ブログ記事2,396件
2026年7月18日のTBS系列「サタプラ」ひたすら試してランキングのテーマは素麺!そうめんランキングBEST5が決定したので、ご紹介します。そうめん試してランキングTOP5今日のサタプラそうめんひたすら試してランキングの結果について紹介します第1位JAひまわり愛知県産きぬあかり小麦使用島原手延素麺400g×4入JAひまわり愛知県産きぬあかり小麦使用島原手延素麺400g×4入www.aoifoods-net.jp第1位は葵フーズJAひまわり愛知県産小麦きぬあか
商船三井の株主優待で以前から気になっていたある食品を貰いました。それがコチラ。揖保乃糸の特級黒帯です。(株主優待3000円相当)揖保乃糸は手延そうめんで日本一有名で、殆どのスーパーで売られています。有名なだけではなくしっかり美味しいそうめんなのですが、スーパーで売られているのは揖保乃糸の中でも最も多くの製造所が作れる一番下のランクです。それより上のランクは組合の中でも選ばれた職人だけしか作れず、この特級黒帯は上から三番目のランクになります。スーパーの揖保乃糸は食べたことありますが、
お中元の季節が近づくと、毎年のように「ゼリーにしておけば間違いない」という話を聞きます。たしかに、暑い時期に冷やして食べられるゼリーは定番中の定番。ただ、裏を返すと「みんなゼリーを贈ってくる」ということでもあるわけで。実際、もらう側の本音として「安っぽいゼリー詰め合わせは正直うれしくない」「何人からもゼリーが届いて食べきれなかった」という声は、思っているより多いです。つまり「ゼリーを選ぶ」までは正解でも、「どのゼリーを選ぶか」で印象が大きく変わるのが現実なんですよね。この記事では、健
毎年この時期になると「今年のお中元、どうしよう」って悩みませんか。ハム、ビール、そうめん……定番はもう何周もしてるし、カタログギフトもなんか味気ない。かといって攻めすぎて外すのも怖い。私も去年まで完全にそのループにハマってたんですけど、ふと「ラーメンギフトってどうなんだろう」と思って調べたのがきっかけで、今年はこれでいこうと決めました。実際、楽天のギフトランキングでもラーメンが上位に入ってきていて、もう「変わり種」じゃなくて定番に片足突っ込んでる感じです。この記事では、実際に取り寄せ
今2025年12月の土曜日11:13富士見堂のあんこ天米売り場で並んでいますこの時点で40人くらい待ちの方がいます私が並んだのが15分くらい前なので、11:00に並んでも12月の土曜日、池袋東武デパートの売り場でしたら、買えるチャンスあり!かと想います(追記11:30でも買えています!並ぶ際には整理券を配られるので、並び損はない状況です)11:45バラ売り終了!係の方が付きっきりで対応してくださって、とても快適に待つことができています15分間の間に20人くらい追
毎年お中元の時期になると、うちは夫婦でちょっとした会議になります。「義実家にはどうする?」「去年ハム贈ったよね」「あ、あっちのお義父さん糖質気にしてるんだった」みたいな、あの感じ。で、結局たどり着くのが「食べ物以外にしよう」なんですけど、ここからがまた長い。タオル?入浴剤?洗剤って味気ない?カタログギフトは楽だけど年配の方には不親切?……と、選択肢が広がるようで逆に迷う。この記事では、実際にうちの夫婦が「これなら安心して贈れるな」と思えたお中元ギフトを7つ、カテゴリ別に紹介します。食
ある日(随分前)のおうちティータイム食器はウェッジウッドのインディアスイーツは、ペニンシュラ東京地下1階にあるザ・ペニンシュラブティック&カフェにて購入した、マンゴープリン1,080円(1個)このショッパーとBOXがゴージャスで好きペニンシュラのマンゴープリンは本当に美味しい果肉もたっぷりですし、ココナッツミルクがほんのり効いているのもポイント主人もペニンシュラのマンゴープリンが大好きなので、とても喜んでいました●そして違う日(随分前)、またまたペニ
