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横浜あざみ野のひとつひとつ丁寧につくられた作家ものの器の店IZUMO[utsuwa]です。引き続き赤木明登さんの『正法寺椀・大・赤』のご紹介です☆『正法寺椀』は岩手、黒石の正法寺に伝わる椀で、高台のない応量器(僧が食事や托鉢のときに使う椀)で大中小の3つの椀が入れ子のお椀です。古い器を写しながら、髪の毛一本分のラインを動かすだけで無限に変わる中で、一番いい形を追求し出来たのが、こちらの美しいフォルムの赤木さんの『正法寺椀』です。外側は和紙の表情があり、内側はツルツルとしていま
日本を代表する石川県の色絵陶磁器『九谷焼』最大の魅力である色絵は鮮やかで美しく、インパクト大の構図がまた素敵❤️こんなお皿↑が欲しいとワクワクしながら金沢へ九谷焼のお皿早速、金沢でお寿司をいただいたのですが見てください♡素敵すぎるこのお皿を👀お寿司はこれまでにいただいた中でトップ3に入る新鮮さと美味しさ金沢のレベルの高さに度肝を抜かれましたのどぐろの押し鮨も♪お米までいい具合で間違いのない絶品でした😋ずっとお寿司を食べ続けられそう♡駅前の長八は店内も落ち
何歳でお箸使えるようになった?▼本日限定!ブログスタンプ今日8月4日は「8(は)4(し)=箸」の語呂合せで、箸を正しく使おうということで「箸の日」だそうです。紹介する切手は「和の食文化シリーズ第1集」(2015年発行)から「栗ごはん」と「みそ汁」で、和食の代表的な栗ごはんと味噌汁と箸が描かれています。pic.twitter.com/yco5kNPCOb—切手の博物館(@kitte_museum)August3,2026お箸と言えば、推し様の名前のお箸があります能登の
8月29日㈮俳句はお休みします年明けから公私ともに目まぐるしかったので、「8月は休憩休息月間」にした内容は人と会わず積読崩しをする実際は咳で人と会うどころでなく、暑すぎておしゃれもメイクもする気にならない積読は寄り道してばかりで高いままある日、図書館へ寄り道した本を返しすぐ踵を返したその瞬間、入り口の新刊本と目が合ったこれを借りずしていられようか『充実のGW2025』5月6日㉁昨夜、保存に失敗今日もなぜか難渋どうやら、写真がだめみたいで(T_T)【俳句】立夏なる