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「栄光のバックホーム」(2025)これからという時に難病に冒されたプロ野球選手横田慎太郎選手を描いた再現ドラマをNETFLIXで観ました。監督は秋山純。予告編はコチラ。元プロ野球選手横田真之(高橋克典)の息子として生まれた横田慎太郎(松谷鷹也)。鹿児島実業時代には県大会決勝にサヨナラ負けで甲子園出場を逃すも、阪神の九州地区担当スカウト田中秀太(萩原聖人)に素質を見込まれて、2013年ドラフト2位で阪神に入団。先輩から愛される天然キャラで、練習の取り組みもひたむきでマジメ。高
最終話チュンサンはアメリカへユジンはパリへ旅立って〜3年後ー20年前初めて見た時冒頭の子供の姿に驚いた!えぇーサンヒョク(パクヨンハ)とユジン(チェジウ)の子供?とでも、ヨングクとチンスクの子供でしたね😅留学したユジンが帰ってきてみんな(チェリンもね)で集まったのね*サンヒョクがちょっと可愛くなってたね😘ユジンは仕事に復帰ある日、チョンアさんが「昔あなたが設計した"不可能な家"が載っているわよ」と雑誌を持ってきた*雑誌に載っていた写真びっくり!!ユジンは早速
ケムリ研究室no.5『サボテンの微笑み』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評目次を開く公演概要【東京公演】2026年3月29日(日)〜4月19日(日)シアタートラムSTAFF作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ美術:秋山光洋照明:関口裕二音響:尾林真理音楽:鈴木光介衣装:伊藤佐智子ヘアメイク:谷口ユリエ演出助手:相田剛志舞台監督:福澤諭志、松下清永宣伝美術:雨千砂子宣伝撮影:福山楡青宣伝衣装:伊藤佐智子宣伝ヘアメイク:谷口ユリエ宣伝
先日、6月14日の21時にNHKのBSにて放送されました、生田絵梨花さん主演の特集ドラマ「天城越え」のネタバレ&個人的感想を。昭和31年。静岡県で印刷会社を営む、萩原聖人さん演じる、望月次郎は、岸谷五朗さん演じる、定年間近の田島貞藏刑事から「刑事捜査資料」の印刷を依頼されます。その犯罪事例の中には、時効を過ぎた、土木作業員の殺害事件の記述がありました。事件には「修善寺の遊女」の大塚ハナと、天城トンネル付近で目撃された、14歳の少年が関わっていたとの事。資料を読んだ望月に、封印していた記
三軒茶屋シアタートラムでケムリ研究所(ケラリーノ・サンドロヴィッチと緒川たまきの演劇ユニット)第5作目「サボテンの微笑み」を観劇。*******劇団HPより******今作は、これまでのように波瀾万丈なお話ではなく、つつましい、生活者たちの小さな夢を、そっと掬いとるような物語を紡ぎたいと思っています。人々の心の中で大きくなったり萎んだりする、喜びやら、哀しみやら、名づけ得ぬ複雑な感情やらを、大正、昭和初期の可愛げのある日本語にのせてお届けします。***********
北野武の元、助監督を務めていた天間敏宏のデビュー監督作品新興宗教団体の闇を風刺したコメディ映画地下鉄サリン事件の2年前に公開されているのが凄い「教祖誕生」1993年公開/95分/日本監督:天間敏宏脚本:加藤祐司/田中秀子原作:ビートたけし「教祖誕生」製作:鍋島壽夫/田中迪音楽:藤井尚之主題歌:桃姫BAND「神様お願い」撮影:川上皓市編集:荒川鎮雄企画協力:オフィス北野製作会社:ライトヴィジョン/