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「パパに見つかってはいけない」子どもは学校から帰ると、まず遠目から我が家を確認していた。パパがいるのが見えたら、絶対に近寄ってはいけない。もう自分で考えられる年齢だったので、自分なりに安全策を練っていたのだと思う。誰もいないと分かると、急いで家に入り、鍵とチェーンをかける。その間、ほんの数秒。よその家の壁際に隠れながら、事前に鍵を用意しておくのも子どもの“マイルール”だった。まるで忍者みたいだ、と一瞬思った。でも本当は、そんなことを子
コソコソと塾通い「子どもの意思を尊重する」夫はいつも、聞こえのいい言葉を並べた。でも実際は違う。塾のこともそうだ。子どもの気持ちなんて無視して、一方的に「辞めろ」と言った。いったい、なんの権利があって──と何度思ったことか。でも、逆らって怒らせるほうが面倒だから。私は、従ったふりをした。本当は、塾を続けて受験するか。塾を辞めて、夫の母校へ進むか。その二択を、突きつけられていたのだけれど・・・。私たちも必死だった。
「もう要らないから」塾で使っていたノートなどを、「もう要らないから処分しよう」と、子ども自ら玄関に置いた。「もう要らないから」という言葉が、心にズシンとくる。そんなことを、言わせたくはなかった。でも、結果的にそうなってしまった。だけど私は、この時すでに決めていた。夫の言いなりにはならず、塾を続ける方法を探そう、と。私は何も言わず、それを手に取り、部屋の片隅へ移動させた。まだだ。まだ塾に、『やっぱり続けます』と伝えていない。
Karmaさんのリアルワークショップ@ヒルトン横浜参加してきました!自分が集合的無意識の浄化役の一人だったことが判明!!大浄化&膿出しまくり😂自分でもびっくり!スターシードよろず相談所目覚め始めのスターシードの道案内人クリスタルチャネラー・ヒーラーMICHIRU.ですこのブログでは感受性が豊かすぎて、繊細で過去の傷をずっと引きずってしまい人との比較や「自分なんて…」という無価値感か
こんにちは。高橋ゆりこです。和久田ミカさん主催「すまいるママ塾」で、元モラハラ加害者であり、現在は加害者支援の自助会を運営されているGADHA代表・中川瑛(えい)さんのお話を伺いました。https://www.gadha.jp/(GADHAのHPに飛びます)中川さんはご自身が「かつて加害者だった」という立場から、加害と被害の本質について、とても深いお話をされていました。被害者は、加害者を理解しようとしなくていい。加害者を許そうとしなくていい。加害者を変えることより、自分の安全
アラ還専業主婦です【息子・娘各1名共に大学生】息子は県外で一人暮らし娘自宅通学子供達への投資はほぼ終了旅行やプチ贅沢が好きですいいねやフォローありがとうございますAMEXプラチナにアップグレードして数年たちます。今年の春初めて特典の招待日和を使いました。結婚記念日に夫婦+息子の3人でホテル内の鉄板焼に行きました。夜のおまかせコース一人15000円を3人前。一人分が無料になるサービスなので、45000円→30000円です。2人で行ったら、30000円→15