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お中元の季節が近づくと、毎年同じことで悩みませんか。ハム詰め合わせやお菓子は無難だけど、正直ちょっとマンネリ感がある。かといって攻めすぎて「え、これ?」ってなるのも怖い。うちもずっとそのループだったんですけど、あるときローストビーフを贈ってみたら、義母から「これ今まで一番嬉しかった」って電話がきまして。あの瞬間の「やった感」は忘れられないです。ローストビーフって、箱を開けたときの華やかさと、冷凍で日持ちする実用性を両立してるんですよね。贈られた側も「いつ食べよう」って楽しみができるし
今2025年12月の土曜日11:13富士見堂のあんこ天米売り場で並んでいますこの時点で40人くらい待ちの方がいます私が並んだのが15分くらい前なので、11:00に並んでも12月の土曜日、池袋東武デパートの売り場でしたら、買えるチャンスあり!かと想います(追記11:30でも買えています!並ぶ際には整理券を配られるので、並び損はない状況です)11:45バラ売り終了!係の方が付きっきりで対応してくださって、とても快適に待つことができています15分間の間に20人くらい追
お中元の季節が近づくと、毎年のように「ゼリーにしておけば間違いない」という話を聞きます。たしかに、暑い時期に冷やして食べられるゼリーは定番中の定番。ただ、裏を返すと「みんなゼリーを贈ってくる」ということでもあるわけで。実際、もらう側の本音として「安っぽいゼリー詰め合わせは正直うれしくない」「何人からもゼリーが届いて食べきれなかった」という声は、思っているより多いです。つまり「ゼリーを選ぶ」までは正解でも、「どのゼリーを選ぶか」で印象が大きく変わるのが現実なんですよね。この記事では、健
先日、香典返しでいただいたお品が、本当にありがたく、心から「これをもらって良かった」と感じるものだったので紹介させてください。それが、有名な「茅乃舎だし」のセットです。香典返しといえば、タオルやお茶、カタログギフトなどが定番ですよね。もちろんそれらも実用的なのですが、今回いただいた茅乃舎だしは、日常の家事の質をさりげなく、でも確実に底上げしてくれる最高の内容でした。まず、箱を開けた瞬間に「あ、嬉しい!」と声が出てしまいました。茅乃舎のだしといえば、百貨店などでも大人
夫がいただき物のメロンを持ち帰ってきた。北海道でメロンと言えば、やっぱり高級品の夕張メロンが有名。私が幼少期の昭和後半、夕張のメロン農家の街道沿いに無人販売所がいくつもあって、熟れた夕張メロンが数百円で買えた時代と記憶しています。足が早い夕張メロンは熟れるとあっという間に食べごろを逃してしまうため廃棄するくらいなら、と農家が破格の値段で出していると親が言っていたような…家族でドライブがてら夕張に赴き、帰宅後に一人一個
毎年お中元の時期になると、うちは夫婦でちょっとした会議になります。「義実家にはどうする?」「去年ハム贈ったよね」「あ、あっちのお義父さん糖質気にしてるんだった」みたいな、あの感じ。で、結局たどり着くのが「食べ物以外にしよう」なんですけど、ここからがまた長い。タオル?入浴剤?洗剤って味気ない?カタログギフトは楽だけど年配の方には不親切?……と、選択肢が広がるようで逆に迷う。この記事では、実際にうちの夫婦が「これなら安心して贈れるな」と思えたお中元ギフトを7つ、カテゴリ別に紹介します。食
6月に入ると毎年やってくる、あの「そろそろお中元どうしよう…」問題。私も正直、けっこう苦手なんですよね、この季節の贈り物選び。ビールは相手が飲むか分からない、ハムは量が多くて迷惑かもしれない、お菓子は賞味期限が短い。で、結局たどり着くのがジュースなんです。常温で保存できて、賞味期限も長くて、お子さんがいる家庭でも高齢のご両親でも喜んでもらえる。お酒を飲まない相手にも安心して贈れる。この「誰に贈っても外さない」感じが、ジュースギフトが選ばれ続けてる理由だと思います。ただ、楽天で「お中元
毎年この時期になると、お中元の品選びで地味に頭を抱えるんですよね。ハム、ソーメン、ビール…だいたいこの3つのローテーションで回してきたんですけど、もう5年目くらいになるとさすがに「またこれか」感が否めない。で、去年あたりから梅干しのギフトが気になり始めて。ただ、正直最初は迷いました。「梅干しって好き嫌い分かれるのでは?」「しょっぱいもの贈って大丈夫?」という不安があったので。結論から言うと、梅干しはお中元としてかなり優秀なジャンルです。理由はシンプルで、常温で半年以上もつ、夏に食べた
そろそろお中元の手配を始めないと、という時期ですよね。毎年この季節になると、カタログやECサイトとにらめっこして「去年は何贈ったっけ…」って手帳を見返すところから始まるのが、もうお決まりのパターンになってます。で、コーヒーギフトってどうなんだろう、と調べ始めたものの、「コーヒーは好みがあるし迷惑では?」みたいな声もあって、なんか踏み切れない。わかります。私もまさにそうでした。先に結論を言うと、ドリップバッグタイプのコーヒーギフトは、お中元ではかなり手堅い選択肢です。器具がいらないから
