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舟木一夫「徹子の部屋」で“マコちゃん”語る“輝さん”への思いも明かす―「和泉雅子という人生」20日(水)UP――「歌の手帖」10月号は21日(木)発売――「大人のTVナビ」の発売は22日(金)―舟木一夫さんは8月18日(月)午後1時から30分間放送されたテレビ朝日系のトーク番組「徹子の部屋」に出演し、今年7月9日(水)に原発不明がんのために77歳で亡くなったマコちゃんこと和泉雅子さん、2022年2月20日(日)に前立腺がんのため75歳で亡くなった輝さんこと西郷輝彦さんと
舟木一夫と仲間たちその5高齢者となった私などの育った時代は、明治、大正、昭和と言った時代で、祖父祖母が明治生まれ、父母が大正あるいは昭和初期。履歴書などの資料を書く時の生年月日には、「明」「大」「昭」に丸をして記入したものだ。今では「S」「H」「R」と、昭和、平成、令和を表わす記号に丸を付けるようになった。さて、そんな明治、大正、昭和と書かれていた時代に、舟木さんもさすらいも生きてきた訳で、戦後生まれと言われても、その戦後という戦争があった事など、微塵も感じずに生きて来た。そ
こんにちはアット・エリーゼの楽譜大好きスタッフです『日本昭和歌謡界の「御三家」~橋幸夫さん、舟木一夫さん、西郷輝彦さん』についてご紹介します1960年代、日本昭和歌謡界の『御三家』と呼ばれた歌手の方々がいらっしゃいました👦👦👦「橋幸夫さん」、「舟木一夫さん」、「西郷輝彦さん」…「元祖御三家」とも呼ばれることもあり、『G3K(ごさんけ)』というユニット名で、「水戸黄門」の主題歌「ああ人生に涙あり」を3人で歌唱されたこともあったようです2022年2月に西郷輝彦さんが亡くなり、2025年の9月4