラついて前が見えにくかったり、ワイパーを動かしても水滴が残ってヒヤッとしたりしたことはありませんか。そんな時に頼りになるのが、ガラスをコーティングしてくれる「撥水ワイパー」ですよね。中でも有名な「ガラコワイパー」に変えようか迷っている方も多いと思います。でも、ネットで口コミを見ていると「ビビリ音がうるさい」「ガラスが白く曇る」といったデメリットを目にして、購入をためらっていませんか。実は私も、以前使っていたワイパーからガラコに変えた直後、
皆さん、こんにちは!✨ボルボ・プジョー専門店「ラポルテ(Raport)」です!🚗🔧いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます😊さて!本日はプジョー(208、2008、308など)の1.2Lガソリンエンジンに乗られているオーナー様に、ぜひ知っておいていただきたい"超・重要なお役立ち整備情報"をお届けします!今回のテーマは……「1.2LPureTechエンジンのタイミングベルト劣化問題」についてです!😱💦「メーターにオイル圧力の警告灯(油圧警告灯)がついた!」
本日は、当社のカスタムブランド”CROSSV”からシトロエンベルランゴ用パーツのご紹介!!ワイドフェンダー(ラプター塗装仕上げ)※車検対応フロントガードプロテクターサイドガードプロテクターリヤガードプロテクターリフトアップスプリング特注ホイールアダプター各種アルミホイール&タイヤSET専用ルーフバー&ルーフラックLEDワークライトそして、これらのカスタムパーツで仕上げたコンプリート車両も絶賛販売中!!ベルランゴSHINE
予備検査が終わりご納車の準備が整いつつありますUEYM様にご購入いただきましたR60クロスオーバー同じ色、よく似た仕様が2台並ぶと可愛いです本日はメンテナンス記録を書き記したいと思いますまずはエンジンルームの目視点検から趣味が雪山遊びなUEYM様ですのでLLCのcheckは入念に-30℃前後なら十分でしょう規定量まで補水ブレーキオイルは2年前に交換致しました量は問題ありませんが後ほど交換致します。エアークリーナーエレメントこちらも2年前に交換済みですが走ればそりゃ汚れま
ワイパー交換に続いてバッテリー交換ですね。中古で買ったクルマ。以前はBMWはアプルーブドカー?は結構いろいろなものを新品に交換して販売してたんだけど、最近はそうじゃないみたいですね。時代やものの考え方が変わってきているので仕方はないです。バッテリーも然り。購入してから5年ちょっと、交換していません。5年もたつとやはり冬場は不安。一度リフレッシュ充電したけど、アイドリングストップはしなくなってきました。充電したばかりはちょっとはしてたんですけどね。話
2024/8/13初投稿2026/6/8更新バイクの個人輸入車新規登録に関する現実的な話をします。(インジェクション車対応)評論家ではありませんので、リアルな話、厳しい内容かもしれませんがご容赦ください。・・・ガレージ湘南では年々、輸入車の新規登録代行のご依頼が増えています。ご存じない方のために説明すると、自分で海外オークションなどでバイクを購入した場合、新規登録手続きをおこない、車検にとおって、晴れて日本の公道を走る事ができるようになります。た
車種アバルト595エッセエッセ症状ヘッドライトの曇り・結露原因バルブカバーの密閉性不足および通気シートの空気抜け不良修理内容ヘッドライト脱着、バルブカバー増し締め(パッキン補強)、エア抜き防水シート加工サソリの鋭い眼光を濁らせる「ヘッドライトの曇り」アバルト595エッセエッセは、コンパクトなボディに強烈なターボパワーを秘めた、まさに現代の「走るサソリ」です。そのアグレッシブかつ愛嬌のあるフロントマスクを象徴するのが丸型のヘッドライトですが、ここが白く曇った
AlfaRomeoBreraジウジアーロによって描かれたこのクルマには、数多くのボディカラーが存在します。その中でも、私が特に気に入っているのがミサノブルー。鮮やかな青ですが、単純に派手な色ではありません。強い陽射しの下では明るく鮮烈なブルーに。木陰に入れば深く濃い青に。そしてボディに空や木々が映り込むと、ブレラ独特の面の起伏がはっきりと浮かび上がります。ブレラは、線だけで形を作ったクルマではありません。大きく張り出したフェンダーやボンネットの膨らみ、リアへ向かって絞