6月に入ると毎年やってくる、あの「そろそろお中元どうしよう…」問題。私も正直、けっこう苦手なんですよね、この季節の贈り物選び。ビールは相手が飲むか分からない、ハムは量が多くて迷惑かもしれない、お菓子は賞味期限が短い。で、結局たどり着くのがジュースなんです。常温で保存できて、賞味期限も長くて、お子さんがいる家庭でも高齢のご両親でも喜んでもらえる。お酒を飲まない相手にも安心して贈れる。この「誰に贈っても外さない」感じが、ジュースギフトが選ばれ続けてる理由だと思います。ただ、楽天で「お中元
毎年この時期になると、お中元の品選びで地味に頭を抱えるんですよね。ハム、ソーメン、ビール…だいたいこの3つのローテーションで回してきたんですけど、もう5年目くらいになるとさすがに「またこれか」感が否めない。で、去年あたりから梅干しのギフトが気になり始めて。ただ、正直最初は迷いました。「梅干しって好き嫌い分かれるのでは?」「しょっぱいもの贈って大丈夫?」という不安があったので。結論から言うと、梅干しはお中元としてかなり優秀なジャンルです。理由はシンプルで、常温で半年以上もつ、夏に食べた
お中元のそうめん選び、毎年ちゃんと悩みませんか。デパートの催事場をうろうろして、揖保乃糸でいいかなと思いつつ「でも去年も揖保乃糸だったしな……」「義実家にそうめん、ありきたりって思われないかな……」みたいなことがぐるぐる回って、気づいたら30分経ってる。あれ、地味にしんどいんですよね。この記事では、実際に自分の家でも食べてみて、贈り先にも送ったことがある中から「これ送っとけば間違いない」と思えるそうめんを5つに絞って紹介します。選んだ基準は、贈答として恥ずかしくないブランド力があること、
毎年この時期になると「今年のお中元どうしよう…」ってなりませんか。ハムは去年贈ったし、ビールは相手が飲まなくなったらしいし、そうめんは正直もう被りそう。うちもまさにそのループにハマってたんですけど、去年から漬物にしたら、これがけっこう評判よかったんですよね。ただ、漬物って聞くと「地味じゃない?」とか「量が多すぎて困らせないかな」っていう不安、あると思います。わかります。私も最初はそう思ってました。でも最近のギフト向け漬物って、見た目の華やかさも日持ちも、ちゃんと贈答用に設計されてるものが多
毎年この時期になると頭をよぎるお中元問題。スーパードライやエビスの詰め合わせ、正直もう何年も続けてきて「今年もこれでいいか…」ってなりがちです。で、「今年はちょっと気の利いたものを贈りたい」と思ってクラフトビールを調べ始めるんですけど、これがまた種類が多すぎて選べない。知らないブルワリーのビールを贈って「なにこれ?」って思われるのも怖いし、かといって無難すぎるのもつまらない。この記事は、まさにその「一歩踏み出したいけど失敗したくない」という人に向けて書いてます。私自身、ここ数年のお中
ある日の午前中、用事があって西宮阪急へ。1階の銘菓銘品日本の味にある、10月の銘菓銘品日本の味日替わり入荷のご案内|売場ニュース|西宮阪急|阪急百貨店西宮阪急の各売場の最新情報をご覧いただけます。www.hankyu-dept.co.jpナダシンの餅。ナダシンの餅本店(大石/和菓子)★★★☆☆3.58■予算(夜):~¥999tabelog.com開店と同時に行ったので商品が沢山ありましたが、お客さんが次々と手に取って行きます。
