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毎回ではないが私は熊本史談会例会に於いて、本公演の前に15~20分の時間を頂戴して「古文書を楽しもう」ということでお話をしている。ただただ古文書に親しんでいただきたいと思うが故である。明日の例会では細川綱利が、奥方の実家である讃岐藩の松平頼重に、お歳暮として恒例の八代蜜柑を送るということについての「案文」である。将軍家や禁裏・幕閣、親しい大名・旗本、縁類に人々などに「歳暮」として贈られるものだが、細川家に於いては三斎が八代入りしてから恒例となっている。文書は「送りましたので、お受け取りくださ
まるごと蜜柑大福買ってみた開けてみた食べてみた上手すぎる~大福も蜜柑も上手すぎる~『まるごと蜜柑大福♪(⁎˃ᴗ˂⁎)』これ絶対美味しいやつ~🍊🍊2月17日よりファミリーマートから『まるごと蜜柑大福』が新発売されます✨出典元https://t.co/Vsgv1qHORN…ameblo.jp
ご近所さんに毎年もらうハッサク?庭の木になってるやつで、見た目はそんなに良くはないんだけど、これが毎年めっちゃ美味い。甘酸っぱいというか、ホンマ、柑橘類好きやわ。小さい頃はみかんの白いの取ってたな。今は気にせず食うし、食い過ぎないから、手も黄色くならない。(笑)#蜜柑#八朔
あ、俺な、海の近くに住んでて、漁師の息子だったんだよ。俺は違うけどな。漁師にはならなかったし、家もとっくに出てる。でな、これは俺がガキの頃に経験した話なんだ。当時小学6年生だった。俺の家は、漁師を引退した爺ちゃん、現役の親父、母親、俺と弟の5人家族。その頃は、俺も弟も将来は親父の跡を継いで漁師になるもんだとばかり思ってた。当時の家はねえよ。爺さんはもちろん、親父も母親も死んじまって、家は売ってしまった。だから郷里には、長いこと帰ってねえんだよ。ああ、怖い話だったな。あるよ。漁師だけ