SK11(エスケー11)ソケットレンチセットTS-2352M差込角:6.3mm9.5mm52点1セットAmazon(アマゾン)先日から私の愛車スクーターのシグナスグリファスのフロントブレーキから、走行中にシャリシャリキーキー音が鳴るようになりました。これはアレですね。ブレーキパッドが少なくなってきたサインです。シグナスXの時には自分でブレーキパッド交換をやったことがあるんですが、その時は台湾YAMAHAの輸入車だったから、国内仕様とブレーキパッドが違って、合わなくて苦労した
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。ボルボに乗っていると、突然こんな表示が出ることがあります。「キーの電池が少なくなっています」「キーレスが反応しない」実はボルボのキーレスキーは、電池交換を自分で行うことが可能です!この記事では、ボルボのキーレスの電池交換方法、必要な電池の種類、注意点、交換しても直らない場合について分かりやす
2025年11月8日(土)&9日(日)群馬県高崎市ビエント高崎ぐんま輸入車ショー2025レポート。さっそく入場有名輸入車いっぱい!エンブレムブランド象徴!独自のフォルム各社スバラシイ!スポーツカー永遠の憧れ!クルマを見て廻る世界旅行感!ぐんま輸入車ショー2025でした。
走行中にエンジンの振動が大きくなったり、加速が鈍くなったりしていませんか?最近、メルセデス・ベンツAクラスやGLA、GLBなどに搭載されている「M260型エンジン」で、エンジン不調(失火)が発生する事例が見られます。その場合、走行中に「エンジン警告灯」の点灯を伴う症状が現れます。診断機によるチェックでは、シリンダーのミスファイア(失火)や、インジェクター噴射調整の異常値などが検出されるケースが多く、エンジン内部の燃焼バランスが崩れていることが分かります。今回のケースでは、シリン
本日は、ブレーキブースター(倍力装置)について!!殆どの車に使われているブレーキブースターは、エンジンや真空ポンプによる空気の負圧を利用してブレーキの踏力をアシストする真空倍力装置になっています。ブレーキペダルと、ブレーキに油圧を送るマスターシリンダーの間に付いていて、倍力装置と言っても、ペダル踏力を数倍に増幅してブレーキに油圧を掛けています。ブースターが壊れるとブレーキの効きが極端に悪くなり事故に繋がるケースも有り、非常に危険ですそこで、過去のトラブルの修理事例をご紹介
こんにちは!ご覧頂き、誠にありがとうございます神奈川県の小田原・南足柄エリアで、輸入車の車検・整備・修理を行っているプロシードアーク(ProceedARC)です。今回は、ベンツGLCのドライブシャフトブーツ交換のご紹介です!実は、ベンツにお乗りのお客様から、当社のブログを見てドライブシャフトブーツ交換のご依頼をいただく機会が増えており、私も大変嬉しく思っておりますディーラーよりも大幅にリーズナブルな修理が出来るため、お客様からご好評をいただいている修理の1つです------
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。プジョーの鍵の電池が切れた!自分でできる交換方法と注意点を、専門店が解説していきます!プジョーに乗っていると、ある日突然こんな表示が出ることがあります。•「キーの電池が少なくなっています」•ドアの反応が悪い•スマートキーが反応しないプジョーの鍵は電池が切れても慌てなくて大丈夫。実は自
早いもので、令和4年10月に購入したFZ-Xも、4度目の12ヶ月点検を受けてきた。前回の更新から5ヶ月も経ってたほうが驚き。4年間のおさらいというかレビューというか、軽くまとめておこうと思う。まずは4年間の燃費。4年間どんな走りをしていたかといえば、一年中乗ってるし、山の中も海沿いも、ずーっと下道やずーっと高速もあった。その結果はこちら平均45km/L、最高56km/Lまぁ雑に扱ってもだいたい40km/Lを下回ることなかった。さすが低排気量の空冷単気筒ってところで、非常に優秀。
ご新規様、エンジンチェックランプ点灯でご入庫いただきました。テスター診断すると、3番シリンダー失火。1番シリンダーの波形になります。不具合のある3番シリンダーの波形がこちら。ものすごく波形が上下している所が不具合の3番シリンダーになります。他のシリンダーに比べて大きく乱れております。1番、2番、4番シリンダーのスパークプラグ⬇️ですが、しっかり火花が飛んでいるのがわかりますね!問題の3番シリンダーのスパークプラグがこちらです⬇️先端から火花が飛ばずリークしているのが分かりますね。
