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昔から、人は家を建てる時や購入するときに必ずと言っていいほど家相を気にします。新・風水インテリアベーシック3回目は「家相学」の授業先日、私の「家相」の講義を受けてくださった方が、こんなことを言ってくださいました。「家相って、もっと怖いものだと思っていた。」「ダメ出しされると思っていたのに、未来が明るくなった」「初めて家が味方になる感覚がわかりました」私はその言葉が、とてもうれしかった!!昔から家相というと。。「この間取りは悪い」「この方位は凶」「
4月に引っ越したスバルの新居にお花を届ける相変わらず花道楽さんのお花はステキ!!「こういう人生にしたい!!」そう思った時は細部にわたって想像すること!想像でいい理想の暮らしの中に自分を置く何かきゅんとしたものを見た時聞いた時そのシーンのなかに自分を置くそうすると時間差で必ず実現していくこの法則を知った時今自分がどんな状況にいても、どうあれ必ず叶うことがわかると面白くなった!(いろいろなセミナーの中でこの話を何度もしている!生徒さんたちはミミ
先日行った逗子マリーナのレストラン色使いがフランス映画のようロシェフォールかしら。。ここには余白がイッパイまた行きたくなるわけよね「どこが悪い?そんなに高くもない腕にも自信があるのに!ちょっとお店みて」というエステのオーナーアドバイスに行きました最近お客様が減った。原因を知りたいとのことなるほど慣れちゃうと自分では気が付かないのね壁や空間がすべて家具や道具で埋まっている。たくさんのメニューが壁一面何が大切なのかわからない。ラーメンやさんだっ
私のところには、今でも家の相談がひっきりなし。いまだに「何を置けば家族が仲良くなりますか?」とか「金運のためなら何を置けばいいですか」とか本当の風水とは、「何を置くか」より、「何を置きっぱなしにしているか」たとえば、ベランダの枯れた植木鉢。使っていない季節外れの扇風機、ヒーター、加湿器、割れた花瓶、止まった時計……。それらを毎日見ていると。。どうなるかわかります?最初は「そのうち片づけよう」と思っていたはずだんだんと“見慣れて”しまう。そうして