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こんばんはすぐ書かないからいろいろ忘れちゃってますが続き『長期カテーテル留置と甲状腺機能亢進症。』こんばんは私にしては珍しく2月に3日連続でブログを上げたのですが、それがまさに病院のベッドの上で書いてたやつでした5年前の入院もいっちばん寒い時だったなぁ…ameblo.jp前回、長期カテーテル留置した画像をのせちゃいましたが急だったとはいえ、シャントの準備ができてないとこうゆうことになってしまうのですシャント導入は計画的に☝処置が終わり、病室へ戻る
読み始めてから、どれくらい時間が経っただろう。本を開いては、閉じて。少し読み進めては、置いてしまい。自分に余裕がないと読み進める事ができなかった。今回、鹿児島まで、ひとり旅。絶対にこの本を読んでしまおうと心に決めてました。鹿児島でこの本を読み終える事、私にはとても大切な意味があったなと。(鹿児島にまつわる話があるとはまったく知らなかったのだけれど)透析を止めた(とめた)日と読みます。この本を書いてくださった堀川さんに、心から感謝したいです。
はじめに腎不全が進行し、血液透析を続けている方にとって、生体腎移植は大きな選択肢のひとつです。医療現場では以前から「透析よりも予後が良い」と言われてきましたが、実際にどれほど寿命が延びるのかを、数字で説明するのは簡単ではありませんでした。近年、日本全国の透析患者と腎移植患者さんのデータを用いて、この疑問に正面から答えた研究が発表されました。この研究は、生体腎移植が本当にどれくらい生存に寄与するのかを、現実的な条件で検証しています。日本の実データで公平に比較この研究では、生体腎移植を受けた患