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またまたご無沙汰になってしまいました~(^^;今日は西陣にあるお店をご紹介しますね(正確には、これまでにもチラッと登場したことがありますが...)先日のお昼過ぎに自転車で西陣を通過中、私はとあるお店の前を通りかかりました。そのお店の名前は「鳥岩楼(とりいわろう)」。何故だかふと気になり(私はこういうことが結構よくある)、吸い寄せられるように店内へ-出てきたお店の人に「1人ですが...」と言っていましたお店の人も、何の躊躇もなく
駅に停車するだけでカードがもらえる駅がある!特に、和歌山県の「すさみ」駅では物件1つ50%の値段で買える「シルバーカード」がもらえるのと、京都府の「西陣」駅・滋賀の「長浜」駅ではサイコロ5個振れる「新幹線周遊カード」がもらえるのは有効活用したい!このイベントはゲーム中に一度だけ発生なので、目的地が近くにある時など、一番に到達すべし!<過去の攻略法の記事はコチラ>『桃鉄2の攻略法1:東日本編の序盤は鷺宮で新幹線周遊カード購入→千原台でダビング→大網白里で初期
本日から2月のブログ京の冬の旅2026普段非公開の文化財が見れてスタンプラリーや抽選で当たるプレゼントもあります1月9日金〜3月18日水10:00〜16:30京の冬の旅https://ja.kyoto.travel/specialopening/winter/第60回京の冬の旅(2026年1月〜3月開催)|【京都市公式】京都観光Navi第60回「京の冬の旅」では、2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公・豊臣秀長と兄・秀吉ゆかりの地。彼らが生きた時代にスポットをあて、
NHKドラマ「京都人の密かな愉しみRouge-継承-」240年の伝統を誇る老舗和菓子屋の久楽屋春信(くらやはるのぶ)が舞台どうも第三作目だそうで2015年1月「京都人の密かな愉しみ」2022年5月「Blue修業中門出の桜」2026年1月「Rouge-継承-」久楽屋春信八代目:銀粉蝶久楽屋春信九代目:常盤貴子は同じ配役で周囲の人々は少しずつ違うようです今回の主人公は洛(みやこ)久楽屋春信九代目(常盤貴子)の夫の連れ子でソルボンヌ大学大学院から
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昨日放送の「京都人の密かな愉しみRouge‐継承‐」の第4話「路地(ろおじ)の記憶」。いやあ、展開がありましたね。また、舞台となった場所も私の所縁(?)の地がそれぞれ。銀胡蝶さん扮する8代目女将さんが、冒頭でいきなり下御霊神社にお参り。ほぼ毎日私がお茶や珈琲、炊飯用に御神水を汲ませていただいているお社です。ここから舞台の久楽屋春信さんの場所まで、テレビのように着物姿で歩くのは少し無理かと。演出ですね。その後の舞台は西陣へ。以前、私も西陣で暮らしていたこともあ
最初に書いておきますが、こちらは京都の街にある「おまんや」さん。和菓子店について、茶席などで用意される上菓子を作るお店を「和菓子屋さん」と呼び、普段使いのお店を「おまんやさん」、と分けて呼んでいます。最近ではこの言葉もだいぶあやふやになってきていますが、まだ厳然と生きています。こちらの壽菓子さんは既に創業100年以上のお店で、4代目のおじさんに代わり、今は5代目さんが継いでいます。私も先代からかれこれ20年来のお付き合いがあり、近くを通ると顔を出して、その時々のお菓子をいただ
昨日の続き京の冬の旅2026は興聖寺からhttp://www.ko-sho-ji.jp/臨済宗興聖寺(織部寺)京都市上京区。興聖寺は慶長八年(一六〇三年)に、虚応円耳(きいんえんに)という僧を開山として、古田織部により建てられました。www.ko-sho-ji.jp普段は公開されていないから知られておらず外国人が来なくてとても静かに見る事が出来ます方丈を拝見してお庭を拝見し深い場所に手水鉢を捉えたつくばいこんなに深くに作られたのはとても珍しいそう木の襖絵菊
京都は西陣の老舗帯匠、桝屋高尾の四代目!朱子さんとお送りしているYouTube『桝屋高尾の“京さんぽ”』。今回の話題は…着物や帯、和装小物の保存法です。皆さん!「着物は桐箪笥に入れなくてはならない」そう思い込んでいませんか???母から教えられ、数十年!私は、ずーーーっと、そう思って生きて来ました。ところが!着物人生で信じ続けていたことがっ(@_@)えーえーえーっ!!着物を着るハードルを下げるため、着物の楽しさを伝えながら、日本の伝統文化を守るために続けている、この
最終日の3日目遠出はせずに散歩をしよう、ということに。鞍馬口通を歩いて…藤森寮風情ある町屋に、アーティストのアトリエとショップが入っています。「おくどさん」があった土間。ここも立派なギャラリー✨母は熱心に絵を選んでいます2階へ上がるには靴を脱いで。この日は2階はclosedでした。かつては学生寮だった藤森寮。今もできる限り当時の姿を保ちながら、アートを志す方々を温かく受け入れている「京都らしい」場所です西陣の細い路地を下がって…雨宝院桜の
〇毎年、快進撃の澤村千夜さん率いる華舞台星天座が、2026年、大衆演劇の空白区京都に劇場をつくるという噂をある筋から耳にした。ほんとうなら、素晴らしいことだ。かつて、西陣劇場という劇場があり大衆演劇の常設小屋だった。いつかみた夢が正夢になる。ずらりと繰り出す舞妓さんの姿が見れるかも‥