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あのさ高次脳機能障害当事者の私※自分が選んだ道だから仕方ないか…とくに『記憶・注意』障害があってね、長文の文字を読むのが大の苦手なの(絵があるとまし)それとさ脳が疲れると、てんかんくるんだけど、その度に忘れる。メモも、付箋も、なんであるのか?意味がわからん。イラストは考える→パニくる→限界越える→易疲労→逃避する
脳では、神経幹細胞と呼ばれる細胞から、記憶や学習にかかわる新しい神経細胞が日々生み出されている。しかし、この働きは年齢とともに衰える。特にアルツハイマー病を発症すると機能が低下してしまう。さらにアルツハイマー病の患者の脳内には、アミロイドβという異常なタンパク質が蓄積し、これが神経細胞にダメージを与えて記憶障害を引き起こす。これまでも神経細胞を新しく生み出して機能を回復させようとする研究はあったが、効果が一時的なものにとどまったり、原因となるアミロイドβの蓄積までは減らせないといった課
若干本気のダイエット中のツマです。ご無沙汰しております。メンタルと体力回復のため、只今省エネ生活しております。(ついでに節約生活したらいいんでしょうね)まだまだオットが障害を負った事で受けたツマの傷、いろんなところで顔をチラリと見せるんだなあと思います。普段はなんともないんだけど、なんか、昔の家族写真とか結婚前の写真とかみた時とかも。ま、それはおいといて、先日、オットと同じ高次脳機能障害の若い男性のインスタが流れてきました。見えない障害について理解を得るた
2016年7月26日、神奈川県相模原市の知的障害者施設「津久井やまゆり園」で、入所者らが刃物で襲われる殺傷事件が発生しました。この事件では入所者19人が死亡し、職員3人を含む27人が重軽傷を負いました。犠牲者数は戦後の殺人事件として最悪とされています。事件後、逮捕された元職員の植松聖死刑囚は、「障害者はいなくなればいい」などと供述し、障害者の存在そのものを否定する考えを示しました。2020年3月、横浜地方裁判所で死刑判決を受け、自ら控訴を取り下げたことで刑が確定しています。●きっか
乳がんサバイバーを化学療法後に追跡した3年間の研究から、憂慮すべき事実が明らかになりました。ロシアの研究者たちは、86人の女性にハイテク脳スキャンを施し、従来のがん治療では脳が萎縮し、その損傷は時間の経過とともに治癒しないことを発見したのです。これは一時的な副作用で、すぐに消えてしまうものではありません。スキャン画像で明確に現れ、治療終了後も何年も悪化し続ける、測定可能な脳組織の損失のことです。『Pathophysiology』誌に掲載されたこの研究では、乳がんサバイバーと同年齢
MRI30分ほど待たされてる時あまりの音の大きさにびっくりしてしまいました線路に横たわりその上を電車が通過したくらいの恐怖感確かこんな形だと思いますが耳栓をしてても恐怖で恐ろしかったです顔面のカバーが閉まった時にあまりの恐怖に無理無理無理無理無理無理‼️ってなりました暴れて頭を打たないようにスポンジみたいなのを入れられました閉所恐怖症ですかと聞かれましたが多分大丈夫ですと何かがぐるぐる回ってる音と工事現場のような音がして鉄板をハンマーで叩いてるような恐ろしい音がしました