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金曜日にたまたま見てたテレビで、うちからも遠くない京都のお店が紹介されていて、翌日滋賀へ行く前に立ち寄ってみました。子供が小さい頃に来ていた公園の前にあるそのお店は、「錦SHIKI」。西陣の住宅街でひっそりと営業されているケーキ屋さんです。京都・西陣、その名は、応仁の乱で西軍が陣を構えたことに始まります。かつては、東陣(ひがしじん)も存在しましたが、時の流れのなかで名をとどめたのは西陣のみ。西陣織の存在が、西陣の名を今日まで生かし続けてきたのですね。そんな西陣の町並みに溶け込むように、
またまたご無沙汰になってしまいました~(^^;今日は西陣にあるお店をご紹介しますね(正確には、これまでにもチラッと登場したことがありますが...)先日のお昼過ぎに自転車で西陣を通過中、私はとあるお店の前を通りかかりました。そのお店の名前は「鳥岩楼(とりいわろう)」。何故だかふと気になり(私はこういうことが結構よくある)、吸い寄せられるように店内へ-出てきたお店の人に「1人ですが...」と言っていましたお店の人も、何の躊躇もなく
万年貧血なので、大好きな紅茶も緑茶も1日1〜2杯で我慢しているsaeです、こんばんは♪(タンニンが鉄の吸収を阻害するそうです)次女と鶴屋吉信さんでお茶してきました。鶴屋吉信本店-京都・西陣|店舗を探す|京菓匠鶴屋吉信の和菓子-鶴屋吉信公式サイト鶴屋吉信本店の店舗情報。京菓匠鶴屋吉信は京都の西陣に本店を構え、春夏秋冬、四季折々の和菓子、甘さ控えめ、素材の風味を生かした和菓子の数々をお取り寄せいただけます。www.tsuruyayoshinobu.jp駐車場は堀川通沿
駅に停車するだけでカードがもらえる駅がある!特に、和歌山県の「すさみ」駅では物件1つ50%の値段で買える「シルバーカード」がもらえるのと、京都府の「西陣」駅・滋賀の「長浜」駅ではサイコロ5個振れる「新幹線周遊カード」がもらえるのは有効活用したい!このイベントはゲーム中に一度だけ発生なので、目的地が近くにある時など、一番に到達すべし!<過去の攻略法の記事はコチラ>『桃鉄2の攻略法1:東日本編の序盤は鷺宮で新幹線周遊カード購入→千原台でダビング→大網白里で初期
NHKドラマ「京都人の密かな愉しみRouge-継承-」240年の伝統を誇る老舗和菓子屋の久楽屋春信(くらやはるのぶ)が舞台どうも第三作目だそうで2015年1月「京都人の密かな愉しみ」2022年5月「Blue修業中門出の桜」2026年1月「Rouge-継承-」久楽屋春信八代目:銀粉蝶久楽屋春信九代目:常盤貴子は同じ配役で周囲の人々は少しずつ違うようです今回の主人公は洛(みやこ)久楽屋春信九代目(常盤貴子)の夫の連れ子でソルボンヌ大学大学院から
こんにちは、gamです!つい先日、枚方にあるT-SITEに行ってきました✨枚方といえば、私は小学生以来の訪問になります(ひらかたパークに行ったのが最後の記憶でした)目次蔦屋書店を物色T-SITE内のさらさへ珍しくて西陣サンドを注文!蔦屋書店を物色まずは蔦屋書店を物色しました!いろんな雑貨があって見ていて本当に楽しかったです✨スタバコラボのスタンレーを購入するか悩んでやめたりもこの
紡ぎ機のフライヤーのジャンボサイズを学校に貸し出すために段ボールに詰めて朝の通勤電車に乗ったら段ボール箱におじさんが自分の荷物を置いてきた手がちぎれるって!!んも〜!でも乗り換えて座れたので膝の上に段ボールをのせてブログをかこう裂き織りをする時って経糸選びがとっても大切だけどなかなか伝統的な裂き織りをやっている地域の布と糸のが載っている本てないんだよね手芸本でフィーリング大事〜かわいい🩷素敵〜❤️アイデアが斬新❣️というのはあっても南部裂織りの基本
昨日放送の「京都人の密かな愉しみRouge‐継承‐」の第4話「路地(ろおじ)の記憶」。いやあ、展開がありましたね。また、舞台となった場所も私の所縁(?)の地がそれぞれ。銀胡蝶さん扮する8代目女将さんが、冒頭でいきなり下御霊神社にお参り。ほぼ毎日私がお茶や珈琲、炊飯用に御神水を汲ませていただいているお社です。ここから舞台の久楽屋春信さんの場所まで、テレビのように着物姿で歩くのは少し無理かと。演出ですね。その後の舞台は西陣へ。以前、私も西陣で暮らしていたこともあ
1週間に6日間着物を着ているいっちゃんです。Iwearkimono6daysthisweek.“片目”左の目の状態が良くありません。今日も一日に右目だけで仕事をします。“OneEye”Mylefteyeisnotingoodcondition.Today,Iworkusingonlymyrighteye.2026年2月15日の私です。MyKimonoon15/2/2026本場結城紬の着物に西陣の名古屋帯Yuk
昨日の続き京の冬の旅2026は興聖寺からhttp://www.ko-sho-ji.jp/臨済宗興聖寺(織部寺)京都市上京区。興聖寺は慶長八年(一六〇三年)に、虚応円耳(きいんえんに)という僧を開山として、古田織部により建てられました。www.ko-sho-ji.jp普段は公開されていないから知られておらず外国人が来なくてとても静かに見る事が出来ます方丈を拝見してお庭を拝見し深い場所に手水鉢を捉えたつくばいこんなに深くに作られたのはとても珍しいそう木の襖絵菊