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2025年12月18日撮影東京湾金谷港付近にて東京海洋大学の練習船「汐路丸」が入って来て三浦半島南端剣崎沖を通過します。ドイツのLPG船「GASCHEMPHOENIX」に追い抜かれます。共に120年以上の歴史を持つ東京商船大学と東京水産大学が2003年に統合し東京海洋大学が誕生しました。また東京商船大学の前身は三菱商船学校で1875年に設立されています。「汐路丸」総トン数775トン全長60.73m幅
2026年4月8日撮影東京湾金谷港付近にて東京に本社のある栗林商船が運航するRORO船「神北丸」が大阪港から入って来ました。減速した本船を、昨日掲載したガット船「憲洋」が追い抜いて行きます。「神北丸」総屯12,430トン重量屯6,600トン全長169.9m積載車両トレーラー150台商用車270台船籍港東京港主機三井造船玉野製出力
2026年5月30日撮影東京湾金谷港付近にて神戸の井本商運が運航する最大のコンテナ船「かこ」が、苫小牧港から入ってきました。昨年の11月に本船を同じ時間帯に撮っていましたが、まだ暗くて良い写真になりませんでしたので、再掲載です。名古屋市の由良船舶の内航カーゴ「旭洋丸」と併走して、5時40分に三浦半島南端剣崎沖を通過します。ONEのマニラ航路のコンテナ船「LOSANDESBRIDGE」199mとすれ違います。「かこ」総屯