お中元の季節が近づくと、毎年同じことで悩みませんか。ハム詰め合わせやお菓子は無難だけど、正直ちょっとマンネリ感がある。かといって攻めすぎて「え、これ?」ってなるのも怖い。うちもずっとそのループだったんですけど、あるときローストビーフを贈ってみたら、義母から「これ今まで一番嬉しかった」って電話がきまして。あの瞬間の「やった感」は忘れられないです。ローストビーフって、箱を開けたときの華やかさと、冷凍で日持ちする実用性を両立してるんですよね。贈られた側も「いつ食べよう」って楽しみができるし
明太子って、お中元の定番としてはかなり優秀なんです。好き嫌いが分かれにくいし、ご飯にもお酒にも合う。ただ、いざ選ぼうとすると「やまや」「ふくや」…ブランドが多すぎて、正直どれにすればいいか迷いません?私も毎年この時期になると、義実家や仕事関係のお中元で悩むんですけど、明太子は何回か贈って気づいたことがあって。「どこの明太子か」で相手のリアクションが全然違うんですよね。スーパーの明太子を贈った年の微妙な空気、忘れられないです。この記事では、お中元向けの明太子を5ブランドに絞って、それぞ
毎年6月になると始まるあの作業。お中元、何にしよう問題。うちは義実家と自分の実家、あと妻の仕事関係で毎年3件くらい贈ってるんですけど、去年ハム、その前はビール、その前もビール…みたいな感じで、正直ネタが尽きてきてました。で、今年たどり着いたのがドレッシングギフトです。最初は「ドレッシング?ちょっと地味じゃない?」と思ったんですけど、調べてみたら百貨店のギフト売場で定番として並んでるブランドが結構あって、化粧箱もしっかりしてるし、何より夏はサラダの出番が増えるから実用的。冷蔵庫を圧迫しな
そろそろお中元の手配を始めないと、という時期ですよね。毎年この季節になると、カタログやECサイトとにらめっこして「去年は何贈ったっけ…」って手帳を見返すところから始まるのが、もうお決まりのパターンになってます。で、コーヒーギフトってどうなんだろう、と調べ始めたものの、「コーヒーは好みがあるし迷惑では?」みたいな声もあって、なんか踏み切れない。わかります。私もまさにそうでした。先に結論を言うと、ドリップバッグタイプのコーヒーギフトは、お中元ではかなり手堅い選択肢です。器具がいらないから
毎年この時期になると、「お中元、今年は何にしよう」って考え始めるんですよね。特に義両親とか会社の上司に贈るとなると、地味にプレッシャーがすごい。甘いものは好みがあるし、フルーツは足が早いし、ハムは冷蔵庫を圧迫する。そこでたどり着くのが「せんべい・おかき」なんですよね。甘いものが苦手な人にも渡せるし、個包装で日持ちするし、家族みんなで食べてもらえる。ただ、いざ選ぼうとすると「百貨店ブランドのせんべいって多すぎてどれがいいかわからない」ってなるんです。楽天で「お中元せんべい」って検索
プレゼントとか記念日用に「1万円前後のワイン」を検索し始めてもどれがいいか迷いませんか?ボルドーだブルゴーニュだイタリアだと情報が散らかって、結局「もういいや、有名なやつにしよう」ってなりがち。この記事では、自分で飲んだり人に贈ったりしてきた中から、1万円前後で買える赤ワインを5本に絞って紹介します。選んだ基準は「味はもちろん、贈って恥ずかしくないか」「自分が飲んでテンション上がるか」「楽天でちゃんと買えるか」の3つ。読み終わった頃には1本決まってるはずです。先に結論:迷ったらこの
今アメリカ・ナパヴァレー産のワインクインテッサ(Quintessa)が、今静かに注目されています。もちろん日本でも買えます。このクインテッサ(Quintessa)というワイン。ロサンゼルスドジャースで大活躍中の大谷翔平選手と山本由伸選手に、同じドジャースのミゲル・ロハス選手がプレゼントしたワインと言われています。メジャーリーガーが選んだワイン。どのくらいの値段がするんだろう・・・と思いますが、実はそんなに高くありません。ロハス選手がチームの