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いつもいいねやコメント、フォローありがとうございます。励みになります叔父と電話で話していたところ、👨🦳「お母さんの施設にはちゃんとお歳暮してるんか?」と言われました。お中元はしていませんが、お歳暮だけはしています。叔父から、ちゃんとするように!と釘を刺されました。お代は叔父が払うから、ということでした。一応母の預金から買いました。(叔父から入金があれば、母の通帳に返金します)買ったのはコーヒーの詰め合わせとメリーのチョコレートです。のしは『お歳暮』ではなく冬のごあい
アラ還専業主婦です【息子・娘各1名共に大学生】息子は県外で一人暮らし娘自宅通学子供達への投資はほぼ終了旅行やプチ贅沢が好きですいいねやフォローありがとうございます月1で会ってる友達との会話の中で、共通した意見がありました。美容を捨てることです。捨てる、というか課金の優先順位が低くなりました。女はいつまでたっても女で、常に美しくありたいものっていう概念、私たちには当てはまりせん。女は捨てていません。が、美容は捨てました。友達はナースです。今も現役で働いていま
虐待サバイバーおはぎです。私の母は、サイコパスだと思っている。外面だけは、異様なほど良い。「人として」という言葉をやたらと使う人だった。しかし実際は、恐ろしい暴力主義者だ。私がされた仕打ちは、これまでの記事を読めば嫌というほど分かるだろう。虐待の後遺症で、障害者にまで追い込まれた。それ以上は、ここでは書かない。他にも、今思い出しても非常に胸糞な記憶がある。まずは、私ではなく妹に向けられた暴力だ。小学生の頃。妹のテストの結果が思い通りではなかったら
「パパに見つかってはいけない」子どもは学校から帰ると、まず遠目から我が家を確認していた。パパがいるのが見えたら、絶対に近寄ってはいけない。もう自分で考えられる年齢だったので、自分なりに安全策を練っていたのだと思う。誰もいないと分かると、急いで家に入り、鍵とチェーンをかける。その間、ほんの数秒。よその家の壁際に隠れながら、事前に鍵を用意しておくのも子どもの“マイルール”だった。まるで忍者みたいだ、と一瞬思った。でも本当は、そんなことを子