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この記事のまとめ(要約)崇教真光の宗教2世サバイバーとして教団を脱会した後、私自身が体験した「地獄のような3ヶ月間」の実体験を書いています。カルト教団に幼少期から在籍していると、教団行事での感情の高揚、あるいは強い恐怖と救済の反復によって、脳内では日常ではあり得ない量のドーパミンやエンドルフィンが強制的に放出され続け、脳内は覚醒剤を投与され続けているのと生理的に全く同じ状態になっていた。脱会して自由になった喜ぶ束の間、急激なドーパミン欠乏によって薬物依存症と全く同じ禁断症状、そし
崇教真光という宗教に入っていると、まともに付き合ったり結婚したりするのがめちゃくちゃ難しくなります。その理由と、ネット上の告発サイトに潜む恐ろしい構造について解説します。この記事のまとめ相手のプライバシーを勝手に教団に売らされる恋人を「好き」ではなく「勧誘するターゲット」にさせられる教団の活動で時間も自由もなくなってしまう普通に恋愛できる信者は、家庭に問題がなくマインドコントロールが緩いだけ告発サイトにも「マインドコントロールが緩い人」しかおらず、過酷な人がさらに追い詰
『宗教2世の私が脱会後苦しんだタタリの正体――それは神罰ではなく、脳の「薬物離脱症状」だった』この記事のまとめ(要約)崇教真光の宗教2世サバイバーとして教団を脱会した後、私自身が体験した「地獄のような3ヶ月間」の実体験を書いています。カルト教団に…ameblo.jpこちらのブログの続編になりますこの記事のまとめ(要約)崇教真光の世界総本山で行われている信者の感情を高揚させる行事演出は、ナチス・ドイツの集会と全く同じ洗脳の仕組みだった長時間移動・暗闇での待機・空腹によって思考力を奪