ある日(随分前)のおうちティータイム食器はウェッジウッドのインディアスイーツは、ペニンシュラ東京地下1階にあるザ・ペニンシュラブティック&カフェにて購入した、マンゴープリン1,080円(1個)このショッパーとBOXがゴージャスで好きペニンシュラのマンゴープリンは本当に美味しい果肉もたっぷりですし、ココナッツミルクがほんのり効いているのもポイント主人もペニンシュラのマンゴープリンが大好きなので、とても喜んでいました●そして違う日(随分前)、またまたペニ
ある日の午前中、用事があって西宮阪急へ。1階の銘菓銘品日本の味にある、10月の銘菓銘品日本の味日替わり入荷のご案内|売場ニュース|西宮阪急|阪急百貨店西宮阪急の各売場の最新情報をご覧いただけます。www.hankyu-dept.co.jpナダシンの餅。ナダシンの餅本店(大石/和菓子)★★★☆☆3.58■予算(夜):~¥999tabelog.com開店と同時に行ったので商品が沢山ありましたが、お客さんが次々と手に取って行きます。
プレゼントとか記念日用に「1万円前後のワイン」を検索し始めてもどれがいいか迷いませんか?ボルドーだブルゴーニュだイタリアだと情報が散らかって、結局「もういいや、有名なやつにしよう」ってなりがち。この記事では、自分で飲んだり人に贈ったりしてきた中から、1万円前後で買える赤ワインを5本に絞って紹介します。選んだ基準は「味はもちろん、贈って恥ずかしくないか」「自分が飲んでテンション上がるか」「楽天でちゃんと買えるか」の3つ。読み終わった頃には1本決まってるはずです。先に結論:迷ったらこの
鎌倉五郎本店から、今年も夏限定スイーツが登場します2026年は、鎌倉白桃半月鎌倉ぴーナッツ半月鎌倉レモンサンドだょの爽やか3種類がラインナップ✨まず結論からいうと…夏限定3種は4月10日(金)発売今年は「鎌倉白桃半月」の白桃感アップに注目「鎌倉レモンサンドだょ」も夏らしくておいしそう通販は楽天や公式で先行販売ありこの記事では、いつから買える?どこで買える?をまとめます♪
毎年この時期になると頭をよぎるお中元問題。スーパードライやエビスの詰め合わせ、正直もう何年も続けてきて「今年もこれでいいか…」ってなりがちです。で、「今年はちょっと気の利いたものを贈りたい」と思ってクラフトビールを調べ始めるんですけど、これがまた種類が多すぎて選べない。知らないブルワリーのビールを贈って「なにこれ?」って思われるのも怖いし、かといって無難すぎるのもつまらない。この記事は、まさにその「一歩踏み出したいけど失敗したくない」という人に向けて書いてます。私自身、ここ数年のお中
6月のカレンダーをめくった瞬間、「あ、今年もお中元の時期か…」ってなりません?私は毎年なります。で、結局スマホで「お中元ハムおすすめ」って検索するところまでがセットです。ハムって、お中元の定番中の定番なんですよね。もらう側のアンケートでも常に上位だし、世代を選ばないし、調理の手間もかからない。でも正直なところ、「定番すぎてつまらないかな」「相手の冷蔵庫を圧迫しないかな」って毎年ちょっと迷う。わかります、その感じ。この記事では、そんな「ハムで行くって決めたけど、どれにすればいいか
今年もそろそろお中元の時期が近づいてきましたね。ハム、ビール、素麺……定番を一通り贈りきって「今年はちょっと違うものにしたいな」と思ったときに、ふと浮かんでくるのが佃煮です。私自身がそうだったんですけど、最初は「佃煮って地味じゃない?」って思ってたんです。でも調べてみると、デパートのお中元売場で佃煮は毎年安定して売れてるジャンルで、特に目上の方やご年配のご両親への贈り物として根強い人気があります。常温で保存できて、賞味期限も長くて、届いた日に冷蔵庫を空ける必要がない。受け取る側に負担
毎年6月になると「今年のお中元どうしよう」ってなりませんか。うちは義実家と親戚数軒に毎年贈ってるんですけど、正直もうハムとゼリーのローテーションに限界を感じてました。で、去年あたりから気になってたのが「パンのギフト」です。最初は「お中元にパンって大丈夫なのかな」とちょっと不安だったんですけど、調べてみたら常温で2ヶ月近く日持ちするものや、冷凍で半年持つものもあって、思ってたより贈答向きなジャンルでした。この記事では、お中元のパンギフトを探してる方に向けて、実際に贈り先の反応まで考えて
お中元のそうめん選び、毎年ちゃんと悩みませんか。デパートの催事場をうろうろして、揖保乃糸でいいかなと思いつつ「でも去年も揖保乃糸だったしな……」「義実家にそうめん、ありきたりって思われないかな……」みたいなことがぐるぐる回って、気づいたら30分経ってる。あれ、地味にしんどいんですよね。この記事では、実際に自分の家でも食べてみて、贈り先にも送ったことがある中から「これ送っとけば間違いない」と思えるそうめんを5つに絞って紹介します。選んだ基準は、贈答として恥ずかしくないブランド力があること、
毎年この時期になると、「お中元、今年は何にしよう」って考え始めるんですよね。特に義両親とか会社の上司に贈るとなると、地味にプレッシャーがすごい。甘いものは好みがあるし、フルーツは足が早いし、ハムは冷蔵庫を圧迫する。そこでたどり着くのが「せんべい・おかき」なんですよね。甘いものが苦手な人にも渡せるし、個包装で日持ちするし、家族みんなで食べてもらえる。ただ、いざ選ぼうとすると「百貨店ブランドのせんべいって多すぎてどれがいいかわからない」ってなるんです。楽天で「お中元せんべい」って検索