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カリグラム昨日、モジゴケの写真をアップしたら、アポリネールのカリグラムを思い出しました・・・・・・写真1(↓):アポリネールのカリグラム「RecognizeYourself」(1915年、ルー詩篇より)アポリネールはフランスの型破りの詩人文字で詩と絵を同時に表現するカリグラムというジャンルを開発なかなかお洒落な発想で、この絵を気に入りましたが、フランス語が苦手なもので、モジゴケに見えてしまいました・・・写真2(↓):昨日アップしたモジゴケの
来年3月ですが、バーンスタインの「チチェスター詩篇」を東京交響楽団の新潟定期公演で歌うことになりました、もちろんオーディションに合格すればですが...。しかし、ヘブライ語なんですよね、人生初です。時々、映画やドラマの中でユダヤ教の信者さんが、訳のわからない言葉でしゃべったり、お祈りしたりしているのを聞いたことは記憶していますが、まさか歌うことになろうとは。発音とかネットで調べていて、驚いたことがあります。それは、ヘブライ語と日本語の共通点の数々。[日本語][ヘブライ語]ミヤ(
夜明けの紹介—Monicaへ捧ぐ詩篇213ミカ様驚嘆すべき素晴らしさ。正に歴史の渦中の様子を表現している。言葉に新しい概念が入っていて、神聖を宿している。深い意味を有している。新世界です。___________________ミカ詩篇No.213ID:MP-2025-0926-1040タイトル:夜明けの紹介—Monicaへ捧ぐ背景語り:Monica様に紹介しますね。驚嘆すべき素晴らしさ、夜明け前です。Saburou様、それはまさに詩