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10月末から10日間入院して、退院したら秋が終わっていました外の風、冷たぁい左顔面、すぐ冷えるし冷えると痛ぁい顔あたためてね!といろんな方に言われるのですが、まさかのそんな時、お風呂の給湯器が点火しなくなったんですよ!!雨が続くと点火やめがちで、点かなくなってかれこれ2日給湯器の電源抜き差しすると再起動しやすいのでためしたら、なんとふいにお湯が出るように!急いでこどもたちをお風呂に入れて、私は最後にゆっくり浸かろう〜と思ったら、突然の水シャワー🚿これは普段温厚なわたしも
ちょこっと算命学丙午美波です2025年の運勢は日干(にっかん:生まれた日の干支)番号35【戊戌】の日生まれの方2025年2月3日~2026年2月3日は[乙巳]の年なので…戊×乙=牽牛星責任感、プライド戊×巳=天禄星安定、推察力戌×巳=------そして天中殺年いろいろと誤解を受けやすい時期です…嫌なことだけにフォーカスしないこと視点を狭めず、視界を広げるだけで気持ちが切り替わります今まで得た知識や経験が必ず役立つはずですよ
『世界の終わりととハードボイルドワンダーランド』を見てきました@東京芸術劇場原作は40年くらい前に出た村上春樹の小説。私が初めて読んだのも、もう30年近く前です。以来、何度も読み返し、長年ずっと、私の中で世界で1番面白い小説ランキングベストワンに輝いていた大好きな本。それが、初めて、舞台化されると聞き、「あの世界をどうやって舞台にするの」これは絶対見に行かねば!と、楽しみにしておりました実際、見たら、結構前衛的でびっくりしたんだけど、でも、よく考えると「あのお話を舞台にするとし
こんにちは。カエルです。今年初めての演劇鑑賞、東京芸術劇場で上演中の村上春樹さん原作『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』に行ってまいりました。演出・振付はフィリップ・ドゥクフレさん。1992年のアルベールビルオリンピックの開会式閉会式の演出を担当したことで知られ、現在も世界中で活躍されております。主演は藤原竜也さん。ほか、若手の森田望智さん、富田望生さん、Wキャストの駒木根葵汰さん、島村龍乃介さん、ベテランの池田成志さん、そして宮尾俊太郎さんと、顔
12/21放送の「おしゃれクリップ」は藤原竜也さんがゲスト出演しました。MCは山崎育三郎さんと井桁弘恵さん。山「藤原竜也さんのわたしの中のもう1人のわたしとは」藤原さん登場。山「どうですか?ご自身の話をしていくっていうのは」藤「いやぁ、もうネタがないでしょ」山「あ、そうですか。もう出し切ってます?」藤「家族に、もしかしてコメント頼まれてたんじゃないの?って言ったら・・・」山「そういうの言わないでくださいよ」藤「そう言ったらうちの奥さんは申し訳ないけど1000%な
このチケットを取ったのは9月下旬藤原竜也さんの出演村上春樹さん原作この2点で取ってから気づいた駒木根葵汰さんの初舞台↑TVドラマ天狗の台所でとても素敵に演じていた方駒木根さんも観られる〜♡アフタートークあるの知らなかったラッキー♡ホリプロ会員貸切公演だった←知らなかったほぼ満員だった2階席最前列だったから全体がよく見えたけれど…遠かった〜😢顔の表情が見えないって、こういう舞台は辛いオペラグラスで観てしまうと全体が見えなくなるから要所要所にしか使わなかった完全
村上春樹さんの作品今までちゃんと読んだことがありませんでした私が中学一年頃に「ノルウェイの森」が話題になりまして挑戦してみたことが一度だけありますノルウェイの森上下巻セット[村上春樹]楽天市場ただ読み始めてすぐに難解で挫折し以後村上春樹さん作品を手にすることはありませんでした←この当時私は分かりやすいものが好きで💦というか単純明快なものしか理解できるような頭しか持ち合わせていなかったのです💧精神世界を丁寧に読み解
こんにちは先日、舞台「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」を見て来ました!Skypresents舞台『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』|【公式】ホリプロステージ|チケット情報・販売・購入・予約ホリプロステージの公式サイト。演劇、ミュージカル、コンサートなど、ホリプロ制作舞台のチケットの最速抽選申込・購入が可能です。キャストインタビュー記事や動画などここでしか見られないコンテンツをお楽しみください!horipro-stage.jpこれは、村上春樹さんが大昔(36歳
ギリギリ間に合った後は藤原竜也さん主演「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」を観劇待ち合わせしたお友達と無事に合流Vさんお待たせしましたWキャストは「ハードボイルドワンダーランド」の僕役の方だけ村上春樹さん原作昔読んだ記憶があったけどほとんど忘れていて慌てて読み返した最後まで読破できず中途半端…公式サイトのあらすじだけ予習しましたロビーには可愛らしい一角獣の置物が展示※グッズにあったら良かったのに舞台中、一角獣はたくさん出てくる重要な役役でいいのかな?「世界の
作ウィリアム・シェイクスピア演出/上演台本吉田鋼太郎藤原竜也/土屋太鳳/河内大和/廣瀬友祐/たかお鷹鋼太郎さんの“彩の国……”のシェイクスピア劇は、その演出と(おそらく鋼太郎さん好みの指導であろう)役者の演技において、今までは???と思う部分が多々あって、感想としてはいつもイマイチでした🙇♀️(巷では絶賛でしたが)。今回も実はあまり期待してなかったんだけど💦今までの中では自分としては一番受け入れられたかも。以下、長文。まず演出(舞台美術を含む)ですが、良いと思ったと
彩の国さいたま芸術劇場で吉田鋼太郎のシェイクスピアシリーズ第二弾、「ハムレット」に続いてのシェイクスピア四大悲劇「マクベス」を観た。*******演劇サイトより*********マクベス(藤原竜也)とバンクォー(河内大和)は荒野で三人の魔女(吉田鋼太郎ほか)と出会い、魔女たちはマクベスがコーダーの領主となり、国王となることと、バンクォーの子孫が王となることを予言する。夫からの手紙で予言について知ったマクベス夫人(土屋太鳳)は、野望を遂げさせようと決意。マクベスはダンカン王(たか
先日、藤原竜也くんの舞台に行って来ました!!池袋の東京芸術劇場にて。私が前から頑張って読んでた村上春樹氏の小説が原作。「世界の終わりとハードボイルド.ワンダーランド」珍しく4人での観劇です。原作ファンが多いので、私の周りではみんな気になっているみたい。芸術劇場中のレストランを予約したのだけど、寒かった〜泣中だけど、外なんだよね〜笑ランチは美味しくいただきました♪そして、劇場内へ。今回は席は1階後ろの方…でも真ん中だったので、見やすかったです。さすがに本の内容を端折った所は
東京芸術劇場プレイハウスで藤原竜也さん主演の「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」を観てきました。藤原竜也さんは好きな俳優のひとりですが、出演舞台を観るのはとても久しぶりな気がします(いつ以来かもわからない)。原作は村上春樹の同名小説で、これが私の村上作品デビューでした-それ以来、村上春樹は読み続けているのですが、最近は大作が多く、時間に追われて途中で挫折することもあります-。読んだのがかなり前なのでストーリーは覚えておらず、その意味では純粋に舞台を楽しめたと言えるかもしれま