ブログ記事11,441件
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は、お昼は、私の大好きなお握りお弁当のような内容です。海苔を巻いたお握り・卵焼き・ウインナー・胡瓜竹輪。さて、京都の祇園では、花街の始業式は毎年1月7日に行われ、芸妓さん・舞妓さんが正装の黒紋付に身を包み、一年の芸の上達と精進を誓います。式の後には、お茶屋や関係先への挨拶回りをします。とってもあでやかですねえ。あでやかな芸妓さん舞妓さんの着物姿の後で恐縮ですが、私の本日の装いです。濃いビリジアングリーンの着物に、金色の織り袋帯を
振袖セット|着物ネット通販・宅配レンタルのきもの遊美彩り豊かな振袖をネット通販で購入可能です。自宅や美容室など、ご希望の指定場所へお届けいたします。kimono-yubi.com振袖+袋帯2点セットTSF-72オフ白椿牡丹楓大輪の牡丹と鮮やかな紅葉が舞う、レトロモダンな振袖のご紹介です。白地に映える色彩豊かなデザインは、どこで写真を撮っても「映える」こと間違いなし📷お手入れのしやすい高品質ポリエステル素材なので、長時間の着用や移動も安心。仕立て上がり済みの袋帯がセットに
こんばんはいつもご訪問くださいましてありがとうございます初めてご訪問くださった皆様はじめまして先日GETしたブルーグレー訪問着のコーデもサクッとしておきました!白の暈しとアクセントの紫が気に入りましたアイロンかけたけどまだシワシワ💦でも、リサイクルだと気分的には気兼ねなく着られそう!帯は、昭和に誂えた唐織の袋帯をあわせてみました。この昭和の帯は20代で嫁に行く前に仲の良かった伯父に誂えてもらった宝物✨当時は明るい紫やピンクの色無地に締めてました〜懐か
絞りの着物は、きっとどこかで一度は目にしたことがありますよね。そして、一番知られた絞り方は、つぶつぶが小さくて、白の中に点がある、疋田絞。鹿の子絞とも呼ばれます。そして、この絞りには、本疋田と呼ばれる、器具を使わず、すべて指先で絞っていく絞り方と、機械絞り(針疋田)と呼ばれる、木製の器具の先にある針状のものに布を引っ掛けてから絞っていく方法のものがあります。機械絞りと呼ばれながらも、すべて手作業。機械絞りが開発された時代は、手作業が当たり前の世界で、機械が最先端。なので、
この記事にはプロモーションが含まれています洗える羽織長羽織単品羽織紐付クラシックモダン小紋全10柄MLサイズ(はおり普段着アッシュエルクラブHLHLアッシュ・エルブランドClubclubブランド)楽天市場11,000円平和屋さんから購入した帯が届きましたきもの熱にうかされて購入した袋帯が届きました想像していたよりも使用感がありましたが色柄はバッチリ好みですうれしい早速
本金唐革京都名門織匠川島謹製袋帯のご紹介です♪重厚!コチラの袋帯の表地、豚革でできております!金唐革、という皮革に金箔や彩色で装飾を施した芸術品であり日本の高級な工芸品、なんです♪今では滅多に見られない逸品の袋帯が今、おびやにありますよー!今回ご紹介の袋帯は販売前。今週末前後、販売開始!帯と着物は同じまま、帯揚げと帯締めを変更した着物コーデ2パタン、ご覧くださいませ!■■■着物コーデその1重厚な帯締めで、よりリッチな装いに♪■袋
こんにちは毎日キモノ生活ゆきですLINE公式アカウントありますお気軽に友達登録して各種問い合わせ、疑問質問、ちょっとした気づきや愚痴などぜひこちらからどうぞ1月16日木曜日今朝は−6℃とまあまあ、普通な寒い朝です昨日の着物赤の着物にヰロハ狐の木綿帯です昨日はひっさしぶりに友人たちと街でご飯を食べました緊張の日々からの本番終了を経たほんっとうに解放されたオフだったので前日からワクワクしてメチャ楽しみでした写真は一切撮ってないのですが火鍋をたべましてもういつインフ
インフルエンザのB型が出ているそうです。例年より、かなり早く。月曜日の成人式を前に、ご本人もご家族も心配ですね。教室では、予約の方の振袖一式が揃って、当日を待つばかりです。さて、きょうから階下のうどん屋さんが営業を始めたので…早速、店長さんに写真を撮ってもらいました。そう、カメラマンは店長さんなんです。早く、この白い無地の紬に慣れたいと思って、色々な帯を合わせています。きょうの帯は型染めのおしゃれ袋帯です。春めいたら、桜の帯を合わせたいな、とか思ったりして…まずは、この寒さを乗
きょうは新年初の着付け教室でした。持って行くつもりだった着物も帯もどこにあるのやら?着物は妹に貰った紬地の辻ヶ花妹のお姑さんが誂えられた着物です。辻ヶ花はごく控えめに入ってます。マイサイズに仕立て直してもらってます。帯は長嶋成織物の象さん柄昨年誂えてまだ締めてないんです。どんな着物にも合いそうな帯です。見つからないので手近にあった着物と帯を持って行きました。着物はリメイク用に落札した紬色使いが可愛すぎる八掛がウールで暖かい着物ですウールなので裾さばき