桜咲く…もういつの時期の事を書いているか分からないこのブログですが、2026年のそんな時期のオハナシです某駅前の桜も咲き誇っておりましたワタクシもこの春からめでたく新たな職場で昇進し、人生を桜花ならぬ謳歌していたのです。…そう、この頃までは…。さて、そんな事はさておき今回は電車に揺られて神奈川県まで来ております。ただ、いつもと違うのは地元に帰ってきているワケではないという点ですドンッ!!!いきなりのラーメン登場~!…ですが、こちらゎオダサガ味噌さんという
本日はコレ↑シボレー・アストロの紹介です!平成15年式のディーラー車デイトナブラックにサーフスタイルでキマッテますね。本日は10月18日です。実は昨日の17日から「カーセンサー」の閲覧が出来なくなっています。これは今流行りの?サイバー攻撃をカーセンサーが喰らっている様で、スマフォでもPCでもカーセンサーネットを見る事が出来ません。勿論、弊社ネイティヴもカーセンサーに掲載しているので本当に迷惑な話しです。しかも厄介なのは、画像のアストロの様に新たに入庫し
ご新規様、トランスミッションオイル点検とドライブトレーン異常のメッセージがメーターやナビ画面に表示されるとお問い合わせ頂きました。こんなに様々なところに警告が出るとびっくりしますよね。ただ、焦らず騒がず!トランスミッションオイルの交換が必要だよと知らせてくれています。テスター診断すると…。使用期限が過ぎている。要は、交換時期ですね。DCTオイルを交換していきましょう!ドレーンアウト!かなり汚れておりますね…。MOTULのDCTFを注入します!ここまでは、DIYでも可能かもしれ
ご新規様がキーレスゴーが全く反応しなくなったとご入庫です。ご入庫時、プッシュボタンが取り外されており、鍵を刺して回さないといけない状況でした。また、鍵のロックアンロックやスマートスイッチでの操作も何も反応しない状況です。反応しません…。鍵も反応しない動画も撮ったはずなのですが、残っておらず。すみません。色々とアドバイスを頂きながらこちょこちょ作業すると…。直りました!!またなる可能性があるので早めの対処が必要ですね。バッテリーが弱っている為、メインバッテリーとバックアップバッテリ
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。今回のブログの内容ですが「ATFって何ですか?交換しないといけないですか?」これ、かなりよく聞かれます。今回はプジョーオーナーさん向けに、ATFについてわかりやすく解説します。■ATFとは何かATF(オートマチックトランスミッションフルード)は、オートマ車のトランスミッション内部で使われるオイル
「そろそろ車を買い替えたほうがいいかな」と悩んでいませんか車は「○年乗ったから買い替え」ではなく、車の状態や生活スタイルで考えるのがおすすめです①修理箇所が増えてきた最近、修理や部品交換が増えてきたなら、買い替えを考えるタイミングかもしれません。「修理して乗り続けるか」、「買い替えるか」を一度、検討してみましょう。②車検のタイミング車検で、タイヤやブレーキなどの交換が重なることもあります。この先どれくらい乗るのかを考えて、買い替えと比較してみましょう。
18世紀の闘牛ブリーダーの血統名に由来する「ガヤルド」e-gearが入庫しかも、LB-WORKSのWideBodyKitのフルコンプリートジウジアーロのイタルデザインでスタイリングされるボディは、アウディ傘下に入り技術投入されたランボルギーニ初のアルミスペースフレームにより4WDモデルながら、超軽量ボディが特徴構造変更済のワイドボディとメタルレッドのフルラッピングで、迫力満点オプションのガラスエンジンフードの中に搭載されるエンジンは、バンク角90度オールア
「ボルボV60の変速がおかしい……このまま乗って大丈夫なの?」と不安になりますよね。発進時にガクガクする、変速ショックが大きい、バックに入りにくい、「トランスミッション性能低下」のような警告が出る。こうした症状が出ると、真っ先に「ミッション交換で何十万円もかかるのでは?」と心配になると思います。先に結論です。ボルボV60のミッショントラブルは、年式・エンジン・トランスミッションの種類によって話が大きく変わります。特に旧型T4の1.6L車で採用された6速DCT(Powershif