1週間に6日間着物を着ているいっちゃんです。Iwearkimono6daysthisweek.“プリンター"緑のランプが付いて印刷出来ません。明日お客様センターに電話してみますが取り替え時期ですかね・・・"Printer"ThegreenlightisonandIcan'tprint.I'llcallthecustomerservicecentertomorrow.Maybeit'stimeforareplacemen
西陣織名門織楽浅野謹製“花心譜”袋帯のご紹介です♪すっきりとした白基調。膨れ織の柔らかな立体感とキラメキが加わって、程よく華やかに♪モダンな色柄で、お洋服感覚でステキに装える袋帯です♪今回合わせた帯留めは販売前。12月19日、販売開始!■■■着物コーデ■袋帯西陣織名門織楽浅野謹製“花心譜”袋帯21868■帯締め三分紐本高麗手組耳付綾目段京都老舗帯締め屋21048■帯留め“小雪の梅珠”銀細工作家kurumi
とある日の着物コーディネートをご紹介この日は、ブルーとピンクの色合いが美しい総絞りの小紋を選びました。ふんわりとした色のグラデーションが優しく、見るたびに心がときめくお気に入りの一着帯は、きちんと感と華やかさを兼ね備えた袋帯を合わせて、上品な装いにまとめてみました。絞りの柔らかな表情と、袋帯の格式が調和して、安心の大好きコーデ詳しくは『美和きもの教室』のブログをご覧くださいね\(^o^)/♪https://miwakimono.jp/blue_pink_soushibori/
こちらの帯は、北条和宮が好んでいた小袖が本歌です。七宝、菊、桜が美しく配置されています。薄灰色の地に、色の異なる紫色の桜と菊。他には、葉の緑と金だけの抑制の効いた配色で、上品にまとめられています。箔をは使わず、マットな落ち着いた印象の袋帯です。しなやかで軽く、締めやすい風合い。無地のきもの姿を、より格調高く仕上げます。もちろん、付下げ、訪問着にもエレガントに調和します。おきもの姿の品格を、さらにアップしさせること間違いなしきも
術後4か月、だいぶ動かせるようになってきました,可動域は60%位かな〜両手を合わせてあげると少し上にも上がるようになってきました。ただ横と後ろは、まだまだです先日の初着物でお太鼓結びやったけど、綴れだったせいか、帯が締まらなくてイマイチ納得いく感じじゃなかった😢11日(日曜日)は新年会袋帯を締めようと思ってるんだけど、果たして出来るのか…今回は黒歴史の袋帯を初めて締めようと思ってさっき、帯板をつけて、締めてみました,なんとかイケそう明日もう一回やってみます。まだ,着物にハマ
年末年始の4日間、驚くほど一歩も家を出ていなかった私ですが😆1月3日は恒例の初詣へ。今年は雲1つない青空が美しいこの日。お正月らしさを感じたくて、毎年この日はお着物で出かけます。今年は、昨年の還暦の節目に誂えた江戸小紋を初おろし。手がけてくれたのは、長年の友人でもある職人。節目に誂えた一枚に、彼の確かな技と美意識がきちんと宿っています。江戸小紋ならではの柄選びも楽しく迷い、色は最後の最後まで悩んでこの紫に。正直、「一歩間違えたら中居さん…?」という不安が頭をよぎらなかった
睦月のお稽古(土曜日教室)日差しがポカポカと暖かく過ごしやすい日でした☀️土曜日教室の今年最初のお稽古は小紋や紬に袋帯を手結びしました👘皆さま着物と帯合わせを楽しみながら素敵に着こなされました🌟#着付け教室#小紋#紬#袋帯#博多帯
こんにちはいつもご訪問くださいましてありがとうございます初めてご訪問くださった皆様はじめまして伯父の13回忌の着物について『【追記】えっ!明日は40度って⁈』こんばんはいつもご訪問くださいましてありがとうございます初めてご訪問くださった皆様はじめまして明日の関東内陸は40度?東京は37度って更にこの気温、9月に入…ameblo.jp久しぶりに長〜いDMメッセージをいただきました!(お名前は消してます)それについてちょっと思うことがあったのであえて、ワタクシの読者の
こんにちは。11月最後の日。内装工事のため断捨離中です。明日から師走、ちょっと早い大掃除と思えばそれもまた良し。ただ捨てて良いものかどうか悩むのよねー。それで結構時間が取られます。さて、昨日のお茶関連のお出かけには茶系の暈しの付け下げと、地色が若いので締め納めにしようと思っている紅葉の染帯を合わせました。暈しは裾と袂に入っています。写真ですと単純な暈しにしか見えませんね。それから来年のお初釜のお着物決めました。久しぶりに色無地紋付と相良刺繍の宝尽
愛子さまのラオス晩餐会で着用された着物についての記事を取り上げたいと思います。愛子さまのラオス訪問を歓迎する晩餐会は、準国賓待遇で執り行われました。日本の伝統の象徴でもある友禅染の本振袖に菊紋が咲く西陣の帯の装い。その佇まいは、まさに「両国の懸け橋」の象徴を表すものでした。愛子さまがお召しになった友禅染の本振袖。その地色の若芽色は、「若」と「芽」の文字をかさねることで、早春の若芽のみずみずしさを表わす伝統色。愛子さまのほほ笑みを思わせるような、優しい色合いです。佐賀錦の